SIGMA 50mm F1.4 DG DN | Artの最近の記事

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50 mm,F2.2,iso100(JPEG・Cinema)

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いつもお世話になっています、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。(2024年1月9日撮影)

 

日の出をがっつり迎えたあとは東進、一路"津"へ。

一般道でも結構近いので訪れやすい"津"です。

もうすぐ結城神社の梅が咲き始める頃ですが、この日寄ってみたら紅梅の蕾がわずかに膨らみ始めたところでした。

蝋梅が良い香りしていましたよー

 

SIGMA 50mm F1.4 DG DN | Art_01.jpg SIGMA 50mm F1.4 DG DN | Art_02.jpg

昨秋コスモスの撮影で訪れた「とことめの里一志」からほど近いところに"波瀬"という町があります。

フジバカマ園の近くですね。

なかなか良さげな町並み、中心部の「波瀬ふれあい会館」さんで地図を戴きました。

SIGMA 50mm F1.4 DG DN | ArtSIGMA fp Lにセットしてお写ん歩です。

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50 mm,F1.4,iso100(JPEG)

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いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。(2023年8月30日撮影)

久しぶりに50mm F1.4 Art1本勝負.....と言う程でもありませんけど、50mmだけでぶらぶらお写ん歩です。

自分はこの50mm単焦点レンズが大好きで、SIGMA社に限らずどちらのメーカーさんでも50mmは大好き。

14mm、24mm or 28mm、50mm、85mm or 105mmの4本、あとは100-400mmが在れば何とでもなりますね。

この中心になるのが50mm、自分が前後に移動すれば凡その画角をクリアしてくれるという万能レンズです。

裸眼で視るような画角は自然だし、小さなF/1.8くらいでも割と良い暈けが期待できるところも善し。

そんなレンズを1本だけ持ってお写ん歩へ出掛けるという身軽な感覚は、ちょっと癖になりそうなこともあります。

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105 mm,F2.8,iso100(JPEG)

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いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。(2023年6月17日撮影)

この日のラストはユリの花。

自分的には山でそっと咲くササユリの様なのが好みなんですが、たまにこんな群生を見かけると妙に写欲が上がります。

上がると言えば当日の外気温、丹波篠山付近では32℃近くまで気温上昇でした。

今となっては普通に夏気温なのですけど、湿度が高かったので結構堪えたのかもしれません。

強烈なビビッドカラーを見事に再現してくれるSIGMA fpL、暑さの中で撮る色の雰囲気もよく再現できていると思います。

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50 mm,F7.1,iso160(JPEG)

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いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。(2023年6月17日撮影)

ここまでやって来る間、丹波地方でよく見かける朝霧が出ていました。

朝霧(よく言うところの"ガス")、写真家さんならきっとウハウハですよね。

自分もウハウハです。

 

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目的地へ近付くと消えかけていた朝霧だったのですが、ここでは良い感じで残っていてくれました。

欲を言うならもう少し下がってくれれば......

その霧ばかりに見とれていたのですが、裾野にカラフルな色を発見。

美しい緑の中に多彩な色で点在する紫陽花、しばし見とれてしまうほどでした。

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50 mm,F1.4,iso100(JPEG)

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いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。(2023年6月17日撮影)

今季の紫陽花撮影は雨天曇天が多めだったのですが、ここ福知山へ訪れたときはよく晴れました。

いやほんと、6月なのにちょっと暑いくらいでしたね。

ほぼ例年通りに訪れたのですが、全国的に咲き方が早めでこちらも同じく早め。

偶然にも見頃なタイミングで訪れたのですが、参拝者もめちゃくちゃ多くて驚きました。

海外からの団体客も多く、何かしら驚きの連続です。

 

この日は下記の3本をセット。

SIGMA 14mm F1.4 DG DN | Art

SIGMA 50mm F1.4 DG DN | Art

SIGMA 105mm F2.8 DG DN MACRO | Art

自分的にはちょうど良い3本セット、このシーズン使っていてとても楽しいレンズです。

中でも超広角レンズSIGMA 14mm F1.4 DG DN | Art、結構ハマっていますね。

パシッとシャープなのはもちろんですが、寄った時に暈ける柔らかさも素敵。

狙う被写体を主張させる撮り方が楽しいかも。

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120 mm,F7.1,iso400(JPEG)

夜遅くに食べるラーメンって何であんなに美味いのだろうか。

そういえば.....近所でチャルメラが復活され、「ちゃらら~らら」と家の前を通るようになった。

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いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。(2023年3月21日撮影)

前回の続き、少し山手へ移動してきました。

自分はミツマタを撮るのが何故か苦手で、ちょっと避けていた被写体でもあります。

前回の桜を撮った後、同じ区内の石名原ミツマタ群生地へ向かいました。

途中JR名松線の比津駅に咲くミツマタも綺麗だという事で寄り道です。

引き続きレンズは↓

SIGMA 50mm F1.4 DG DN | Art

SIGMA 60-600mm F4.5-6.3 DG DN OS | Sports

SIGMA 14-24mm F2.8 DG DN | Art

.....以上の3本です。

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70 mm,F5.3,iso400(JPEG)

早くから咲きかけの桜を撮り始めていると、肝心の見頃で飽きてしまう傾向があるんです。

ところが今季は一気満開、飽きる前に焦る焦る.....

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いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。(2023年3月21日撮影)

桜色の表現はなかなか思いどおりになりません。

毎年同じようなことでぶつくさ言っているのですが、何と言いますかJPEG撮って出しで桜色が濃くなってしまうのですよね。

満開になるまでは桜色が目立つ竹原の桜ですが、淡墨桜(薄墨桜)と言われる色になるのは満開過ぎだと言われています。

朝の陽が出る前や曇天下ではご覧のような桜色、実際見た目もこんな感じですから......善しとしましょう。

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50 mm,F8,iso100(JPEG)

見た目"富士山"のような形の山を見かけると、つい勝手に「〇〇富士」とか名前を当てはめたくなりません?

左向こうに見える山を指さし「〇〇富士」.....いろいろ出てきました(笑

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いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。(2023年3月11日撮影)

賀名生と書いて"あのう"と読めるようになったのは、写真活動で訪れるようになってから。

雨霧うごめく西吉野の山々に魅了され、梅の花咲くシーズンは何度も通ったものです。

ここ数年は桜の開花が早まり傾向で、今季は(も)ここ賀名生梅林へ訪れたのは一度だけ。

賀名生小学校跡に設けられる臨時駐車場から梅林をぐるり一周コース、5km(高低差200m)ほどの距離を撮影しながら歩きます。

花粉まみれになり「クシャン!!クション!!」とくしゃみ連発、それでも梅の香りを楽しみながら絶景コースを歩くのはとても楽しかったですよ。

前回に引き続き.....↓

SIGMA 50mm F1.4 DG DN | Art

SIGMA 14-24mm F2.8 DG DN | Art

SIGMA 105mm F2.8 DG DN MACRO | Art 

.....以上の3本です。

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50 mm,F5,iso100(JPEG)

観梅で訪れると思い出すのが梅ジャム、幼少期の駄菓子屋で売られていたちょっと高級品である。

白いせんべいに塗って食べる同級生がちょっと味見させてくれたのだが.....、皆さんは食したことあります?

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いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。(2023年3月11日撮影)

奈良の三大梅林と言えば「賀名生梅林」「広橋梅林」、そしてここ「月ヶ瀬梅林」だと言われています。

"大"が付かなければ他にも梅林がたくさんある奈良県ですが、「あれ?月ヶ瀬って京都じゃないの??」言われることありますね。

隣接するのが京都府山城村と三重県伊賀市で、ちょうど囲まれている感じなのが月ヶ瀬です。

鉄道だと関西本線の月ケ瀬口駅(所在が京都府)が最寄りですし、そればかりか三重の方々は「三重県だと思ってたー」と仰られることもあるのだとか。

確かにお買い物は三重の伊賀や名張へ出かけてはるみたいですし、奈良の市街地へは自動車で1時間程度とやや遠く感じます(天理は30分?)。

でも訪れた時の印象と言いますか雰囲気は奈良そのもので、「やっぱし奈良の梅林だねー」なんて自然と思うのでした。

名阪国道が近くを通っているせいか、写真屋さん的にはとてもアクセス良く感じる月ヶ瀬。

だからと言うわけでもないですけど、梅の花咲くころになると毎年訪れている気がします。

 

今回は↓

SIGMA 50mm F1.4 DG DN | Art

SIGMA 14-24mm F2.8 DG DN | Art

SIGMA 105mm F2.8 DG DN MACRO | Art 

.....以上の3本です。

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50 mm,F1.4,iso100(JPEG)

トイレットペーパーに幅の違いがあったのですね、安さ釣られて購入したのが幅の狭いペーパー、回るたびにホルダーから落ちそう(泣

"不燃ゴミの日"の前夜にライト照らして代用になる筒がないかと廃棄品を漁ってみたが、見つかったのはご近所さんに不審な目だった。

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いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。(2023年3月4日撮影)

結城神社の梅を観たあと、津からちょっと南下して松阪へ。

昨年も訪れた個人管理の梅林「田口梅林園」さんへ寄ってみました。

梅はもちろん菜の花もいっぱい咲いていてまさに春爛漫、S.N.S.でよく見かけるお子様やペットの撮影にもちょうど良いみたいでほのぼのした雰囲気なんです。

河津桜の開花がもうちょいであることに残念感を拭うことはできませんでしたが、梅の香りも嬉しい環境でとてもオススメなポイントでもあります。

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228 mm,F9,iso800(JPEG)

奈良県内の各梅林では既に散り急ぎの展開、今朝の情報では「奈良西吉野(山間部)/枝垂れ桜系は未だ蕾」。

京都は既に桜モードで「京都市街地/枝垂れ桜はほぼ見頃」、今朝の雨桜は綺麗だったろうなぁ。

 

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いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。(2023年3月4日撮影)

今季の梅は見頃がターッとやってきて、ふと気付けば「え?もう散り急ぎ??」そんな感じでございます。

次の撮影日は何処の梅にしよかと思っていたら、市街地の枝垂れ桜が今日辺りから見頃なんですって。

今日も含め明日から数日間、有名どころはごった返すだろうなぁ。

 

2週間ほど前ですが、三重へ早くから見頃迎える結城神社さんの梅の花を観てきました。

例年通り境内の枝垂れ梅はとにかく見事見事!、十分堪能できましたよー。

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50 mm,F1.8,iso100(JPEG)

スギ花粉とpm2.5がダブルで攻めてくるからマスクが手放せない

鼻炎薬は規定量の服用だと効きすぎるし、うーん困ったものだ

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いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。(2023年2月中旬撮影)

このところ奈良の南東部や三重など紀伊半島の東側に熱い眼差しです。

「風景写真を極めるなら紀伊半島へ行くが善い」みたいなことを仰られる写真家さんも居られ、「ふーん、なるほどね」みたいな気持ちになることも。

歩いていてふと気になるのが動物や植物、寒い中で小さな小さな花や昆虫を見つけると何となく季節が感じられて良いものです。

自然の宝庫だけでなく歴史もぎゅっと詰まった紀伊半島、これから緑の素敵な季節へと移ろい始めますよー。

SIGMA 50mm F1.4 DG DN | Art_01.jpg SIGMA 50mm F1.4 DG DN | Art_02.jpg

と言うわけで、SIGMA 50mm F1.4 DG DN | ArtSIGMA fp Lにセットしてお写ん歩です。

一緒にSIGMA 105mm F2.8 DG DN MACRO | ArtSIGMA 24mm F1.4 DG DN | Artを持ち出しましたので、併せて掲載しました。

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50 mm,F8,iso100_1-500 秒(JPEG)

朝を迎える風景は、どこで迎えても美しいものです。

同じ場所へ連日通うことはできないけど、たまたま想像していたような風景に出会うと感動もひとしおっ!

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いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。(2023年2月撮影)

久しぶりに訪れた四日市コンビナート、夜景はもちろんですが夜明けや朝景もなかなか良いものです。

立ち位置が凡そ制限されるので、ズームレンズが都合よくなる訳ですが、この日は50mm縛りで撮影でした。

SIGMA 50mm F1,4 DG DN  Art_03.jpg

SIGMA 50mm F1,4 DG DN  Art_04.jpg SIGMA 50mm F1,4 DG DN  Art_01.jpg

SIGMA 50mm F1.4 DG DN | Art(2月23日発売予定)

 https://www.yaotomi.co.jp/products/detail/41896(ライカL) 

 https://www.yaotomi.co.jp/products/detail/41895(ソニーE)

ちょうどPanasonic LUMIX S5IIを試用中でしたので、この日のお写ん歩はご覧のような組み合わせです。

PANA4069,50 mm,F1.4,iso100_1 秒(JPEG).jpg

PANA4069,t.jpg

50 mm,F1.4,iso100_1 秒(JPEG)

さすがヌケの良い単焦点レンズSIGMA 50mm F1.4 DG DN | Art、E.V.F.を覗いていても繊細さを感じました。

MTFの落ち込みがほとんどない、絞り開放から隅々まで抜群の解像力とシャープさを見せつけてくれます。

この画は絞り開放のF1.4、Panasonic LUMIX S5IIのハイレゾモード(12000x8000px)で撮影。

PANA4069,50 mm,F1.4,iso100_1 秒(JPEG) 1.jpg

Panasonic LUMIX S5IIがプロトタイプであることを差し引いても、この解像力は凄まじいのひと言。

わずかに空気の揺らめきを感じられたのですが、それを差し引いたとしてもじつに素晴らしいです。

 

PANA4070,50 mm,F1.4,iso100_1 秒(JPEG).jpg

PANA4070,t.jpg

50 mm,F1.4,iso100_1 秒(JPEG)

これは通常の有効画素数2420万画素で撮影。

とても良い意味でバランスの取れている画像ではないでしょうか。

どちらも撮ったままのJPEG画像、レンズ性能をフルに引き出す新世代ヴィーナスエンジンの成果もあります。

PANA4070,50 mm,F1.4,iso100_1 秒(JPEG) 1.jpg

まだ実際に大伸ばしプリントをしてはいませんが、これは繊細かつ立体感すらも感じるような仕上がりになりそうです。

何より製品版で再度試してみたいところですね。

 

SIGMA 50mm F1.4 DG DN | Artは"リニアモーターHLA(High-response Linear Actuator)"を搭載。

フォーカスレンズを両面非球面レンズ1枚にすることで、従来の50mm F1.4 DG HSM | Artから大幅な軽量化を遂げました。

PANA5404,50 mm,F1.4,iso100_1-8000 秒(JPEG).jpg

50 mm,F1.4,iso100_1-8000 秒(JPEG)

瞬時に合焦しレリーズ、普通にAF-Sでも被写体のポイントが移動することなく撮れています。

SIGMA 50mm F1.4 DG DN | Artはレフ機用に比べ軽量化を遂げたところも見逃せません。

SIGMA 50mm F1,4 DG DN  Art_02.jpg

Panasonic LUMIX S5IIとのバランスも非常に善く、手にした時の前後配分が秀絶!

撮影が楽しくなってくる、そういう位置づけの標準レンズSIGMA 50mm F1.4 DG DN | Artだと言えるでしょう。

 

作例てんこ盛り撮ってきましたのでご参考まで。

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