SIGMA 50mm F1.4 EX DG HSMの最近のブログ記事

法輪寺 【奈良桜 2013開花】 / PENTAX K-30

法輪寺_桜_2013yaotomi_1st.jpg

「夢中蜜蜂」

法輪寺_桜_2013yaotomi_13s.jpg

奈良県生駒郡斑鳩町三井 妙見山法輪寺(三井寺、法林寺、法琳寺) 斑鳩三塔
法輪寺H.P._http://www1.kcn.ne.jp/~horinji/index.html
PENTAX K-30 with smc PENTAX DA 12-24mm F4 ED AL[IF]
(12.0mm(18.0mm) 1/125sec iso100 f/8.0 SILKYPIX Developer Studio for Windows)

 

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店店長です。
(高槻駅前店お店ブログ"高槻写真のひろば"は こちら から) (2013年3月30日撮影)

お写ん歩明日香_バナー.jpg

2013年5月11日(土) Photo is 30000人の写真展コラボ、写真散歩会"お写ん歩"参加者募集中!
詳しくは"高槻写真のひろば"をご覧下さい⇒http://www.yaotomi.co.jp/blog/hiroba/2013/04/post-38.htm

 

奈良の斑鳩(いかるが)と言えば法隆寺さんを思い浮かべる方が多いはず。

桜が綺麗な時期になると、ここ斑鳩もたくさんの観光客でいっぱいに。

他府県ナンバーの乗用車や観光バスはほとんどが法隆寺さん目当てですが、じつはここ法輪寺さんでも綺麗な桜が観れたりするのですよ。

ご覧のとおり人も少なめ、ゆっくり桜の香りを楽しむことが出来ます。

いつもなら自宅から自転車でこの界隈を駆け巡るところなのですが、何せ京都から郡山城跡を経由して帰宅途中、予定外のお立ち寄りなもんで折りたたみ自転車は非搭載。

午後から別件(パソコン修理)依頼が入っていましたので、ちょっと駆け足撮影。

続きはこちら⇒http://www.yaotomi.co.jp/blog/walk/2013/04/-2013-pentax-k-30-3.html#more

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背割堤 桜(青空) 【京都桜 2013開花】 / PENTAX K-30

背割堤_桜_2013yaotomi_56st.jpg

 京都府八幡市八幡在応寺 淀川河川公園背割堤(せわりてい)地区 木津川 宇治川(淀川) 御幸橋
 八幡市観光協会_http://www.kankou-yawata.org/
 PENTAX K-30 with smc PENTAX DA 12-24mm F4 ED AL[IF]
 (12.0mm(18.0mm) 1/200sec iso100 f/7.1 SILKYPIX Developer Studio for Windows)

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店店長です。
(高槻駅前店お店ブログ"高槻写真のひろば"は こちら から) (2013年3月30日撮影)

※  背割堤3編の一部にリンク切れやURL違いがあるとのご指摘を多数ご連絡いただきました。
  ご覧いただいた皆様にご迷惑おかけいたしましたこと、深くお詫び申しあげます。
  2013年4月1日午前10時に修正させていただきました。
    ご連絡いただきました皆様、ありがとうございました。

 

昨夜、仕事の帰り道、風があってなのかちょっとお寒うございました。

満開を誇る枝垂れ桜も散り桜...だったかも知れませんね。

 

ところで皆さんはRAW撮り派ですか? それともJPEG派?  いやいや、RAW+JPEG両記録派でしょうか?

僕は慣れた機種だとRAWオンリーなのですが、初めて使う機種は必ずと言っていいほどRAW+JPEG両記録設定にします。

数年前の機種だと自分が思っているような画(色味やコントラスト等々)にならず、RAW現像に頼ることがほとんどでした。

ところが最近の機種ときたら、JEPG撮って出しの画が何と綺麗なことか。

解像感云々になればパソコンやソフトウェアの余裕ある性能に委ねるRAW現像に軍配が上がることがほとんど。

ところが"色"と言いますか、"雰囲気"みたいな何ちゃるかは"JPEG"が圧倒的に綺麗っ!ってことが最近多く感じられます。

最近使った機種で言うと、フジフィルムさんの"X-pro1"や"X-E1"等のX(エックス)シリーズ。

このままの雰囲気がRAW現像時に反映してくれたらなぁ...とも思うのですが、それは現像ソフトに委ねられてしまうので無理な話しです。

そこでRAW+JPEG両記録設定で記録したJPEG画の出番。

JPEG画を元に調整へ導くベースを作り、それをRAW現像に(簡易的にではありますが)反映させる方法。

全てに当てはまる訳ではないのですが、機種それぞれの特色を活かすようなRAW現像時の迷いを解決してくれることがあります。

カメラ内で出来なかった高度な処理もRAW現像で解決できることが多いですし、何と言ってもその一連の作業によって生まれた(現像された)画が思いのほか良かったりすると、「やっぱ写真はええなぁ♪」に繋がる訳です。

はい。

 

今回使っているPENTAXデジタル機はニュートラル設定の画が大好き!

ドラマチックな朝景や夕景の撮影にホワイトバランス"CTE"設定や"雅"にすることもございますが、派手すぎる色合いがちょっと苦手なもんで...

RAW現像時もホワイトバランスを「チョチョイ♪」と弄るだけで、ほとんどプロファイル任せの撮って出し状態。

それだけで自然界の色再現が絶妙に思えるPENTAX機は、今回使っている PENTAX K-30 にも当てはまることです。

(他社機からPENTAX機に乗り換えられたユーザーさんの中で、一番多い理由がコレだったと思います)

今回の現像は SILKYPIX に頼っていますが、 PENTAX K-30 との相性も良いので一度お試しになってみてください。

 

しかし、よぉ~く考えると、RAW現像って人によってはかなり面倒な作業かも^^;

やっぱ撮ったままで、プリントはプリント屋さん任せる!...それはそれで歓迎すべき嬉しいことです。

プリント屋さんに任せていただけるなら、なるべくニュートラル設定で撮影してください。

あまりアレコレ弄くり倒した画ですと、素敵な構図も色再現が出来ないばかりにボツ画になってしまうこともございます。

 

そんな感じ(?)で更新する今回の背割堤の桜画、見たままに再現するのは彩度がキモでした。

空がやや靄ってはいたものの、個人的にはこれで十分満足です。

続きはこちら⇒http://www.yaotomi.co.jp/blog/walk/2013/04/-2013-pentax-k-30-1.html#more

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背割堤 桜(日の出後) 【京都桜 2013開花】 / PENTAX K-30

背割堤_桜_2013yaotomi_21st.jpg

背割堤_桜_2013yaotomi_22s.jpg

京都府八幡市八幡在応寺 淀川河川公園背割堤(せわりてい)地区 木津川 宇治川(淀川) 御幸橋
八幡市観光協会_http://www.kankou-yawata.org/
PENTAX K-30 with smc PENTAX FA☆ 80-200mm F2.8 ED[IF]
(80.0mm(120.0mm) 1/160sec iso200 f/6.3 SILKYPIX Developer Studio for Windows)

 

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店店長です。
(高槻駅前店お店ブログ"高槻写真のひろば"は こちら から) (2013年3月30日撮影)

 

前回 背割堤 桜(日の出前)編 の続き、気付かぬ合間に日の出を迎えていて、慌てて撮った1、2枚目です。

背割堤の北側と南側を行ったり来たりしていて、早朝からずいぶん良い運動しました。

東の空はちょっと曇りがちで、その雲の合間から濃ゆい色の太陽がおはようSUNです。

 

この日カメラボディに PENTAX K-30 を選んだわけですが、組み合わせる望遠系レンズを smc PENTAX FA☆ 80-200mm F2.8 ED[IF] メインとさせていただきました。

FA☆80_200_2,8_yaotomi_2.jpg  FA☆80_200_2,8_yaotomi_1.jpg

smc PENTAX FA☆ 80-200mm F2.8 ED[IF] が登場したのはもう10年も前のことです。

かなりの重量級でして、判りやすいところで比較すると Canon EF28-300mm F3.5-5.6L IS USM が全長184mm/1,670gですが、それとほぼ同等の191.5mm/1,650g。

3段階のパワーズームが付いているなど当時としては全てにおいて高度&斬新な設計でした。

10年経ったとはいえ、このレンズはまだまだ撮影最前線で使える素晴らしい性能を持っています。

デジタルはAPS-Cセンサーですから焦点距離は1.5倍、この距離感こそが現行PENTAXデジタル機の得意とするところ。

ボディ内手ぶれ補正(S.R.)搭載ですから、過去の名レンズが手持ちで使えるということに繋がります。

先ほども書きましたように smc PENTAX FA☆ 80-200mm F2.8 ED[IF] は"重いレンズ"ですが、重量バランスがとても良く、マニュアルフォーカスによる微妙なピント合わせも思いのほか容易。

いざとなれば絞り開放(f/2.8)からでも使える性能を持ち併せており、中古相場がほとんど下がらないまま推移しているのはこういった理由からでしょう。

個人的には持って撮影していて苦にならない重さですが、それ以上に写りの良さを重視したいと思いますのでお奨めレンズとさせていただきます。

※ 中古レンズですので、ご購入の際は店頭までお問い合わせいただき、在庫の確認をお願いいたします。

 

では、本題の背割堤の画に戻しましょう。

続きはこちら⇒http://www.yaotomi.co.jp/blog/walk/2013/03/-2013-pentax-k-30.html#more

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背割堤_桜_2013yaotomi_1st.jpg

背割堤_桜_2013yaotomi_3s.jpg

京都府八幡市八幡在応寺 淀川河川公園背割堤(せわりてい)地区 木津川 宇治川(淀川) 御幸橋
八幡市観光協会_http://www.kankou-yawata.org/
PENTAX K-30 with smc PENTAX DA 35mm F2.4AL
(35.0mm(52.5mm) 23.0sec iso100 f/6.3 SILKYPIX Developer Studio for Windows)

 

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店店長です。
(高槻駅前店お店ブログ"高槻写真のひろば"は こちら から) (2013年3月30日撮影)

 

昨年、近くまで行ったものの時間無く通過してしまった八幡市の"背割堤"の桜並木。

高槻駅前店でもこちらで撮影され持ち込まれたフィルム現像やデジタルデータを何度焼いたことか...

「いやぁ、綺麗やったわー♪」 「あれ?店長行ってないの??」...なぁんて、嬉しくて泣けてくるような(?)声がわんさか。

中には「店長のブログ見て、今年は朝から行ってきた!!」とおっしゃられる写真家さんも居られましたねー。

当の本人、心の中で「いいなー」 「行きたかったなぁ」 「綺麗だったろうなぁ...」と何度呟いたことか。。。。。

 

という訳で、今年は「きっと見頃だろう...」的な、"ぶっつけ本番"で行ってきました(笑

今年こそ「星空と背割堤桜」みたいな感じで撮りたかったのですが、とにかくあの辺りの街灯りはめちゃくちゃ明るい!

おまけに薄曇り越しに隠れていた月が「おぼろ月」だったのですが、それが桜とコラボるとまた良い感じに見えるから桜の美しさって凄いと思いません?

 

最近 PENTAX K-30 の人気が再び盛り上がってまして、当社E.C.サイト"八百富写真機店"や各店々頭でもご注文をたくさん頂いております。

お買い上げの皆さま、本当にありがとうございます。

そんなことから PENTAX K-30 の画も取り上げてみようかなと思い、今春今回の桜撮影にご登板いただきました^^

前編は「日の出前」と題させていただきましたので、訪れるご予定を立てていらっしゃる方はご参考なさってください。

続きはこちら⇒http://www.yaotomi.co.jp/blog/walk/2013/03/-2013-pentax-k-30-da35mm.html#more

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室生寺紅葉(2)_2012yaotomi_1t.jpg

室生寺紅葉(2)_2012yaotomi_2.jpg

奈良県宇陀市室生 女人高野 宀一(室生)山室生寺 国宝五重塔 鎧坂
smc PENTAX-DA 35mm F2.4 AL
(f/7.1 ss1/80 iso400 シャドウ補正 (0) / ファインシャープネス (1) / 高感度NR オート)

 

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店店長です。
(高槻駅前店お店ブログ高槻 写真のひろばは こちら から) (11月24日撮影)

 

先日のこと。

久しぶりに東京からやって来た写友を連れ、紅葉見頃の室生寺へと再訪ご案内いたしました。
室生寺(11月17日撮影)_http://www.yaotomi.co.jp/blog/walk/2012/11/-2012-pentax-k-5iis-with-da-18-135mm-wr.html

先週真っ赤に紅葉した太鼓橋付近でしたが、さすがにこの日はほとんど散っていました。

しか~し! 勘ではこの先の紅葉がグッと深まっている...として、室生寺を選択した訳です。

現に山門向こうはご覧の錦模様、連休の中日でしたがゆっくり紅葉楽しむには好都合でした。

 

続きは下のURLをクリックしてお進みください

http://www.yaotomi.co.jp/blog/walk/2012/11/pentax-k-5iis-2012-da-35mm-f24-al.html#more

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年賀状は八百富写真機店.jpg

談山神社・紅葉_2012yaotomi_1t.jpg

談山神社・紅葉_2012yaotomi_11.jpg

奈良県桜井市多武峰(とうのみね) 談山(たんざん)神社 桜、紅葉名所 蹴鞠祭 十三重塔 談らい山
smc PENTAX DA 12-24mm F4 ED AL
(f/9.0 ss1/30 iso200 シャドウ補正 (1) / ファインシャープネス (0) / 高感度NR オート)

 

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店店長です。
(高槻駅前店お店ブログ高槻 写真のひろばは こちら から) (11月21日撮影)

 

毎年素晴らしい紅葉美を見せてくれる談山神社、今年も錦織の山岳に埋もれるような絶景でした。

こちらは全景をがばぁっと撮るだけでポストカードになってしまうような素晴らしいところ。

ですが、ちょっと捻った構図ってなるとそれなりに考え込んでしまう訳です。

風流とは言えないシンメトリーな1、2枚目の画ですが、この位置は個人的にお気に入り。

正確に言うと2枚目の春季が絶妙でして、特に桜景の美しさは県内屈指。

「え?ここってそんなに桜が綺麗だった??」って聞かれるのですが、境内に点在する咲き方は観る角度によって感動を呼びます。
2012・桜_http://www.yaotomi.co.jp/blog/walk/2012/04/-2012-panasonic-lumix-dmc-gf5.html
2011・桜_http://www.yaotomi.co.jp/blog/walk/2011/04/-da-16-45mm-f4-ed-al.html

ってことは新緑の頃も絶妙ってことで、ぜひ四季折々通ってみてください。

 

奈良の名所は移動がちょっと大変だー...、なんてなことをよく耳にします。

お隣の京都名所とつい比べがち? 新幹線の駅が遠いから??

京都は歩いて移動するだけで近隣名所に辿り着いてしまいますが、確かに奈良ではそうもいきません。

電車やバスを乗り継いで「やっと着いたねー!」って感じかも。

時々通って心じんわりしゅんでく奈良、これに慣れてくるとあなたも奈良ファンです^^

 

続きは下記のURLからどうぞ↓

http://www.yaotomi.co.jp/blog/walk/2012/11/pentax-k-5iis-2012-fa-85mm-f14-ed-1.html#more

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年賀状は八百富写真機店.jpg

長谷寺_紅葉2012_yaotomi_1t.jpg

長谷寺_紅葉2012_yaotomi_5s.jpg

奈良県桜井市初瀬 豊山神楽院 総本山長谷寺 花の御寺 十一面観音
smc PENTAX-DA 35mm F2.4 AL
(f/7.1 ss1/15 iso400 シャドウ補正 (1) / ファインシャープネス (1) / 高感度NR オート)

 

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店店長です。
(高槻駅前店お店ブログ高槻 写真のひろばは こちら から) (11月21日撮影)

 

今秋初の長谷寺紅葉撮影になりました。

陽の当たるところからゆっくり紅葉が進んでおり既に見頃ですが、いつまで見頃なのか読めない程長く楽しめる長谷寺紅葉です。

広い境内では紅葉の進み具合も違うことなどから、長く紅葉を楽しめるのも特徴のひとつ。

奈良の境内広い山寺はそんなところが多く、室生寺や談山神社、信貴山毘沙門天なんかもそんな感じでしょうか。

 

紅葉は朝や昼間も綺麗なのですが、雨天や夕暮れ近くでも情緒あってなかなか良いものです。

三連休真っ只中、心ゆくまで紅葉三昧な方も多いことでしょう。

散り紅葉も涎モノ(失礼)ですので、明日の日曜日はぜひ華やかな紅葉撮影を楽しまれてください。

 

長谷寺へ向かう前におもしろい画が撮れました。

日暈(ハロ)_201211大宇陀_yaotomi_1.jpg

暈(かさ)やハロ、太陽暈、太陽の輪とかも言われてるみたいで、天気が崩れる前に出現するのだとか。

空を気にしながら見ていると時々見かける気象事例ですが、画のように西へ沈む大半円の日暈を見たのは初めて。

ちょっと薄い日暈ですが、少しだけ虹の輪になっているのがお判りになられますでしょうか。
暈は雲を形成する氷晶がプリズムとしてはたらき、太陽や月からの光が氷晶の中を通り抜ける際に屈折されることで発生する(ウィキペディアより)
「暈(かさ)」_
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9A%88

何だかちょっと幸せな気分のお裾分けを頂いたような、そんな気がしました。

 

長谷寺の日暮れ紅葉画、続きは↓こちらから。

http://www.yaotomi.co.jp/blog/walk/2012/11/pentax-k-5iis-2012-fa-85mm-f14-ed.html#more

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年賀状は八百富写真機店.jpg

諸木野 牛繋ぎの桜 2012 / Panasonic LUMIX DMC-GF5

諸木野_桜_2012_GF5_yaotomi_top1.jpg

 いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店店長です。

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三多気から榛原に向かう伊勢本街道(国道369号線)走行中、サイドミラー逆像の中に小さな道路標識が映りました。

走行中でしたが小さな標識には「諸木野」と書かれているのが判ります。

ずいぶん通り過ぎてUターン、標識のところまで戻り路肩に車を止めてweb検索。

「ここかー♪」

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醍醐寺_桜_2012_yaotomi_1.jpg

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醍醐寺_桜_2012_yaotomi_3.jpg

今日は良い天気でしたねー!...昨日もこんな天気だったら良かったのになぁ。

個人的に桜はどんな天気でも似合うと思うのですが、ここ醍醐寺の枝垂れ桜だけは快晴青空が良く似合うと思います。

「空を入れなんだらエエんちゃうん?」、うんうん、そうなんですけどね。

1枚目の仁王門はこの空を入れない構図が好きなのですが、霊宝館の一本大枝垂れ桜は下から仰ぎ撮る格別。

 

 

しかし昨日の醍醐寺は凄い人出!...天気良かった今日も凄かったんだろうなぁ。

とある情報筋では「想像どおり!今日はもっと凄い人だったよー!」...でしょうね(汗

 

なんでそんなに人が多いの?って??  そりゃぁ醍醐寺の枝垂れ桜がめっちゃ綺麗だからですよ^^

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氷室神社 しだれ桜 2012/ SMC PENTAX DA 12-24mm F4 ED AL [IF]

氷室神社_しだれ桜_2012_yaotomi_1.jpg

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氷室神社_しだれ桜_2012_yaotomi_3.jpg

奈良・東大寺の近くに佇む枝垂れ桜美しいことで大変有名な氷室神社。

初めて奈良に来られた方も、遠目で桜色に染まる姿が見えるのでご存知の方も多いでしょうか。

奈良県内でもこちら氷室神社の枝垂れ桜は比較的早めに満開を迎えます。

「奈良の桜はここから始まる」、そんなふうに思われる地元の方も多いですよね。

数日前から気温気候を考慮し、そろそろ見頃迎える頃だろうと訪れてみました。

深夜の降雨で目が覚め、雨の撮影になるかな?と再び眠りにつきます。

薄っすら明らむ空に青空が見え始め、日の出に照らされる枝垂れ桜を観ることができ凄んごく感動でした。

 

1枚目は着いて直ぐ、陽の光射し込む前の氷室神社からです。

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2016年4月

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