奈良 藤原宮跡の花蓮 朝景 2017 / FUJIFILM X-T2

XT2F2904,10 mm_2017yaotomi.jpg

XT2F2904,10 mm_2017yaotomi 1.jpg

FUJIFILM X-T2 with FUJINON XF10-24mm F4 R OIS

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。 (2017年7月19日撮影)

フェイスブック「お写ん歩」.jpg

 

今年も藤原宮跡に咲く花蓮が見頃をむかえており、散歩される方や写真家さんで朝早くから賑わっています。

昨年に比べると圧倒的に花数も多く、タイミング次第ではまるで別世界のような風景が見られるかも知れません。

XT2F3081,140 mm_2017yaotomi.jpg

圧縮効果でわっさわさ状態ですが、北側はホンっとこんな感じで咲いています。

 

早朝からスカッと晴れ渡る日が未だ少ないようで、僕が訪れた朝も1枚目のような感じではありました。

それでも、まぁ、三日月入りぃ~のチョイ焼けあり~のでしたから、これはこれで善しとしましょう。

 

もう1ヶ所もチェック。

XT2F3140,115 mm_2017yaotomi.jpg

朝露がいっぱいの田んぼに咲く花蓮。

点像復元処理効果をいかんなく発揮してくれた FUJIFILM X-T2 。 

FUJIFILM,XT2_2017yaotomi(1).jpg FUJIFILM,XT2_2017yaotomi(4).jpg

今回も富士フィルム機 FUJIFILM X-T2 を試用しています。

 

「ブログや Facebook で見た藤原宮跡の撮影ポイントを教えて欲しい」

夏から秋にかけてグイッと増えるお問い合わせですが、改めてここに記載させていただきます。

・今回の花蓮ポイントは下記のURL(google map)でご確認ください。

 花蓮撮影地_https://goo.gl/maps/oWxRTm4Z81s

・自動車でお越しの方は、必ず指定の駐車場(早朝から利用可能)をご利用ください

 花蓮撮影時の駐車場_https://goo.gl/maps/4kzNCVERvS22

・電車でお越しの方は下記のルートでお越しください。

 近鉄橿原線・畝傍御陵前駅_https://goo.gl/maps/8doCHzyT2mo

 近鉄橿原線&大阪線・大和八木駅_https://goo.gl/maps/9UVni6BhgYP2

 JR桜井線・畝傍駅_https://goo.gl/maps/P48ibXyavSU2

 

朝は陽が差し込み始める前から暑くなってきます。

辺りに日陰が少なく、万全の日除け対策と水分補給ができるようにお越しください。

撮影に熱中しすぎて本当に熱中症になってしまったとか、洒落にもならない様ではあきませんよー。

京都 法金剛院の花蓮 2017 / FUJIFILM X-T2

XT2F2553,10 mm_2017yaotomi.jpg

XT2F2553,10 mm_2017yaotomi 2.jpg

FUJIFILM X-T2 with FUJINON XF10-24mm F4 R OIS

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。 (2017年7月16日撮影)

フェイスブック「お写ん歩」.jpg

 

このところ天候が急転すること多く、撮影地選択がままなりません。

早朝から大変蒸し暑く、1ヶ所巡るごとにドッと汗が噴出します。

 

o (2),_2017yaotomi.jpg

ここ法金剛寺さんでは蓮の花咲く頃になると、観蓮会として朝7時から開門していただけます。

......と言っても朝7時。

いつもの撮影癖でやってくると、まだまだ開門前の時間でした。

境内の花蓮咲き加減も気になるところですが、ここはジッと我慢我慢。

のーんびり蝉の声をBGMにスマートフォンいじって待つことに。

後ろががやがやと賑やかになり振り返ってみると、この短い待ち時間であっという間に40人近くの開門待ち行列になっていました。

恐るべし京都観光地、週末に訪れることも少ないほうですが、法金剛院でこんなに並ぶ姿を見るのは初めてです。

 

FUJIFILM,XT2_2017yaotomi(1).jpg FUJIFILM,XT2_2017yaotomi(4).jpg

富士フィルム機 FUJIFILM X-T2 をガンガンいきます。

メインになる組み合わせは、もちろん FUJINON XF16-55mm F2.8 R LM WR

勝手に「単焦点ズーム」と名付けてしまったくらい、全域で使える高解像感は頼もしいものです。

京都 南禅寺と智積院の花蓮 2017 / FUJIFILM X-T2

XT2F2204,56 mm_2017yaotomi.jpg

XT2F2204,56 mm_2017yaotomi 1.jpg

FUJIFILM X-T2 with FUJINON XF50-140mm F2.8 R LM OIS WR

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。 (2017年7月12日撮影)

フェイスブック「お写ん歩」.jpg

 

南禅寺の勅使門前に広がる池蓮が見頃を迎えています。

通りからは垣根越しになるため少々目立ち難く、気付かないまま通り過ぎる方が多いかもしれません。

小さな太鼓橋の南側は見頃で、北側に牧護庵の塀が見える蓮はもう少しで見頃になりそうな感じでした。

 

XT2F2326,37 mm_2017yaotomi.jpg

これは智積院明王殿(不動堂)側の蓮池。

こちらに咲く桃色花蓮のグラデーションが大変美しく、極楽浄土に咲く見本のような色なんです。

この日は久しぶりの富士フィルム機 FUJIFILM X-T2 を試用しました。

PKP_4319,70 mm_2017yaotomi.jpg

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。 (2017年7月15日撮影)

フェイスブック「お写ん歩」.jpg

 

本日はお暑い中ご来場いただきありがとうございます。

満員御礼で迎えた『PENTAXで撮る夏の京都 トークセミナー』、本日前後2部とも無事終了いたしました。

ご参加の皆さん、水野秀比古先生のお話しを大変楽しみにされていたそうで、ホンっと何よりだったと思います。

 

P7150421,6 mm_2017yaotomi 1.jpg

朝から真夏の空が広がる大阪駅前。

僕も午前の部を覗きに行きましたが、梅雨が明けたんじゃないの?と空を見上げながらの到着です。

 

PKP_4295,35 mm_2017yaotomi.jpg

話のネタになりました、PENTAX K-1 と PENTAX KP 。

その良さを水野秀比古先生がバッチリ解説。

PKP_4314,35 mm_2017yaotomi.jpg

いつもよりもメモを撮られる方が多く、とても熱心なかたが多いことに嬉しい限り。

水野秀比古先生の解説はとてもやさしい京都の言葉です。

親しみやすい(馴染みやすい?)解説のお喋りは、何となくですがホッとする気持ちになりますね。

PKP_4291,35 mm_2017yaotomi.jpg PKP_4296,35 mm_2017yaotomi 1.jpg

プロジェクター機材はもちろん「RICOH」です。

このテのプロジェクターって色味や明るさが結構暴れがちなのですが、これはとても綺麗(個人的主観も入りますが)でびっくり!

 

PKP_4323,15 mm_2017yaotomi.jpg

最後にご来場特典のクーポン券を解説中。

ご購入目的の方には更なるプラス要素になったことかと思います。

 

PKP_4326,15 mm_2017yaotomi.jpg

反省会.......ではありません。

本日お世話になりました水野秀比古先生とリコーイメージングジャパンのお二人が談話中。

皆さんありがとうございました。

  

ご参加の皆さん、本日はありがとうございました。

 

 

今日も お写ん歩ブログ にお付き合いいただき、ありがとうございました。

 

お写ん歩・- fecebook_お写ん歩.jpg

 

PENTAXK-1_24-70.jpg

PENTAXK-1_28-105.jpg

PENTAXK-1_八百富オリジナルキット.jpg

PENTAX-KP-ブラック.jpg

PENTAX-KP-シルバー.jpg

PENTAX-KP_八百富オリジナルキット.jpg

IMG_0005,400 mm_2017yaotomi.jpg

IMG_0005,400 mm_2017yaotomi 1.jpg

SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG OS HSM | Contemporary with Canon EOS 6D

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。 (2017年7月8日撮影)

フェイスブック「お写ん歩」.jpg

 

アマガエルって大きさいろいろ。

IMG_0052,234 mm_2017yaotomi.jpg

上(1枚目)の写真は30mmくらいでよく見かける大きさだけど、右の写真(クリックで横1280pxへ)はまるで御杖の主。

体長は 50mm ほどあり、レンズ越しにそっと近付くと、「のそぉ~」っと首をこちらに傾ける姿も優雅な感じがします。

これで同じ種族なのかな?

おたまじゃくしからカエルになりたての頃は、僅か 10mm ほどの体長なのに、カエルになってもどんどん成長し続けるものなのかも知れませんね。

ひょっとしてモリアオガエルだったのかなぁ.......

 

前編では SIGMA 14mm F1.8 DG HSM | Art でのご紹介でしたが、後編では SIGMA 24-70mm F2.8 DG OS HSM | Art と SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG OS HSM | Contemporary の2本でご紹介します。

DSC_0003,2017yaotomi.jpg DSC_0001 (2),2017yaotomi.jpg

最近特に試用率高いのが SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG OS HSM | Contemporary 。

このサイズ1本で 100mm から 400mm が使えるのは大変ありがたいもので、絞り開放から使える画質は信頼性の非常に高いレンズだと言えます。

F/5.6 からスタートですが、たとえ F/2.8 であっても何だかんだと絞り込むこと多し。

じゃぁこれでええやないか? .......そこではないのですが、自然な被写界深度はその場で見た感覚に近いような気もします。

鏡胴のデザインも善し、何といってもレンズフードかかっちょいい!

見た目から入る僕みたいなタイプにとって、結構ストライクなのですが如何でしょ。

IMG_9951,14 mm_2017yaotomi.jpg

IMG_9951,14 mm_2017yaotomi 1.jpg

SIGMA 14mm F1.8 DG HSM | Art with Canon EOS 6D

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。 (2017年7月8日撮影)

フェイスブック「お写ん歩」.jpg

 

.......連日ホンっと暑いです。

夏本番前なのに梅雨なのか真夏なのかさっぱり分からない天候。

それでも自然界は規則正しく順巡りしますので、例年ですが癖のように出かけてしまうカメラマンの性です。

同じ場所ばかりですが、訪れる日と天候のタイミングによって、また新たな風景が大いに期待できる。

これが風景撮影の楽しみだと言って間違いないと思い続けています。

 

関西に住んでおられる方なら一度くらいは「半夏生(はんげしょう)」という言葉を耳にしたことがあると思います。

夏至から11日目が「半夏生」と言われますが、その頃に花が咲くから同じ「半夏生」という名になったのだとか(諸説あり)

 

DSC_0003,65 mm_2017yaotomi.jpg

今回は久しぶりのギョロ目レンズです。

SIGMA 14mm F1.8 DG HSM | Art、超広角の最先端を駆けるように登場した極上の逸品。 

DSC_0014,70 mm_2017yaotomi.jpg DSC_0020,70 mm_2017yaotomi.jpg DSC_0023,70 mm_2017yaotomi.jpg

外観の見た目は銘玉 SIGMA 12-24mm F4 DG HSM |Art を彷彿させますが、これは単焦点の F/1.8 !

レンズプロファイルに頼らず光学だけで叩き込む、光学性能剥き出しの超高性能レンズです。

このサイズ、これこそが納得の画質を生むスタイル。

多様な撮影条件を目一杯引き出してくれる、使った者だけが唸る素晴らしいレンズです。

DSC_0003,2017yaotomi.jpg DSC_0001 (2),2017yaotomi.jpg

他に2本のレンズも併用しましたが、今回は SIGMA 14mm F1.8 DG HSM | Art だけの画でご紹介です。

歳を重ねるごとに超広角レンズの使用頻度は下がり気味ですが、これは良かったなぁ。

DSC_0201,10 mm_2017yaotomi 1.jpg

DSC_0201,10 mm_2017yaotomi 2.jpg

AF-P DX NIKKOR 10-20mm f/4.5-5.6G VR with Nikon D5600

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。 (2017年7月5日撮影)

フェイスブック「お写ん歩」.jpg

 

いつもなら南禅寺(水路閣)→天授庵という段取りですが、なぜかこの日は天授庵から。

これと言って意味はないのですが、少しでも早く白睡蓮が見たくて......な心が無意識のうちに働いたのでしょう。

水路閣に着いたのは 16:30 頃、雨にもかかわらず多くの観光客で賑わっていました。

特に女子系の方が多く目立ち、話しを交わした2人組さんは、web で見かけたこの水路閣の姿にずっと憧れていたのだそうです。

お2人とも看護婦さんで、仕事終えてから電車乗り継ぎ、京都に着いて真っ先に南禅寺へやって来たとのこと。

雨だから残念だと思いつつも、しっとり緑の美しさと煉瓦造形の絡みがとても善かったそうです。

分かっていらっしゃる^^

 

DSC_0009,62 mm_2017yaotomi.jpg

相変わらずメイン機材 AF-P DX NIKKOR 10-20mm f/4.5-5.6G VR です。

久しぶりの軽量小型システムは、力むことも無く気軽に楽しめるものだと再認識しました。

ちょっとぶらぶら撮影、こんな機材を全力でオススメしたいものですが、なかなか大きな声では言えない諸事情の使い手です。

DSC_0122,10 mm_2017yaotomi.jpg

DSC_0122,10 mm_2017yaotomi 1.jpg

AF-P DX NIKKOR 10-20mm f/4.5-5.6G VR with Nikon D5600

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。 (2017年7月5日撮影)

フェイスブック「お写ん歩」.jpg

 

超広角レンズって結構図体のデカいものだという先入観おありの方も多いと思います。

APS-C や フルサイズクラスになると、その大きさは顕著に現れる傾向にございますが、これは歪等を光学的に補正しようとする結果。

価格も比例しており、なかなか気軽には使えない(手に入れられない)かたも多いのではないでしょうか。

DSC_0004,70 mm_2017yaotomi.jpg

先日ラインナップされたばかりの AF-P DX NIKKOR 10-20mm f/4.5-5.6G VR 、これがえらい人気です。

昨年の暮れに発売された小型軽量機 Nikon D5600 を試用装着しましたが、ご覧のようにバランスは絶妙!

DSC_0003,70 mm_2017yaotomi.jpg DSC_0013,70 mm_2017yaotomi.jpg

これまた小さなキットレンズ(AF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR)(右)とほぼ同サイズ。

リーズナブルなプライス設定も嬉しいところで、普段とは違ったパースペクティブ表現を気軽に楽しめるところが最大のポイントと言えるでしょう。

このレンズは、D4シリーズ、D3シリーズ、D2シリーズ、D1シリーズ、D800シリーズ、D700、D610、D600、D300シリーズ、D200、D100、D90、D80、D70シリーズ、D60、D50、D40シリーズ、D7000、D5100、D5000、D3200、D3100、D3000、およびフィルム一眼レフカメラでは使用できません

スムースな動作と VR(光学手ぶれ補正)は動画にも向いていますし、この夏の思い出作りのサポートに加えてみてはいかがでしょ。

 

試用日は雨が降ったり止んだり何ともややこしい天気。

傘を片手にちまちま撮れる小型機材はありがたいものです。

雨の止み間を待つよりも、雨天撮影を工夫するほうが、同じ場所でまた違って見えるかも知れませんよ。

講演会「大阪の写真表現史―近代写真の担い手達からの遺産」開催のお知らせ

この度、弊社クラシックカメラ店 店長を長年勤めておりました 吉田 忠司 が、大阪府立江之子島文化芸術創造センターにて講演会を行うこととなりました。

内容は、写真の成り立ちからはじめ、明治・大正から昭和初期までの大阪写壇に見られる近代写真成立の過程を紹介し、そこから現代につながる流れを概観するクラカメファンには大変興味深い内容になるとのことでございます。

ぜひ足をお運びいただけますようお願い致します。

■日時:平成29年7月29日(土曜日)13時30分から15時まで

■受付開始:13時から

■場所:大阪府立江之子島文化芸術創造センター2階「ルーム8」

    大阪市西区江之子島2-1-34

   ※大阪市営地下鉄千日前線・中央線「阿波座」駅下車 8番出口より西へ150メートル

 
■講師:吉田忠司氏(写真史)

■定員:40名(当日先着順)

■参加費:無料

■事前申し込み:不要

 

お写ん歩・- fecebook_お写ん歩.jpg

 

奈良 長谷寺の紫陽花 2017 / PENTAX KP

PKP_4249,35 mm_2017yaotomi.jpg

PKP_4249,35 mm_2017yaotomi (2).jpg

PENTAX KP with smc PENTAX-DA 35mm F2.4 AL

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。 (2017年6月14日撮影)

フェイスブック「お写ん歩」.jpg

 

今ごろ結構綺麗に咲いているだろう、そんな奈良初瀬長谷寺の紫陽花です。

ちょうど咲き初めの頃に訪れたのですが、これはこれで良かったのかな.....と。

最近とんと出番のこない PENTAX KP を「使えー使えー」とR社関係者方々からテレパシーが届く日々。

はぁっ!と気付いたときには、こうして PENTAX KP を手にしてしまっている、そんな感じの日でした。

 

当日はR社A氏ご同行のもと、同じR社のO氏から「これ使わんかい」とレンズを手渡された訳です。

PENTAX,KS1(DSC_0035)2014yaotomi_.jpg DA35mm_f2.4_b.jpg

smc PENTAX-DA 35mm F2.4 ALsmc PENTAX-DA 50mm F1.8 の2本。

小さくて軽くて、ほいでもってとても安価で写りが良い。

Limited 系や☆系には及ばないものの、このプライスでこんなに写り善くて良いのか?.....と、登場当時は妙な心配をしたものです。

どちらも 120g (!)そこそこで、K-S1 等にはもってこいのレンズでしたね。

陽射しの強かったこの日、レンズフードもなく(笑)、かなり酷な条件でしたが、なかなか楽しめましたのでご紹介しておきましょう。

2017年11月

      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

カテゴリ

月別 アーカイブ

ウェブページ