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P2121616 (3),38 mm,F20,5 秒,iso200.jpg

手持ちで露光時間「5秒」を設定してみた。 38mm(35mm判換算76mm相当) F/20.0 5.0sec iso200 

心臓の鼓動を止めた訳でもないのに......撮像がブレないというこの不思議。

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いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。(2020年2月撮影)

OLYMPUS OM-D E-M1X がこの世に送り出され始めたころ、あたしゃ試用する度に度肝抜かれたものでした。

「すげぇーーな」「何でもでけるがな」、そんな言葉を連発で耳にしながら撮影していたと記憶しています。

他社と比べてもボディは小さく軽い.....とは言っても、何方にでもオススメできるという訳ではありませんでした。

 

.....来ました来ました OLYMPUS OM-D E-M1 Mark III 、「もうな、何でも詰め込んどいたれ」みたいな盛り盛り機能引っさげて。

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OLYMPUS OM-D E-M1 Mark III (2020年2月28日発売予定)

 ご注文ご予約はこちらから⇒https://www.yaotomi.co.jp/products/detail/32894

実際 OLYMPUS OM-D E-M1X との機能的な差別化こそされていますが、ほぼ近い機能を盛り込んで更なる進化です。

画像処理エンジンはOLYMPUS OM-D E-M1Xから更に進化した"TruePic IX"、今回のOLYMPUS OM-D E-M1 Mark IIIはこれがキーポイント。

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Nikon D780 、何と何と使い心地の良いカメラなんでしょ。

撮影スケジュールの段取り上、こんな場所で初試用とは自分でもびっくり。

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いつもお世話になります、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。(2020年1月25日撮影)

今年も奈良「若草山焼き」の撮影を楽しんできました。

花火を待つワクワク感は何処へ行っても同じですが、若草山焼きの点火はちょっと特別です。

例年ですと燃え広がる速度が遅かったり、炎の勢いが弱く「なんやろねぇ.....」感が漂うこと多し。

ところが今年の山焼きは凄かったんですよー、ほんと。

連日天気がよろしくなかったにも関わらず、「おいおい、今年は火の勢いが凄くね??」状態。

この位置で撮っていると炎の「音」が聞こえてくる臨場感、奈良の行事らしいダイナミックさがたまらんのです。

 

こういう時の撮影って、使い慣れた「本気」カメラを使いたくなりますよね。

そこで1月25日に発売された Nikon D780 をメイン機材としてみました。

Nikon D780 yaotomi01.jpg

普段ですと機材になかなか慣れず、何かと失敗するスットコドッコイ野郎なんですが、これは違います。

すぐに馴染むと言いますか、Nikonユーザーさんならスッと使い始めることができるはず。

.....そうなんです、そんなふうに設計されているところにグッと来るんです。

能書きはそこそこに、事前問い合わせの結果だけサクッと載せておきましょう。

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この車両が昭和3年製造だとは驚いた。

「シネマ」カラーでS.P.P.のRAW現像展開してみたが、びっくりするほどレトロに見える。

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いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。(2019年12月1日撮影)

10月12日に開催する予定でしたSIGMA社&八百富写真機店企画「Art レンズ体感ぶらり撮影会」が台風の影響をモロに喰らい延期。

12月1日に開催することになり、延期の為にご参加いただけなかった方々にはホンっと申し訳ございません。

参加者はちょっと減っちゃいましたが、それでもArtレンズを存分にお楽しみいただけたかと思います。

 

参加者さんたちのカメラボディは様々、こんなところがサードパーティレンズメーカー主催の撮影会らしさがありますね。

カメラ販売店のスタッフ側としては正直おもしろくて興味あるあるな光景でした。

それぞれのカメラファンも納得、魅力あふれるシグマArtレンズ、十二分にご満足いただけたかと思います。

僕もSIGMA fp片手に同行させていただきましたので、何枚かご紹介させていただきます。

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液晶モニターで目が合ってもさほどドキドキせんと思ったが、LCDビューファインダー SIGMA LCD VIEW FINDER LVF-11 を装着すると妙にドキドキしてしまった.....

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いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。(2019年10月23日撮影)

発売から10日ほど経ちました SIGMA fp(ご注文はこちら)、思いのほか心地よい反響があってちょっと嬉しいところ。

ガチガチのハイパフォーマンス機ではないことをきちんと理解していただいたうえでご購入された方が多かったのでしょうか、「噛めば噛むほど味が出る」みたいなじんわり手に馴染んで撮影意欲を高めてくれる SIGMA fp なのだと思います。

最初は「こんな小さくて良いの?」みたいなフルサイズ機に感じますが、撮ったデータをあとで見返していると何となくニヤついてしまう妙な感じ。

このあたりの感じ、これがシグマのカメラやんなぁ.....と感じるところでもあります。

 

「どんな被写体が得意なんだろう?」

被写体選択の得意不得意が出てきそうな気がしないでもありませんが、とりあえず風景撮影は全然OK。

今回ご紹介する人物撮影だってスパッスパ決まってくれるから面白い。

そんな人物撮り、ちょっと試したいレンズがあったんです。

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外観比較で小柄な方にちょっと持ってもらったのですが、この日の主役は BOKEH-MASTER こと SIGMA 105mm F1.4 DG HSM | Art です。

前から見るとカメラボディは皆既日食状態、レンズに隠れてしまいましたw

しかしLCDビューファインダー SIGMA LCD VIEW FINDER LVF-11 とハンドグリップ SIGMA HAND GRIP HG-11 装着のおかげもあり、これが思いのほか扱いやすい。

手が小さくてもこんな感じですから、気分は重いというよりも「おもしろーーーい!」なのです。

 

さてさて、余談が続きます。

S.N.S.ファンから「Wi-Fi の搭載が無いのは残念」という声を時々耳にします。

なので、データ転送を有線で試みました。(Androidでの説明となります)

PXZ21065,s1620.jpg PXZ21066,s1620.jpg

今のAndroidスマートフォンはほとんどが USB Type-C 。

SIGMA fp も USB Type-C ですから、「USB Type-C⇔USB Type-C」ケーブルが必要になります。

ケーブルは某家電量販店で手に入れたのですが、先日日本橋の行きつけのP.C.ショップでジャンク品を見つけて購入したので、屋外での雑い使い用にしました。

とりあえず片側をスマートフォンに差し込み、もう片方を電源OFFのSIGMA fpへ差し込み、電源をONにします。

スマートフォンの機種にもよりますが、僕のエクスペリアはすぐに認識をしカメラ内フォルダを表示。

PXZ21067,s1620.jpg PXZ21068,s1620.jpg

フォルダを開けると全データが表示されますので、必要なJPEGデータを探し見つかればコピーして完了です。

データの転送だけならWi-Fiよりも有線USBのほうが便利かもしれません。

もちろんボディ内での緻密なRAW現像データも取り込み可能です。

是非それぞれのS.N.S.でSIGMA fpのシグマカラーを見せつけちゃってくださいな。

 

画像はシグマ純正現像ソフト「 SIGMA Photo Pro 6.7.0 」、カラーモードは"ポートレイト"中心で明るさのみ微調整です。

SPP67_01.jpg

EXIFは残していますので、それぞれの参考となさってください。(リサイズ・文字入れはCapture One Pro で処理)

ということであとは撮った画像をつらつらっと並べておきます↓

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チンチン電車でお馴染みの大阪「阪堺電車」、先日行われた撮影会でご好評をいただいたなか、「違うカメラやレンズで参加してみたかった」という声は逃していませんよー。

今回はSIGMA社さんとの合同企画、参加者さまのカメラにシグマレンズを装着していただき、阪堺電車のある街並みを撮っていただこうという"お写ん歩"企画ですshine

 

■開催日時:2019年10月12日(土)

■集合場所:AM9:00 阪堺電軌 天王寺駅前駅前

■定員:お申し込み先着15名様限り

■会費:¥2,500(税込)

 

午前:阪堺電車 阪堺沿線の下町を撮影予定

午後:大阪駅前第3ビル 2階 自習室63Eにて講評会(L2版 2枚・A4版 1枚を印刷配布予定)

お客様自身のSDカード2枚が必要となりますのでご注意ください。

※当日の阪堺電車にて移動しながらのイベントになりますが、一日乗車券「てくてくきっぷ」(600円)を購入頂くとお得に参加頂けます!

【当日貸出アイテム】

■24mm F1.4 DG HSM I Art

■35mm F1.4 DG HSM I Art

■40mm F1.4 DG HSM I Art

■50mm F1.4 DG HSM I Art

■24-70mm F2.8 DG OS HSM I Art

各CANON/NIKON/Eマウントを御用意いたします!

※カメラのお貸出しは行いません。

※天候により雨具等、各自の判断でご用意願います。機材貸出の為、 身分証明書をご準備お願い致します。

※当日レンズのお貸出しを行いますが、用意できる機材に限りがございます。必ずご自身の撮影機材もご持参頂きますようお願い致します。

 

【お申し込み方法】

Webからの場合は、下記のURLからアクセスしていただき、お申込み手続き願います。

https://www.yaotomi.co.jp/products/detail/31905

1)当ページにて「カゴに入れる」よりお進み下さい。

2)お支払い方法は商品の性格上「クレジット決済」のみさせて頂きます。

※お支払い方法選択で「クレジット決済」をお選びいただきますようお願い致します。

※ご都合上、クレジット払いがご利用できない場合には、ご相談下さい(銀行振込など)

 

店頭でのお申し込みも可能です

one八百富写真機店各店までお電話(仮予約)ください

 (「シグマArtレンズ体感ぶらり撮影会」とお申し出ください)

・大阪駅中央店_(06)6341-8226 ・高槻駅前店_(072)683-0813 ・本店(大阪駅前第三ビル)(06)6341-0284

twoお申込みから1週間以内にお申込み店舗にご来店の上、お支払いくださいませ

three開催当日のお支払いはお受けできませんので、必ず事前にお済ませ下さい

注)当社TwitterやFacebookからのお申込みやお問い合わせは受け付けておりませんのでご了承願います

 

■講師プロフィール

葛原 よしひろ 【Yoshihiro Kuzuhara】

大阪芸術大学写真学科卒。

広告写真を全般に何でも撮影するマルチプレーヤー。

近年は滋賀県高島市に魅せられ、高島市の水鳥を 中心に風景や郷の撮影をライフワークの一つにしている。

犬写真家としても活動中。

また写真講師にも力を入れており日本各地で メーカー系を中心にセミナーや撮影会等開催されている。

シグマプロフェッショナルサービス会員 ソニーイメージングプロサポート会員 ソニーαアカデミー講師 高島市公認フォトアドバイザー

 6月27日、満員御礼となりました sign03

 お申し込みの皆さま、ありがとうございます 

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大阪の下町をゴトゴト、チンチン電車train『阪堺電軌』でお出掛け。

ちょっとええ感じの駅で途中下車して、下町お写ん歩しまひょ。

この日の講師は #こばやしかをる 先生happy02、昨年のお写ん歩会が8月でしたからほぼ1年ぶりsign01

今回はリコー GRIII 片手にうろちょろ、皆んな一緒に一日楽しく過ごしましょう^^

 

午前中は撮影、お昼ごはんよばれてから、#こばやしかをる先生による講評会を行います。

リコー GRIIIはこちらでご用意いたしますので、「一回使こてみたいわぁ!」「使い方教えて欲しい!」とお考えの方に全力オススメsign03

 

 

 

■開催日時:2019年7月13日(土)

■集合場所:AM9:30 阪堺電軌 天王寺駅前駅前

■定員:お申し込み先着15名様限り

■会費:¥3,500(税込)

 

【お申し込み方法】

Webからの場合は、下記のURLからアクセスしていただき、お申込み手続き願います。

https://www.yaotomi.co.jp/products/detail/31193

 

店頭でのお申し込みも可能です

one八百富写真機店各店までお電話(仮予約)ください

 (「リコーGRIIIを持ってぶらり下町撮影会」とお申し出ください)

・大阪駅中央店_(06)6341-8226 ・高槻駅前店_(072)683-0813 ・本店(大阪駅前第三ビル)(06)6341-0284

twoお申込みから1週間以内にお申込み店舗にご来店の上、お支払いくださいませ

three開催当日のお支払いはお受けできませんので、必ず事前にお済ませ下さい

注)当社TwitterやFacebookからのお申込み(お問い合わせ)は受け付けておりませんのでご了承願います

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4年ほど前でしょうか、鈴鹿に枝垂れ梅の名所ができて、あれよあれよと超人気スポットに。

今や混み混みなので、TAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD G2 による寄り寄り撮りばかりです。

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いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。(2019年3月9日撮影)

鈴鹿の森庭園が開園され始めた年、確かすぐそばの国道306号線を走っていて「鈴鹿の森庭園」という看板標識を見かけたはずなんです。

聞いたことのない名称なもんですから、どういうところなのかさっぱり判らずそのままスルーしていました。

スルーした明くる年だったでしょうか、にわかに沸いた噂を聞きつけ初めて訪れたのです(参照)。

 

初めて訪れた時の印象は「こんなにダイナミックな庭園をゆったり観れる幸せ」、ところが今年訪れてみると人の多さに衝撃w

どこをどう撮っても人が入るので、どれも似たり寄ったりの構図になるのですね。

.....とて、むちゃくちゃ綺麗でしたので、ここにご紹介させていただきます。

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狭く暗い場所で立ち位置すらも変えられない、そして広く明るいズームレンズで構図をコントロールする。

TAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD G2 はその役割をしっかり満たしてくれます。

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いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。(2019年3月6日撮影)

前回、若狭神宮寺での「お水送り」をご紹介しましたが、こんどは「お水取り」です。

一連期間の行事を修二会(しゅにえ)と言いますが、「お水取り」が行われるのは3月12日(厳密には13日)の深夜1時半頃。

「お松明」は3月1日から14日まで毎夜10本上がりますが、お水取りの日には籠松明11本。

この日ばかりがピックアップされるため、お松明を一目観ようと大変よく混みあいます。

お松明が一斉に上がる14日も次いで混みますが、撮影したこの日(3月6日)は小雨であったこともありゆっくりでした。

 

今回カメラを構えた場所は二月堂の舞台。

年々規制が厳しくなり、堂の周りで間近に観れるのはここだけになっちゃいました。

それも今年は3月7日までと更に厳しくなり、来年は堂周り全域で観れなくなりそうだとの声も囁かれています。

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いつもは標準レンズなのですが、意図あって今回は超広角の TAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD G2 の1本。

「超広角で手振れ補正はいらんやろー」とほざいたわたくし、この日はしっかり恩恵を受けさせていただきました。

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奈良では修二会「お水取り」の真っただ中、じつは数日前に「お水送り」という行事があることをご存知でしょうか。

離れた場所での撮影で多く、TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2(Model A025)はとても良い仕事をしてくれました。

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いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。(2019年3月2日撮影)

わたくし恥ずかしながら「お水送り」があるとゆーのを一昨年に初めて知りまして、今年になって休みが重なりやっと訪れることができた次第です。

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お松明の灯り照らされるこの行事、高感度に強いカメラ機材と明るいレンズが欲しくなる状況。

TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2(Model A025) をメインに TAMRON SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2(Model A032) を携行。

暗い場所でなるべくカチッと動きを止めたい、その思いを絞り開放から納得の写り期待できるこの2本に託す勢いで出向きました。

大三元になるもう一本 TAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD G2(Model A041) はここで出番が無く、二月堂修二会のお松明で盛大に試用しましたので、その画はまた次回です。

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世間はすっかりクリスマス色に染まり、夕刻になると綺麗なイルミネーションで賑わいます。

今冬最初のイルミネーション撮影は、ここ叡山電鉄八瀬比叡山口駅「Illumi-station(イルミステーション)」となりました。

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いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。(2018年12月22日撮影)

秋の紅葉撮影データもたんまり残ったまま例年通りの年末を迎えようとしています。

せめてクリスマスイルミネーションをと思い立ち、京都の八瀬へと出向いてきました。

ちょうど雨上がりの時間に遭遇し、ちょっとレトロな駅のプラットホームにはたくさんの水溜り。

水面5mmの位置に SIGMA 14-24mm F2.8 DG HSM | Art を構えての撮影がこの一枚目です。

他にもいくつか撮りましたので、時系列で載せときますね。

2020年2月

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