SIGMA 45mm F2.8 DG DN | Contemporaryの最近のブログ記事

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この車両が昭和3年製造だとは驚いた。

「シネマ」カラーでS.P.P.のRAW現像展開してみたが、びっくりするほどレトロに見える。

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いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。(2019年12月1日撮影)

10月12日に開催する予定でしたSIGMA社&八百富写真機店企画「Art レンズ体感ぶらり撮影会」が台風の影響をモロに喰らい延期。

12月1日に開催することになり、延期の為にご参加いただけなかった方々にはホンっと申し訳ございません。

参加者はちょっと減っちゃいましたが、それでもArtレンズを存分にお楽しみいただけたかと思います。

 

参加者さんたちのカメラボディは様々、こんなところがサードパーティレンズメーカー主催の撮影会らしさがありますね。

カメラ販売店のスタッフ側としては正直おもしろくて興味あるあるな光景でした。

それぞれのカメラファンも納得、魅力あふれるシグマArtレンズ、十二分にご満足いただけたかと思います。

僕もSIGMA fp片手に同行させていただきましたので、何枚かご紹介させていただきます。

和歌山 高野山 紅葉(前編) 2019 / SIGMA fp

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今秋の高野山はじつに美しい姿を見せてくれた。

きっと美しい紅葉が見れるだろうと予測し、迷わず SIGMA fp を持ち出す自分。

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いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。(2019年11月13日撮影)

「Kさーーん、シグマfp買ってもーたわ!」、とても嬉しいお声かけがちょくちょく入電。

意外なことに SIGMA 45mm F2.8 DG DN | Contemporary ばかり使っている方が多いのです。

まぁね、その組み合わせがテッパンですから仕方おへん。

僕はと言いますと SIGMA 35mm F1.2 DG DN | Art にどっぷり。

SIGMA fp とのバランスはアレですが、これがまた見た目以上に扱いやすくて楽しいのです。

絞り開放( F/1.2 )からキレッキレのふぅ~~んわり、大ヒットしそうな気がするんですがはてさてどうでしょう。

 

今年の紅葉は各地遅めの見頃を迎え始めています。

昨年一度しか訪れていなかった高野山、今年はどういう訳かドンピシャの見頃で訪れることが出来ました。

何度も通えるなら1週間ぶっ続けで通いたい高野山の紅葉、そうもいかないけどホンっと良かったです。

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山散歩は荷物を軽くしたい.....なもんで、持ち出すカメラ機材の選択は迷う迷う。

「あー、ちゃんと機材持ってくりゃよかったのぅ (´;ω;`)ウゥゥ 」と後悔させないための SIGMA fp でもある。

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いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。(2019年10月23日撮影)

本日発売日を迎えました SIGMA fp(ご注文はこちら) 、記念すべきこの日に向けていろいろ撮ってきました。

SIGMA社と言えば独自のFoveonセンサー搭載機を思い浮かべるけど、これは他社でも主流のベイヤー方式センサー(裏面照射型CMOSセンサー)。

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フルサイズセンサー初搭載機であの超絶な写りは見送られたけれど、今後出てくるはずなので個人的には更なる期待を抱いています。

撮影地で「じゃぁ、SIGMA fp の写りはフツーなの?」って聞かれましたが、おそらく外観の見た目(むちゃくちゃコンパクト)からピンとこないのかも。

先行発売だった SIGMA 45mm F2.8 DG DN | Contemporary を組み合わせ、フィルムパトローネを比べてこの大きさですから。

でもね、はっきり言って撮れた画は良すぎるぐらい、これに尽きると言っても過言ではありません。

 

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これはキットレンズ(という位置付けになるのかな?)SIGMA 45mm F2.8 DG DN | Contemporary (レンズのみはこちら)の絞り開放で撮ったもの。

念のために jpeg+RAW設定で撮影し、その RAW を シグマ純正現像ソフト「 SIGMA Photo Pro 6.7.0 」でカラーモードを"風景"へ変更した以外はストレート現像です。(右下のサムネイルは等倍)

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ちなみにEXIFはと言いますと、F/2.8・1/400sec.・iso100 。(過去のお写ん歩記事もほぼEXIF残しています)

そんじょうそこらのフルサイズ機とは一線を画す.....と言えば大袈裟かも知れない。

けれど、そう言い切って良いかも知れないなーって、帰宅後の画像チェックでニヤニヤしっ放しでしたから。

 

歩き回るときに好んで持ち出す望遠レンズが、これ↓

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SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG OS HSM | Contemporary とマウントアダプター SIGMA MOUNT CONVERTER MC-21

コンパクトな高倍率望遠レンズという気持ちでずっと使っていたのですが、妙に大きく見えてしまいます。

「センサー付きレンズ」みたいな感じで、左手でレンズを支え A.F. だけに頼り撮るならとても楽ちんな組み合わせ。

見た目「え"え"ーーっ"」ですが、結構しっくりくるから不思議なものです。

 

ところがズームリングを回したりピントリングによるピント微調整が絡むと右のグリップも大切になってくる.....

そこで重宝するのがハンドグリップ SIGMA HAND GRIP HG-11 ですよー↓

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手にかかる配分が激変、もう何て言うか絶妙の域。

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小さな後付けグリップ、たったこれだけなのに「着いてて善かった♪」なんて思えるから面白い。

 

ところがですね、あのスクエアな美しいデザインがスポイルされてしまうのも事実。

SIGMA 45mm F2.8 DG DN | Contemporary やマウントアダプターを使ってオールドレンズ使う時などは、何となく外して素のままで使いたい気持ちになります。

僕の場合見た目から入るタイプですし、そういう気持ちって大切だと思う方なんで。

 

「ファインダーは無いの?」、これも現場で良く耳にしました。

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ぜひ LCDビューファインダー SIGMA LCD VIEW FINDER LVF-11 を装着してみてください。

過去に dp シリーズ等で使用もしたことがあるのですが、SIGMA fp のTFTカラー液晶モニターは 3.15型+約210万ドット(静電容量方式タッチパネル式)へと進化していますので、まるで見え方が違います。

超望遠でマニュアルフォーカスも容易になるばかりか、顔面と両手による3点支持の使い勝手が絶妙。

ちょこっと鳥撮りにも使ってみましたが、これなら SIGMA 150-600mm F5-6.3 DG OS HSM | Contemporary でも普通に使えそう。

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構造はいたってシンプル、取り付けも簡単で視度補正も付いていますから問題なし。

 

お気づきかと思いますが、拡張のベースとしてSIGMA fpが存在しています。

だからという訳でもありませんが、ベースになるからにはトコトン削いでしまおうというデザインに行きついたのかも。

ギミックと言うにはあれですが、じつにおもしろいカメラ。

使い続けているうちに、どんどんハマって来る気持ちがあることにある日気が付くんです。

 

すでに先出しはしていますが、とりあえず旬初めの「紅葉」を撮ってきました。

シグマ純正現像ソフト「 SIGMA Photo Pro 6.7.0 」で出力した画ですが、カラーモードとシャドウコントロール以外はほぼほぼストレート現像の画でご紹介です。

SIGMA fp、何だか凄い奴がきた!(速報版)

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うーん、こりゃひと昔前のマイクロフォーサーズ機みたいだ。

このうっとりするような質感、これは触れた者でしか分らんと思う。

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いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。

SIGMA fp、なんか凄いオーラを放ちながらやって来ました。

強烈なFoveonセンサー好きのわたくし、あの素晴らしい解像感と色彩に今もメロメロ。

こんどのSIGMA機(SIGMA fp)は裏面照射型(35mmフルサイズ有効2460万画素)ベイヤーセンサーになってしまった。

いや、ここはSIGMA機初のフルサイズと言うところでしょう!

 

とか言いつつ、写りがとても気になったので、店舗前でガチ撮り一発です↓

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文句無しですね。

 

今日公開されたシグマ社純正RAW現像ソフト『SIGMA Photo Pro 6.7.0』で「fp」に対応です。

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←左:ストレート補正無し現像

→右:補正後に現像

左の補正無しストレート、出てきた画はもちろんJPEGと同じです。

使い慣れた『 SIGMA Photo Pro 』ですからちょっとイジってみたいので、軽く調整。

それが右の画なんですが、相性抜群!!

これはかなり使える域ですな!

 

で、SIGMA fp のRAWはDNGなので、Photoshopでも現像可能。

Capture One Proでも読み込めましたので、同じ画をストレート現像してみました。

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Capture One Pro は潜在能力をこれでもかというくらい引き出してくれるのですが、この結果は凄まじかった。

レンズ性能(45mm F2.8 DG DN Contemporary)のおかげもあるだろうけど、性能をメいっぱい出し切った感があって、ある意味「なまめかしい」雰囲気を再現してくれます。

この小さな SIGMA fp 、ただモノじゃない感を引っ提げ間もなく登場です。

 

次の撮影日は SIGMA fp に決定しましたので、その画はまた後日。

 

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シグマ fp ボディ

 https://www.yaotomi.co.jp/products/detail/32145

シグマSIGMA fp 45mm F2.8 DG DN レンズキット

 https://www.yaotomi.co.jp/products/detail/32146

 

今日も お写ん歩ブログ にお付き合いいただき、ありがとうございました。

 

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レンズが並ぶ姿を見ると、ついレンズを向けたくなる。

外部関係者が会津工場見学へ向かうと、おそらくこの角度で撮っているはず。

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いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。(2019年7月撮影)

『東北会津へ・シグマ/SIGMA 工場見学』の後編。(前編はこちらからご覧ください)

工場見学時の撮影枚数がめちゃくちゃ多くなり、篩にかけて2次3次選考をも潜り抜けてしまう画像多数......な後編です。

 

撮影機材は引き続きコレ↓

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SIGMA 45mm F2.8 DG DN | Contemporary (Lマウント)、これ1本。

場内で寄ったり引いたりしていたのはご想像通り、人が自然に感じる画角ですからご紹介中の写真も割と自然な感じかな?と。

2日目の番外編も含めご紹介いたします。

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「機械工場見学」、もうこの文字が並ぶだけでワクワクしまくるのである。

「これがシグマ工場なのかぁ」、こらえていた涙......ならぬニヤリ笑みをグッと堪え平静を保ってみた。

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いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。(2019年7月撮影)

むちゃくちゃ暑い日が続きます.....が、台風の通過から秋雨前線も刺激されっ放しで各地は雨天ばかり。

とは言え季節もそろそろ秋へシフトするタイミング、関西は昨夕から秋の空気に入れ替わりました。

 

7月の前半は涼しかったのに、下旬にもなると「やっぱ今年も暑いやんけぇーー!!」と唸る吠える騒ぐ。

そんななか「ちょっと会津へ涼み行きはらしまへんか?」とお声掛けございまして、喜んで出動してまいりました。

 

さてさて、行先は東北ですから長い旅になります。

行った先の現場でも撮影しまくらなあきませんが、荷物は極力減らしたいのは表沙汰にはしない本心。

でもあんなシーンやこんなシーンで「あんなレンズやこんなレンズを持ってくればよかった!!」と後悔するのは嫌な人。

それでもまぁ、メインレンズは決めなければなりません。

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SIGMA 45mm F2.8 DG DN | Contemporary(Lマウント)、敬意を表するといった理由もあり、前半はこのレンズだけで。

これまでのプロダクト・ラインとはまた違うクラシカルな外観、DGフルサイズミラーレス用の思い切った小型化。

操作感に至っては絞りリングの何とも言えぬ心地よいクリック感、なめらかに回して"こつん"とゼロ止まりを感じる金属製バヨネット式フード。

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こういった角度から観ていただくと見た目の質感も伝わるかと思われます。

手にしたときの感動はどなたも同じ様で、ファインダから見るヌケの良さや暈けの心地よさへも繋がってくるのでしょう。

こんな素敵なレンズを作ってくれはる工場を見学できるやなんて、この感覚は遠足(社会見学?)前の気分以来かもw

 

朝はちょっと早めの京都駅(車内集合w)から北上開始。

前夜から迷っていた「駅弁」購入、だけどこの日は大切な時間を過ごすため、車中アルコール摂取は厳禁なのでビールの無い駅弁はパス。

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JR京都駅をよく利用される方ならご存知かと思われますが、東口(北側地下改札)前にある「つくもうどん」で朝ごはん。

入店後いきなり製麺所を連想させる作りがその気にさせる、厨房も丸見えなところはまさに「うどん屋」である。

「手打ちのざるうどん+しらすご飯」、これで朝食プライスの500円なら十二分に"あり"でしょう。

朝6時開店なところも嬉しいところ。

じつは「鶏卵カレーうどん」食べる気満々で券売機前に立ちはだかりましたが、「10:00」からの販売表示であえなく撃沈だったのは内緒の話し。

 

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きたよー、キタキター! 交通手段は何と「新幹線」! (*´▽`*)キター

(僕は直近まで"夜行バス"で行くのだと勝手に思い込んでいた)

3年ほど前に山陽新幹線を1区間だけ(笑)利用したが、東海道新幹線を利用するのは中学1年生以来ではないか?

0系の団子鼻ではない.....、100系でもない.....、今や東海道の主役 N700系(青いラインが長いから N700A か?)に乗車です。

では、S氏の SIGMA sd Quattro H + SIGMA 24-105mm F4 DG OS HSM | Art 組みと記念撮影。

 

あっという間に名古屋を過ぎ、「このへんってどこやろー」っと気にし始めたところが浜名湖でした。

もうすぐ富士山、Twitterでよく見る新幹線からの富士山.....は雲の中.....orz

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多摩川を過ぎたあたりからの車窓、住宅密度の高さに思わず「おぉ.....、東京だ」。

なんと2時間ちょっとで到着、東京ってこんなに近かったっけ。

ここで初めての東北新幹線に乗り換える訳ですが、やって来たのは期待のE2系、「はやて」ではない「やまびこ」。

乗り換え時間がめちゃ少ないのに、E5とE6の連結部が撮れたのは奇跡だったかも知れません(笑

 

途中でスコールのような降雨もありましたが、郡山へ近づくと車窓の向こうで美しく立体的な夏の雲が迎えてくれました。

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「うねめまつり」の提灯が印象的な郡山駅、さすが綺麗な駅です。

関西とは違ってちょっとくらい涼しいかな?.....っと外に出ると、とても暑かったw

 

磐越西線でのんびり車窓を楽しもう♪......なんてな野暮は言わず、ここはシュッと自動車で移動です。

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磐越自動車道を西進、左に猪苗代湖だったが、右の磐梯山にくぎ付けw

空の雲もええ感じやぁ~ん。

 

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あぁ.....すいません、シグマさんにお気遣いをいただき、道の駅「猪苗代」へ寄っていただきました。

青々とした田んぼ、美しい緑の磐梯山、空の雲まで素敵すぎた!

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反対を向けば猪苗代湖でしたが、何やら向こうのほうは豪雨っぽい.....

夕方聞いた情報によると、我々が郡山に到着したあと、この豪雨によって鉄道が一時運休をしていたという事実。

この旅は運に恵まれているなぁ.....って感じた時でもある一枚。

そうこうしていると会津工場へ到着目前、一枚目の写真から続きます。

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「触ってみたらよく判るよ」、そう言われて手にしたレンズ SIGMA 45mm F2.8 DG DN | Contemporary

それぞれの動作に寸分の乱れがないばかりか、フードの脱着時に(・∀・)ニヤニヤ してしまう。

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いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。(2019年7月撮影)

小さな SIGMA fp 用みたいな、これまた小さな新しいデザインのレンズが間もなく登場です。

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無理のない「 F/2.8 」。

大きな暈けは無いものの、「人の目で見る自然な暈け」と言えば「なるほど」と思っていただけるだろうか。

マイクロフォーサーズ機用に DN Art レンズがあるけれど、きちっと安心感のある感覚はそれに近い。

そこにより自然な"暈け"が加わったような感じは、ちょっとスナップで使ってみたくなります。

.....なので、週の半ばはこれを中心に使ってみよう。

 

シグマ 45mm F2.8 DG DN Contemporary [ライカLマウント用]

 https://www.yaotomi.co.jp/products/detail/31420

シグマ 45mm F2.8 DG DN Contemporary [ソニーEマウント用]

 https://www.yaotomi.co.jp/products/detail/31421

 

今日も お写ん歩ブログ にお付き合いいただき、ありがとうございました。

 

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