SIGMA 12-24mm F4 DG HSM Artの最近のブログ記事

IMG_9568,51 mm4_yaotomi.jpg

Canon EOS 6DmarkII with SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。 (2017年11月11日撮影)

fecebook_お写ん歩バナー.jpg

 

前回に引き続きます。

龍穏寺の園部からちょっと南下したところが亀岡。

今年の亀岡紅葉、良い色してたなぁ(*´▽`*)

 

先ずは鍬山神社から。

アップした画像は全てサムネイルです。

ウスポインターを重ね、指マーク.jpg ポイン(カーソル)変わればクリックで拡大(横1,280ピクセル・一部リサイズ無し等倍)画像を見ることができます。

IMG_9607,26 mm6.3_yaotomi.jpg

↑2 SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

早朝の静かな時間。

 

IMG_9616,62 mm3.2_yaotomi.jpg

↑3 SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

雨上がりのしっとり感は格別でございました。

 

IMG_9647,12 mm8_yaotomi.jpg

↑4 SIGMA 12-24mm F4 DG HSM | Art

紅葉模様の石橋も美しい配色。

 

IMG_9664,42 mm3.2_yaotomi.jpg

↑5 SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

お社の周りは錦模様。

 

IMG_9684,100 mm5_yaotomi.jpg

↑6 SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG OS HSM | Contemporary

散ったばかりの紅葉はちょっとしたアートです。

 

IMG_9699,63 mm2.8_yaotomi.jpg

↑7 SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

駐車場の側が一番綺麗でしたなぁ^^ 

 

ここからちょっと移動した場所に.....

IMG_9816,44 mm4_yaotomi 1.jpg

↑8 SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

朝日山神蔵寺(神藏寺)。

  

IMG_9717,44 mm3.2_yaotomi.jpg

↑9 SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

立派な枝ぶりのイロハモミジ。

散る前と散ったあとが素晴らしいのだそうですが、この日はちょうど中間ぐらいかな。

 

IMG_9718,70 mm2.8_yaotomi.jpg

↑10 SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

こちらの紅葉は妖しい感じの色。

この加減は大好きです。

 

IMG_9722,70 mm3.2_yaotomi.jpg

↑11 SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

雰囲気に負けない枝の色。

 

IMG_9768,400 mm6.3_yaotomi 1.jpg

↑12 SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG OS HSM | Contemporary

 

IMG_9788,2017yaotomi.jpg

↑13 SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG OS HSM | Contemporary

柿が「撮ってくれ!」と言わんばかりでしたので^^;

   

今日も お写ん歩ブログ にお付き合いいただき、ありがとうございました。

 

お写ん歩・- fecebook_お写ん歩.jpg

 

SIGMA,12_24F4Art,2016yaotomi,C.jpg

シグマ-24-70mm-F2.8_Art_Canon.jpg

シグマ100-400mm_Con_キャノン.jpg

CanonEOS6DMarkII(ボディ)_2017yaotomi.jpg

京都 園部 紅葉の龍穏寺 2017 / SIGMA 12-24mm F4 DG HSM Art

IMG_0230,70 mm2.8_yaotomi 1.jpg

Canon EOS 6DmarkII with SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。 (2017年11月18日撮影)

fecebook_お写ん歩バナー.jpg

 

今年も奈良や京都の紅葉を撮り巡りましたが、中でも印象深かったところが京都の亀岡や南丹。

葉数こそ例年より少なかったものの、僕の休日タイミングが功を奏した気がします。

イルミネーション華やぐ季節ではありますが、このままお蔵入りはもったいないので、年末に向け簡単にご紹介させていただきますね。

 

先ずは京都南丹の園部に在る「龍穏寺」の紅葉から。

撮影日は11月11日と18日の2日間、たった1週間で様子もうんと変わるものです。

アップした画像は全てサムネイルです。

ウスポインターを重ね、指マーク.jpg ポイン(カーソル)変わればクリックで拡大(横1,280ピクセル・一部リサイズ無し等倍)画像を見ることができます。

IMG_9832,12 mm8_yaotomi.jpg

↑2(11月11日) SIGMA 12-24mm F4 DG HSM | Art

1枚目こそ SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art で撮影しましたが、ここでの大半は超広角ズーム SIGMA 12-24mm F4 DG HSM | Art に委ねました。

 

IMG_9853,19 mm9_yaotomi (3).jpg

↑3(11月11日) SIGMA 12-24mm F4 DG HSM | Art

どっちかと言いますと雨上がりの曇天が大好物ですが、晴れのキラキラ感もなかなか善ろし。

 

IMG_9931,12 mm8_yaotomi.jpg

↑4(11月11日) SIGMA 12-24mm F4 DG HSM | Art

いつものポイントを俯瞰で。

 

IMG_9938,2017yaotomi.jpg

↑5(11月11日) SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG OS HSM | Contemporary

ちょっと陽が陰った瞬間。

こんな画が大好きです。

 

IMG_9955,12 mm8_yaotomi.jpg

↑6(11月11日) SIGMA 12-24mm F4 DG HSM | Art

この木はあっという間に紅葉し、あっという間に散り始めました。

 

この1週間後、雨上がりでしたので再び訪問。

IMG_0234,47 mm8_yaotomi.jpg

↑7(11月18日) SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

諸事情あって、この構図から手前は入れられませんでした。

 

IMG_0283,12 mm9_yaotomi (2).jpg

↑8(11月18日) SIGMA 12-24mm F4 DG HSM | Art

6枚目の紅葉が散りばめた錦の絨毯。

 

IMG_0321,37 mm7.1_yaotomi.jpg

↑9(11月18日) SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

妖しい色合いもまた素敵です。

 

IMG_0291,12 mm9_yaotomi.jpg

         清流に洗われる紅色。

         この画だけでも儲けもんだ.....と、ほくそ笑みながら龍穏寺をあとにしました。

   

今日も お写ん歩ブログ にお付き合いいただき、ありがとうございました。

 

お写ん歩・- fecebook_お写ん歩.jpg

 

SIGMA,12_24F4Art,2016yaotomi,C.jpg

シグマ-24-70mm-F2.8_Art_Canon.jpg

シグマ100-400mm_Con_キャノン.jpg

CanonEOS6DMarkII(ボディ)_2017yaotomi.jpg

IMG_1547,2017yaotomi.jpg

IMG_1547,70 mm2.8_yaotomi.jpg

Canon EOS 6DmarkII with SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。 (2017年12月3日撮影)

fecebook_お写ん歩バナー.jpg

 

1週間前は嵯峨野の紅葉も終盤でした。

小雨しっとりが似合うところですが、朝からピーカンの強コントラスト。

RAW撮り+ダイナミックレンジを最大に活かせることにありがたみを感じる、ちょっと苦手な晴天紅葉撮影です。

 

アップした画像は全てサムネイルです。

ウスポインターを重ね、指マーク.jpg ポイン(カーソル)変わればクリックで拡大(横1,280ピクセル・一部リサイズ無し等倍)画像を見ることができます。

IMG_1523,33 mm9_yaotomi.jpg

↑2

宝筐院は穴場的なところというイメージがございましたが、この立ち位置で人物写り込まないこの不思議^^;

 

IMG_1567,2017yaotomi.jpg

↑3

ちょっと待てば静かな時間も訪れます。

 

IMG_1596,24 mm9_yaotomi.jpg

↑4

優秀なレンズは逆光でも安心。

 

IMG_1531,43 mm2.8_yaotomi.jpg

↑5

 

IMG_1546,24 mm7.1_yaotomi.jpg

↑6

しっとりとはいかないけど、陰の散り紅葉は良い色が出ます。

 

IMG_1627,70 mm2.8_yaotomi.jpg

↑7

方々から太陽光線が射し込み、黄葉がキラキラ。

 

混んできましたので次へと移動します。

IMG_1703,135 mm1.8_yaotomi.jpg

↑8

この角度で気付かれる方は結構なつう。

 

この先に広がるのが.....

IMG_1639,33 mm8_yaotomi 1.jpg

↑9

真っ赤な散り紅葉が美しい厭離庵の庭園。

 

IMG_1671,63 mm2.8_yaotomi 1.jpg

↑10

幼い頃に遊んでいた庭園も、今や人気の観光スポット。

 

IMG_1682,2017yaotomi.jpg

↑11

隅っこでちまちまと撮る。

 

IMG_1714,24 mm2.8_yaotomi.jpg

↑12

くしゅくしゅの散り紅葉も.....

 

IMG_1705,135 mm1.8_yaotomi.jpg

↑13

よく見たら綺麗ちゃいますのん。

 

IMG_1675,2017yaotomi.jpg

↑14

そんなアドバイスを受けた気もする.....

 

IMG_1700,33 mm2.8_yaotomi.jpg

↑15

幼少期はこの小さな門の左方から遊びにやって来ることが通常でした。

とても懐かしい厭離庵です。

 

この日のお昼ごはんはと言いますと.....

PC030684,6 mm3.5_yaotomi 1.jpg

PC030680,6 mm3.5_yaotomi.jpg PC030682,6 mm3.5_yaotomi.jpg PC030689,6 mm3.5_yaotomi.jpg

嵐電の等持院駅から南へ程近い「お好み焼き ジャンボ」さん。

むっちゃ久しぶりの訪問でしたが、コストパフォーマンスは相変わらず超抜群です。

もちろん注文はと言いますと、僕の顔よりも大きなジャンボお好み焼き「ミックスジャンボ」×1と、焼きそばの「ジャンボ焼きそば」×1。

4人用の鉄板が埋め尽くされる姿に驚かれる方も多いわけですが、最も驚いていただきたいのが「味」でしょう。

 

ホンッと、はっきり言って美味い!!

ふんわり「ミックスジャンボ」にコーティングされているソースとマヨネーズも格別、麺3玉の「ジャンボ焼きそば」だって香ばしすぎっ。

これで大食いの野郎2人でちょうど良い感じなのはご存知の通りですが、どちらかが小食のアベックさんだとかなりキツいボリュウムなので、"心して"取り組んでください(笑

あ、ジャンボじゃないメニューもありますのでご安心を。

つい「ジャンボ」にしてしまうという「癖」もしっかり身につけ、このあとの京都もたっぷり満喫してくださいね。

 

今日も お写ん歩ブログ にお付き合いいただき、ありがとうございました。

 

お写ん歩・- fecebook_お写ん歩.jpg

 

シグマ-24-70mm-F2.8_Art_Canon.jpg

SIGMA,12_24F4Art,2016yaotomi,C.jpg

SIGMA_135mmF1.8DG_HSM,Art,2017yaotomi(キャノン).jpg

CanonEOS6DMarkII(ボディ)_2017yaotomi.jpg

IMG_0833,56 mm2.8_yaotomi 1.jpg

IMG_0833,56 mm2.8_yaotomi (2).jpg

Canon EOS 6DmarkII with SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。 (2017年11月29日撮影)

fecebook_お写ん歩バナー.jpg

 

前回更新した一休寺さんの紅葉撮影前に、京都大山崎へも訪れています。

曇天でしたので朝は良い色が出るだろうと訪れてみたのですが.....なるほどの良い紅葉色でした。

ただし朝の曇天、良い色は出ますが華やかさには欠けるので、4日後の晴天に再訪しています。 

IMG_1501,135 mm2.5_yaotomi.jpg

↑2(12月3日撮影) SIGMA 135mm F1.8 DG HSM | Art

ちょっと太陽光線が強い感もございますが、これはこれで善しとしましょう。

 

アップした画像は全てサムネイルです。

ウスポインターを重ね、指マーク.jpg ポイン(カーソル)変わればクリックで拡大(横1,280ピクセル・一部リサイズ無し等倍)画像を見ることができます。 

IMG_0766,46 mm8_yaotomi 1.jpg

↑2(11月29日)  SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

お稲荷さん。

綺麗に整備されていて、銀杏の散り始めと紅葉がとても美しい。

 

IMG_0799,36 mm8_yaotomi.jpg

↑3(11月29日)  SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

天王山の登山口側から登ってみました。

 

IMG_0801,70 mm2.8_yaotomi.jpg

↑4(11月29日)  SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

ご覧のように綺麗な葉でしたが、数日後に訪れると縮れてしまっていました。

  

IMG_1433,12 mm8_yaotomi.jpg

↑5(12月3日) SIGMA 12-24mm F4 DG HSM | Art

そんな数日後でも、朝陽浴びる姿は抜群に美しい。

 

IMG_1440,12 mm10_yaotomi.jpg

↑6(12月3日) SIGMA 12-24mm F4 DG HSM | Art

急角な石段を多い尽くす紅葉は圧巻。

 

IMG_1459,26 mm8_yaotomi.jpg

↑7(12月3日)  SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

朝陽の暖かい色は紅葉の色を増し増し。

 

IMG_1480,24 mm9_yaotomi 1.jpg

↑8(12月3日)  SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

鐘楼を額縁にしてみたかったけど、無駄なあがき。

 

IMG_1382,63 mm2.8_yaotomi.jpg

↑9(12月3日)  SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

 

IMG_1490,70 mm2.8_yaotomi.jpg

↑9(12月3日)  SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

 

IMG_1406,70 mm8_yaotomi.jpg

↑10(12月3日)  SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

立派な仁王門、上から見下ろす姿も素晴らしい。

 

IMG_1386,70 mm2.8_yaotomi.jpg

↑11(12月3日)  SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

桜で有名な聖天さんですが、僕は紅葉季節のイメージがあります。

 

IMG_1508,135 mm2_yaotomi.jpg

       ↑12(12月3日撮影) SIGMA 135mm F1.8 DG HSM | Art

       竹薮でそっと紅葉。

       

IMG_1518,62 mm2.8_yaotomi.jpg

        ↑13(12月3日)  SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

        斜光の入る姿も格別でございました。

 

ここへ向かう前に腹ごしらえした食堂↓

PC030678,13 mm2.2_yaotomi 2.jpg PC030677,6 mm2.2_yaotomi.jpg

僕は「すき家」さんの朝食メニューが大好きです。

中でも「まぜのっけごはん定食」がお気に入りでして、牛小鉢・オクラ・温玉・削り鰹節、白ごはんに味噌汁と充実。

朝食は和食派なので、こういったメニューをリーズナブルに提供して頂けることは幸せすら感じます。

 

今日も お写ん歩ブログ にお付き合いいただき、ありがとうございました。

 

お写ん歩・- fecebook_お写ん歩.jpg

 

シグマ-24-70mm-F2.8_Art_Canon.jpg

SIGMA,12_24F4Art,2016yaotomi,C.jpg

SIGMA_135mmF1.8DG_HSM,Art,2017yaotomi(キャノン).jpg

CanonEOS6DMarkII(ボディ)_2017yaotomi.jpg

 

IMG_0887,70 mm8_yaotomi.jpg

Canon EOS 6DmarkII with SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。 (2017年11月29日撮影)

fecebook_お写ん歩バナー.jpg

 

紅葉の一休寺さん、初めて訪れてみました。

普段はオフシーズンにふらり立ち寄り、ゆったり流れる時間を愉しむほうです。

京都市内の紅葉混み混みスポットはとんと苦手になってしまいましたが、ここはシーズンど真ん中でもゆったり時間。

曇天で始まったこの日の撮影は大山崎でのスタートでしたが、小雨が降ってきたので「しめしめ♪」とて一休寺へと向かうのでした。

 

アップした画像は全てサムネイルです。

ウスポインターを重ね、指マーク.jpg ポイン(カーソル)変わればクリックで拡大(横1,280ピクセル・一部リサイズ無し等倍)画像を見ることができます。

IMG_0896,70 mm2.8_yaotomi.jpg IMG_0896,70 mm2.8_yaotomi (2).jpg

↑2 SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

美しい紅葉に誘われるよう総門をくぐると、更に美しい紅葉。

 

IMG_0902,24 mm8_yaotomi.jpg

↑3 SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

この紅葉に見とれてばかり、時間がかかるの何のって(笑

 

IMG_0906,62 mm2.8_yaotomi.jpg

↑4 SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

小雨が降ってきました。

 

IMG_0943,24 mm8_yaotomi.jpg

↑5 SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

「あぁ、ここは紅葉するとこんなに綺麗なるんやなぁ」

 

IMG_0920,12 mm8_yaotomi.jpg

↑6 SIGMA 12-24mm F4 DG HSM | Art

普段はここでぼさぁーっとしているのですが、やはり次が気になるのでそわそわ。

 

IMG_0935,48 mm8_yaotomi 2.jpg

↑7 SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

これも借景になりますでしょうか。

 

IMG_0964,57 mm3.2_yaotomi.jpg IMG_0963,64 mm2.8_yaotomi.jpg

IMG_0968,24 mm3.2_yaotomi.jpg

↑↑8・9 ↑10 SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

本堂へ。

 

IMG_0998,50 mm8_yaotomi.jpg

↑11 SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

晴れたら映り込みも綺麗でしょう。

 

IMG_0996,70 mm8_yaotomi.jpg

↑12 SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

 

IMG_1023,12 mm14_yaotomi.jpg

IMG_1036,47 mm6.3_yaotomi.jpg IMG_1027,12 mm8_yaotomi.jpg

↑↑13 SIGMA 12-24mm F4 DG HSM | Art ↑14 SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art・15 SIGMA 12-24mm F4 DG HSM | Art

もっと散ったら綺麗だろうなぁ.....ブツブツ

 

IMG_1043,132 mm5.6_yaotomi.jpg IMG_1045,100 mm5_yaotomi.jpg

IMG_1041,132 mm5.6_yaotomi.jpg

↑↑16・17 ↑18 SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG OS HSM | Contemporary

盛りの紅葉よりもこんな感じが大好きです。

 

IMG_1017,70 mm2.8_yaotomi.jpg IMG_1055,70 mm2.8_yaotomi 1.jpg

↑19・20 SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

 

IMG_1064,70 mm2.8_yaotomi.jpg

↑21 SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

参道を登りきった左手に美しい姿がございました。

 

IMG_1085,37 mm6.3_yaotomi (2).jpg

↑22 SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

紅葉美に負けず劣らずの御二人、お持ちのスマートフォンで参道紅葉背景の記念撮影さしあげました。

でもね、これってよーく考えたらカメラで撮って Wi-Fi でお渡しすれば良かったですね^^;

 

IMG_1088,63 mm2.8_yaotomi.jpg

↑23 SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

一休さんも唸る紅葉。

 

IMG_1115,12 mm8_yaotomi.jpg

↑24 SIGMA 12-24mm F4 DG HSM | Art

帰りしなも撮ってしまうって.....どうよ。 

 

IMG_1098,70 mm2.8_yaotomi.jpg

↑25 SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art

ほんと綺麗な紅葉を楽しむことが出来ました。

 

今日も お写ん歩ブログ にお付き合いいただき、ありがとうございました。

 

お写ん歩・- fecebook_お写ん歩.jpg

 

シグマ-24-70mm-F2.8_Art_Canon.jpg

SIGMA,12_24F4Art,2016yaotomi,C.jpg

シグマ100-400mm_Con_キャノン.jpg

CanonEOS6DMarkII(ボディ)_2017yaotomi.jpg

 

IMG_2228,12 mm,17-08-13_yaotomi.jpg

IMG_2228(2),12 mm,17-08-13_yaotomi 1.jpg

Canon EOS 6DmarkII with SIGMA 12-24mm F4 DG HSM | Art

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。 (2017年8月13日撮影)

fecebook_お写ん歩バナー.jpg

 

ちょっと前まで半袖OKな気温は、3日前から急に下がり始めました。

関西でも一番早い紅葉時期を迎える大峰山脈や台高山脈ですが、八経ヶ岳や弥山など1,900mクラスでは紅葉もそろそろ散り始め、大台ヶ原日出ヶ岳付近など1,700mクラスでは間もなくピークといったところでしょう。

同じ大台ヶ原でも1,500m付近はこれからで、来週の後半辺りから大台ヶ原「奈良県道40号大台ケ原公園川上線(大台ヶ原ドライブウェイ)」はガッツリ賑わい始めるはずです。

でもねぇ、天気がねぇ.....

山間の紅葉は降雨曇天でもバッチリ見応えありますが、やはり晴天の山紅葉もちょっとくらいは観たいところですよね^^;

悔しいので8月に撮った「ペルセウス座流星群」ピーク過ぎの星空写真を載せておきましょ。

今回は SIGMA 12-24mm F4 DG HSM | Art に頑張ってもらいました。

三代目の超広角「ゼロ・ディストーション」レンズ、ズームレンズなのに凄い奴でございます。

 

撮影地へ出かけた先々でよく問われるのが Canon EOS 6DMarkII の高感度ノイズ感。

ミラー付きフルサイズの小型版は、山登りなど歩いて出掛ける写真家さんにとってたまらない魅力があるのだそうです。

そりゃそうでしょ。

ミラーレスなら未だしも、光学ファインダー撮影が楽しめるミラー付きフルサイズシステムが少しでも軽いと、肉体的な疲労の度合いも大きく変わってきますからね。

 

IMG_2221,12 mm,17-08-13_yaotomi.jpg IMG_2221,12 mm,17-08-13_yaotomi 1.jpg

↑2 iso6400 

これ、iso6400 です。

何の問題も無く綺麗に撮れて、全紙プリントでも十分綺麗です。

 

IMG_2222,12 mm,17-08-13_yaotomi.jpg IMG_2222,12 mm,17-08-13_yaotomi 1.jpg

↑3 iso12800

一番聞かれる事の多い「iso12800って実用的??」.....そんな問いですがご覧のとおり。

RAW 現像時にソフトウェアによるデフォルトのノイズ処理はされていますが、ごっつう綺麗です。

10 年以上も前、 APS-C 機を使う際のiso感度ボーダーラインは iso400(許せて iso800 .....かなぁ)程度。

こんなふうに僅か数秒レリーズで点に写る星群を撮れるようになるとは、当時想像も出来ませんでした。

これも各メーカー開発陣の汗と涙の結晶による結果であり、こうして撮影を楽しめることは感謝以上の感謝です。

 

IMG_2310,12 mm,17-08-14_yaotomi.jpg

↑4

1枚目には大きめの流星が写り込みましたが、流星が多い夜とはいえ、なかなか画角内に収めることは難しい。

どうしても天の川とコラボりたかったのでね.....な2枚目の流星写り込み(笑 チッチャ

白いのは薄雲で、このとき既にお月さんがバッチリ照らし始めていました。

 

IMG_2328,12 mm,17-08-14_yaotomi.jpg IMG_2328,12 mm,17-08-14_yaotomi 1.jpg

↑5

向きを変えて直ぐにもうひとつ流星。

 

IMG_2331,12 mm,17-08-14_yaotomi.jpg

↑6

もっと暗かったら天の川も綺麗写り込んだと思います。

 

このあと睡魔に負けました。

三脚に抱きついて寝崩れそうになる自分を引っ張り、自動車の中で仮眠。

IMG_2359,44 mm,17-08-14_yaotomi.jpg

↑7 

5:30 起床、とてつもなく静かな標高 1,330m の天空地。

 

IMG_2395,302 mm,17-08-14_yaotomi.jpg

↑8

小橡の谷が美しゅうございました。

 

IMG_2368(2),70 mm,17-08-14_yaotomi 1.jpg

↑9

西方には大峰の山々。

 

IMG_2388,400 mm,17-08-14_yaotomi 1.jpg

一晩伴にしたお月さんを SIGMA 12-24mm F4 DG HSM Art で撮らえます。

せっかくなので、等倍(横700pixel)で切り出して貼り付けておきましょう。

手ぶれ補正の効き加減がとても自然で扱いやすく、このくらいは手持ちで撮影できてしまいます。

ええ時代になりましたな^^

   

今日も お写ん歩ブログ にお付き合いいただき、ありがとうございました。

 

お写ん歩・- fecebook_お写ん歩.jpg

 

シグマ-24-70mm-F2.8_Art_Canon.jpg

シグマ100-400mm_Con_キャノン.jpg

SIGMA,12_24F4Art,2016yaotomi,C.jpg

CanonEOS6DMarkII(ボディ)_2017yaotomi.jpg

CanonEOS6DMarkII(24_70)_2017yaotomi.jpg

CanonEOS6DMarkII(24_105stm)_2017yaotomi.jpg

CanonEOS6DMarkII(6DIIキャンペーン)_2017yaotomi.jpg

IMG_2506dpp,12 mm_2017(17-08-14)yaotomi.jpg

IMG_2506dpp,12 mm_2017(17-08-14)yaotomi 1.jpg

SIGMA 12-24mm F4 DG HSM Art with Canon EOS 6D MarkII

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。(2017年8月14日・19日撮影)

fecebook_お写ん歩バナー.jpg

 

今年のホテイアオイ、例年に比べて何だかとても綺麗でした。

8月の中旬は訪れる人も少なく、そりゃもう広大なホテイアオイ畑を独り占め!!

.......言うて、ちょっと居てはりましたけどね。

 

今年は昨日も含め6回訪問(笑

その昨日はNikon D850片手に訪れたのですが、その画はまた選別作業後にご紹介いたします。

今回は空とのマッチング良かった2日分を選抜し更新させていただきましょ。

奈良 五條市 上野公園のひまわり 2017 / Canon EOS 6DMarkII

IMG_1374dpp,27 mm_2017(17-08-12)yaotomi.jpg

IMG_1374dpp,27 mm_2017(17-08-12)yaotomi 1.jpg

Canon EOS 6D MarkII with SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM Art

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。 (2017年8月12日撮影)

fecebook_お写ん歩バナー.jpg

 

IMG_1419dpp,12 mm_2017(17-08-12)yaotomi.jpgこの夏も向日葵を追いかけて第二弾、今回は奈良県五條市に在る市立公園「上野公園」(こうずけこうえん)です。

なんと訪れる直前に台風の襲来があり、見頃を迎え始めていた向日葵畑はダメージを負ってしまいました。

駐車場側に近い南東側が特に酷く、「さすがにこれではあかんかなぁ」級でしたが、ここは咲き頃(見頃)を変えて作付けされていることが幸いしています。

一番人気の線路側(北西側)の被害は少なく、ビシッと揃う向日葵畑という訳にはなりませんでしたが、結構良い感じで楽しめました。

IMG_2030(2)dpp,100 mm_2017yaotomi.jpg

IMG_2030(2)dpp,100 mm_2017yaotomi 2.jpg

Canon EOS 6D MarkII with SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。 (2017年8月13日撮影)

fecebook_お写ん歩バナー.jpg

 

昨年初めて訪れた花火大会ですが、奈良からですと案外近いものでしゅっと2回目です。

国道169~309~42号線経由https://goo.gl/maps/mrgEMmbdU6K2でノンストップ3時間弱ってところ。

帰りしなは復路途中にある大台ヶ原で流星群撮影、ほいでもって朝方に帰宅するというパターンを今年も決行しました。

名阪国道~伊勢自動車道~熊野尾鷲道路を経由すれば運転も楽ちんですが、僕は奈良の山道を風景観ながらドライブするのが大好き。

ちなみに往復の「高速有料道路」通行料を計算すると、だいたい5,000円くらい。

これねー、往復ガソリン代(僕の自家用車)【(往復284km÷18km/L=ガソリン15.7L)×ガソリンリッター単価約120円/L=往復ガソリン代1,884円】の2往復分に相当するって、高速道路通行料って高すぎかも(笑

で!、浮いた費用で現地の美味いもん食えば地方観光への協力金になるだろうし、これで一石二鳥!......ですよー。

僕は申し訳ないけど我慢我慢。

途中のスーパーマーケットでいなり寿司とお茶を購入し、撮影現場でにわか夕食です。

 

このところのメイン機材はもっぱら Canon EOS 6D MarkII 。

組み合わせるレンズは SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM Art と SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary の2本がほぼデフォルトです。

今回は超広角の必要性もございましたので、SIGMA 12-24mm F4 DG HSM Art も一緒に連れて行きました。

 

SIGMA_USBdock_2017yaotomi_01.jpg SIGMA_USBdock_2017yaotomi_06.jpg

もちろん「シグマ USB DOCK」で最新状態をキープ。

SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary あたりのレンズですと、凝ったカスタマイズ登録もできるので超便利アイテムです。

IMG_1538dpp,400 mm_2017yaotomi.jpg

SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary の 400mm 手持ち。

個人差はあるかもしれませんが、その個人差に合わせたようなセッティング登録もできます。

ちょっと面白いですよ、「シグマ USB DOCK」^^

 

では今年ラストの夏花火撮影(たぶん)をご覧ください。

SIGMAレンズで撮った桜の総集編 2017 / Canon 6D

IMG_8406,2017yaotomi.jpg

Canon EOS 6D with SIGMA 135mm F1.8 DG HSM | Art

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。 (2017年4月撮影)

フェイスブック「お写ん歩」.jpg

 

もうそろそろ紫陽花の季節に移ろうとしていますので、今期の桜はちょっと総集編っぽくご紹介です。

1枚目はこの春一番のお気に入りだった「下市貝原 福西邸」の大きな枝垂れ桜。

ずっと雲の中でしたが、僅かな切れ目から朝陽が入り込み、雨雫たっぷりの枝垂れ桜がキラッキラに輝いた瞬間でした。

枝垂れ桜特有の桜色と朝陽の暖色がうまく絡み、満開ではないにも関わらず満開の頃以上に美しい姿へ。

 

この日は雨上がり。

ここへ来る前に立ち寄った西吉野 鹿場の桃源郷でもSIGMAレンズで撮っています。

以前も同所同時間を別機で撮影した画と被りますが........

IMG_8337,2017yaotomi.jpg

午前5時、シャッター速度は約60秒。

条件があまりにも整いすぎ、妙な必死のパッチ感を味わった朝でした。

 

今回の撮影に試用したレンズは下記のとおり↓

SIGMA 12-24mm F4 DG HSM | Art

SIGMA 85mm F1.4 DG HSM | Art

SIGMA 135mm F1.8 DG HSM | Art

この春、出番が一番多かった3本です。

では続きを.......

2018年7月

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうちSIGMA 12-24mm F4 DG HSM Artカテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリはCanon EOS 5DMarkIVです。

次のカテゴリはHD PENTAX-D FA 15-30mm F2.8 ED SDM WRです。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

カテゴリ

月別 アーカイブ

ウェブページ