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キヤノン Canon EOS R ボディ

商品コード:
4549292119282
メーカー:
Canon キャノン
製品情報
販売価格:
193,050円(税込) 175,500円(税別)

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●「RFレンズ」との組み合わせによる優れた画質と豊かな表現力
「RFレンズ」と有効画素数約3030万画素の35mmフルサイズCMOSセンサー、最新の映像エンジン「DIGIC 8」の組み合わせにより、高画質で表現力豊かな撮影が可能です。レンズの収差などを補正する「デジタルレンズオプティマイザ」が、連写速度に影響なく使用できるため、連続撮影時でも快適さを損なわずに「RFレンズ」の性能を引き出すことができます。

●多様なシーンに対応する「デュアルピクセルCMOS AF」
各画素が撮像と位相差AFの両方を兼ねる「デュアルピクセルCMOS AF」と「RFレンズ」の駆動制御を最適化したことにより、最速約0.05秒の高速AFを実現しています。AFエリア任意選択時は、撮像面の約100%(縦)×約88%(横)の範囲で、ピントを合わせたい場所を最大5,655のポジションから選べるため、自由な構図で撮影できます。

●ファインダーから目を離さず撮影に集中できる快適な操作性
G高精細で視認性の高い約369万ドットの内蔵電子ビューファインダー(EVF)を採用しています。新しい機構を採用した操作部と合わせて使用することで、被写体から目を離すことなくさまざまな撮影設定の効果を確認できるため、撮影そのものに集中できます。


【EOS Rシステム】
■大口径マウント
EOS Rシステムが目指したのは「従来と同じ映像表現ができる小さな一眼カメラ」ではありません。かつてない映像表現と撮影領域を拡大するシステムです。そのためにはマウントの小型化ではなく、EFマウントの大口径54mmを継承することが最良の選択でした。その結果、レンズを肥大化させずに光学性能を高めることができます。そして、F値の明るい高画質レンズをはじめ、ハイスペックなレンズ開発が可能になりました。

■ショートバックフォーカス
RFレンズの性能を最大限に発揮させるためには、 ショートバックフォーカスの採用が不可欠でした。その結果、ミラーレス構造を選択。この構造により、CMOSセンサーとレンズ最後部を近接し配置できるため、光学設計の自由度を高めることが可能に。かつてない光学性能を実用化したRFレンズ群により、これまで以上の高画質を達成できます。また、一眼レフのミラーのあった空間を光学的に有効活用できるため、カメラとレンズのシステム全体で小型化に貢献できます。

■新マウント通信システム
EOS Rシステムの機能を全面的に進化させる、新マウント通信システム。12ピンの電子接点により、EFマウントと比べ通信速度は大幅に向上しました。フォーカス、ズーム、絞り、手ブレ補正、レンズの諸収差などの情報を、瞬時にカメラ側へ伝達します。またカメラ内でのデジタルレンズオプティマイザを初期設定から[する]に設定していても、連続撮影時に速度を低下させず、高度な光学補正が可能です。

■RFレンズ
RFレンズはEFマウントと同じ内径54mmという大きなマウント径と、ミラーレスカメラならではのショートバックフォーカスというRFマウントの特徴を生かすことで、従来のEFレンズに比べてレンズ設計の自由度を飛躍的に高めています。「高画質、ハイスペック、コンパクト」といった可能性を広げ、これまで製品化できなかった魅力あふれる交換レンズを提供します。

【高画質】
■約3030万画素、高性能35mmフルサイズCMOSセンサー
高画素と高感度・低ノイズ化を両立した、自社開発・自社生産の約3030万画素、35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載。RFレンズに対応した光学設計の最適化を図り、高い解像力を発揮。またフルサイズという大型センサーが、RFレンズの美しいボケ味を最大限に引き出します。さらに豊かで滑らかな階調表現を可能にする、広いダイナミックレンジも実現しています。

■EOS Rの頭脳を司る、映像エンジンDIGIC 8
RFレンズに導かれた光を、高性能CMOSセンサーが受け止める。その良質な素材を余すところなく画像へと反映させるのが映像エンジンDIGIC 8です。先進の画像処理性能により、高画素ながら常用ISO感度40000を達成。高感度でも鮮明な一枚を描きます。さらに最高約8.0コマ/秒の高速連続撮影や、デュアルピクセルCMOS AFの進化、4K/30pのEOSムービーなど数々の機能も実現しています。

■静止画で最大5段分の手ブレ補正。デュアルセンシングIS
揺れ検出のアルゴリズムが一眼レフカメラのEOSから進化。レンズのジャイロセンサーに加え、カメラのCMOSセンサーの画像情報からブレ量を検出。この2つの情報を比較解析することで、レンズ側で検出できなかった低周波の揺れも高精度に検知、補正することが可能です。レンズの光学ISと合わせて最大5段分を達成しました。

■高感度により強く。常用ISO感度最高40000を達成
CMOSセンサーと映像エンジンDIGIC 8により、高感度性能が大幅に向上。常用ISO感度は静止画で100〜40000※を実現しました。拡張ISO感度はISO50(L)/51200(H1)/102400(H2)相当の設定が可能。高感度性能とIS効果の連携で、手持ち撮影の可能性はさらに拡大。夜の街並みや薄暗い室内など、光量の少ないシーンもこれまで以上に鮮明な一枚に仕上げます。
※推奨露光指数。

【高速AF】
■世界最速AF、0.05秒を達成
EOS RのデュアルピクセルCMOS AFは、35mmフルサイズカメラにおいて世界最速のAFスピードを達成。撮影者の意思に遅れることなく動体の一瞬の動きを捉えます。さらにAF精度や追尾性能も進化。あらゆるシャッターチャンスに対応します。

■進化したデュアルピクセルCMOS AF
デュアルピクセルCMOS AFは、全画素※が撮像と位相差AFの両方を兼ねるセンサーによって実現したキヤノン独自のAF技術。撮像面の広いエリアで測距可能になるほか、暗いシーンなど、一般的にAFが難しいとされるシーンでも高精度かつスピーディーにAFが可能。EOS Rでは、さらにAFの高速・高精度化、測距エリアの拡大、測距点の多点化に成功しました。RFレンズからの豊富な情報と、デュアルピクセルCMOS AFが高度に連携。これにより、EOS史上最高ともいえるデュアルピクセルCMOS AFが完成しました。
※AF時は映像表示範囲の横約88%×縦約100%の範囲において測距。ただし、一部のレンズでは、横約80%×縦約80%になります。

■被写体や撮影スタイルで選ぶ7つの測距エリア
EOS一眼レフカメラ光学ファインダーAFと同様の感覚で撮影できる[測距エリア選択モード]を搭載。画面の広いAF領域を有効に活用できます。[領域拡大AF(上下左右)]や[領域拡大AF(周囲)]、[ラージゾーンAF(縦・横)]を新たに備えました。

■約88%×約100%の広範囲AFエリア
測距可能エリアは、EOSのフルサイズで最大の約88%(横)×約100%(縦)の広範囲を実現。画面の隅に被写体を配置するような構図でも、高速・高精度なAFが可能に。DIGIC 8の高速処理能力を活かし、より低コントラストの被写体や低輝度シーンにおいて、高い被写体捕捉能力、測距精度を発揮します。

■最大5655ポジションのAFフレーム選択可能ポジション
AFエリア任意選択時は、横87×縦65の5655ポジションのAFフレーム選択可能ポジションから任意の位置を指定できます。これにより、よりきめ細かいピッチで滑らかに測距点の移動が可能。被写体をピンポイントに測距しやすくなるため、被写界深度が浅い撮影でも、狙い通りにピントが合わせられます。

■143分割(数)の自動選択時AFエリア分割数
自動選択時AFエリア分割数(顔+追尾優先AF)は、EOSで最大となる143分割で被写体を捉えます。被写体を検知した場合は、AF枠が1点となり、さらに細かなステップで追尾を実行します。動く被写体も、広範囲なAFエリアを使って快適に捉えることができます。

■AF低輝度合焦限界EV-6
光学ファインダーでは見えなかった低輝度の状況下でも、明るい電子ビューファインダー(EVF)により視界は鮮明に。EOS Rは、EVFとの相乗効果で、肉眼で捉えづらい被写体にもAFする低輝度撮影が可能です。中央測距点でF1.2のレンズでの

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