NIKKOR Z 28-75mm f/2.8の最近のブログ記事

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200 mm,F10,iso1250

増えゆく麦畑を眺めていると、パンとかおうどんとかこれ以上値上げされないかな?って思ってしまう。

何気に生産量と消費量を調べてみると......ふむふむ、想像をはるかに上回る小麦が必要なんですな.....

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いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。(2022年5月28日撮影)

だーっと広がる黄金色の麦畑とローカル鉄道の旧型列車、こんなに似合う被写体もなかなか無いのでは?

こういう風情がどんどん減ってくるなか、ここ"いなべ市"はまるで宝庫のように感じます。

(You Tube:お写ん歩チャンネル)

風を感じながら麦の騒めきサウンドを楽しむ、遠くから鉄路を刻みモーター唸らせ登ってくる電車を待つ。

雲影と風が作る"波"を眺めているだけで最高に幸せなんだと思います。

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28 mm,F10,iso100

撮影で使用する64GBS.D.カードの殻が割れ(カードは認識する)、接合部に液体接着剤を微量沁み込ませ復活っ。

10年以上も使い倒しているし、そろそろ新しいS.D.カードにしないとエラい目に遭いそうな気がする.....

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いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。(2022年5月28日撮影)

「サツキの咲きっぷりがイマイチ」、今季はこんな意見情報をよく耳するようになりました。

緑の葉が見えないほどの勢いは近年ですら感じられなくなりましたが、緑色好きのわたくしにとってこのポツポツ咲く姿がちょうど良く感じます。

ビッシリと咲いてしまうと紅色ビビッドになってしまい、何となく風情も半減してしまう様な気がするんですよね。

昨年大池寺さんへ訪れた時はタイミングが早すぎてしまい、琵琶湖庭園ですら咲き初めな感じでした。

ってなことなので、今回のサツキ咲く庭園景はじつに素晴らしく感じたものです。

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32 mm,F10,iso100

この写真は2か月前の朝6時前、この頃はまだ早起きも楽勝だった。

今こんな感じで撮るなら4時半っちゅう計算、社会人系の風景写真家が苦労する時季に突入である。

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いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。(2022年2月26日撮影)

もう2ヶ月も前の写真ですが、美しい朝の奈良景でしたのでご紹介します。

まだ薄暗い時間の景色は見た目こんな感じ、リアルに撮ると何が写っているのかも判りません。

モニターの差もあるので何とも言えないけど、少なくともこちらのモニターでそんなふうに写っている1枚で始まりです。

 

Nikon Z9 007.jpg

Nikon Z9(ボディ)
 https://www.yaotomi.co.jp/products/detail/39170

この日も出番多かったNikon NIKKOR Z 28-75mm F2.8、軽量なのに写りが良かったりするとコレばかり使ってしまいますよね。

絞り開放でもしっかり写るコストパフォーマンスは常備レンズと化すること間違いなし!です。

Nikon Z9を使ってみました。 / 三重 小雪舞う いなべ 2022

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一昨日から寒い寒い、ずっとぽかぽか陽気だったからなおさら寒い寒い。

奈良や三重も山間部で小雪舞っているところがあるとか.....寒い寒い。

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いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。(2022年2月撮影)

先日使用していたNikon Z9、こんなレンズも組み合わせていました。

Nikon Z9 008.jpg Nikon Z9 009.jpg

Nikon NIKKOR Z 100-400mm F4.5-5.6 VR S

 https://www.yaotomi.co.jp/products/detail/39175

待ちに待った的な Zマウント 高倍率望遠レンズです。

僕はNikon AF-S NIKKOR 80-400mm F4.5-5.6G ED VRを好んで使っていたほうなので、Sラインとしての登場はじつに嬉しい!

ちょっとだけ小ぶりになったし、マウントアダプターも必要ないからアクティブに使いやすいのです。

Nikon Z9とのバランスが抜群なのは既にユーザーさんの声で解っていましたので、ますます期待値が高まるってトコですよ。

Nikon NIKKOR Z 28-75mm F2.8と一緒にお写ん歩してきましたので、ちょこちょこっと載せておきますね。

Nikon Z9を使ってみました。 / 奈良 二月堂の二月 2022

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修二会のお松明、今季はさらに厳しい規制がひかれているそうだ。

深夜は静かなもので、お声明に耳を傾けることのありがたさを感じる。

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いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。(2022年月撮影)

今年になってひょんなことからNikon Z9を使う機会がやって来まして、短期間ですが撮影に同行させていたのです。

ちょっとだけブログでご紹介しましたし、知ってはる方も多いかな.....と。

普段使いのカメラ機材としてはとても贅沢な部類に入りますが、「出来の良いカメラはストレスフリー」という言葉がずっと脳裏から離れませんでした。

再び撮影に連れて出掛けれる機会が巡ってきましたので、もういっちょ普段使いで使いこなしてみることに。

ハイスペックなボディにはハイスペックなレンズの組み合わせというのはそこらへんに置いといて、グッと身近に感じる大口径ズームレンズが今年になって世に送り出されたので組み合わせてみましたよ。

Nikon Z9 007.jpg

Nikon Z9(ボディ)
 https://www.yaotomi.co.jp/products/detail/39170

およそNikon Z9担いで撮影出かけるときは、どデカい望遠レンズ組み合わされていること多し。

特性上そういう使い方になってしまうのも頷ける訳ですが、ちょっとした合間に標準ズームレンズが必要になることもあるはずです。

特に風景写真家は広角系を欲することも多く、被写体が風景から鳥や飛行機などへ転身してしまっても、ふと風景撮りたくなるものですよね。

大きな機材を担いでウロウロしているのですから、同梱する別機材はなるべく減らしたいところ。

そんな方に「も」Nikon NIKKOR Z 28-75mm F2.8は超オススメ!

うまい!安い!軽い!.....ちょっと微妙な表現ですが、使っていただければ「なるほどねー」な気持ちになりますよ。

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