2013年6月アーカイブ

東吉野 小紫陽花(コアジサイ)【2013】 / SIGMA DP1 Merrill

東吉野小紫陽花_2013yaotomi_1st.jpg

 _美香幻想_

東吉野小紫陽花_2013yaotomi_7s.jpg

奈良県吉野郡東吉野村三尾 林道武木小川線 足ノ郷越(標高970m) 白屋越 白屋岳
東吉野 小紫陽花 2012_http://www.yaotomi.co.jp/blog/walk/2012/07/-2012-leica-dg-macro-elmarit-45mm-f28-asphmega-ois.html
東吉野 小紫陽花 2011_http://www.yaotomi.co.jp/blog/walk/2011/06/-k-5-with-da14mm-f28-ed-if.html
SIGMA DP1 Merrill Foveon X3
(19.0(28.0)mm f/7.1 ss1/3sec iso100 SIGMA Photo Pro5.5.1 for Windows)

 

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店店長です。
(高槻駅前店お店ブログ"高槻写真のひろば"は こちら から) (2013年6月22日撮影)

 

今年の東吉野足ノ郷越"小紫陽花"の見頃は昨年に比べると少し早かった気がします。

東吉野村古民家cafe"月うさぎ"さん情報では「まだちゃうのん?」でしたが、どうも気になってしまい6月の中旬にひとっ走り。

この時点ではさすがに早かった(笑

で、翌週末の雨上がりに訪れてみると、微妙に見頃過ぎながらも綺麗な林間小紫陽花を観ることができました。

良い香り放つ満開の頃が(も)オススメなのですが、撮影なら満開直前の短期間しか観れない薄い青紫色が良いですよね。

予想通り幻想的な靄もかかり良いタイミングだったのですが、今年の撮影は写真家さん多い週末だったため、他の方が構図に入らぬようじっくり待つ時間も多し...

よって撮影枚数は少なめ、人も増えた2時間後に切り上げてましたが、今年も美しい小紫陽花の群生が観れたので満足です。

 

こないだから山主さんが木を切り始めはりましたので、邪魔にならぬよう十分注意して訪れてください。

こないだ訪れた時も、一部の方が乗ってこられたであろう自家用車を無茶苦茶な停め方されていて、実際大変危険な状態でした。

少しでも近場に駐車したい気持ちは判らないでもありませんが、必ず離合が出来るように停めたほうが良さそうです。

そのために離れて停めたとしても歩いて何十分とかかることはありませんので、トラブルを避けるためにもぜひお願いします。

 

続きはこちら⇒http://www.yaotomi.co.jp/blog/walk/2013/06/-2013-sigma-dp1-merrill-1.html#more

アップした画像は全てサムネイルです。
ウスポインターを重ね指マークに変われば、クリックで拡大(横1,280ピクセル、一部等倍元画像画像を見ることができます。

鳥取県道36号線明間_貯水池_2013yaotomi_1st.jpg

 _ふたつの緑_

鳥取県道36号線明間_貯水池_2013yaotomi_1f.jpg

鳥取県西伯郡大山町赤松明間 佐蛇川水系精進川 貯水池 あけまの森
鳥取県大山町役場_http://www.daisen.jp/
大山町役場 観光商工課_http://www.daisen.gr.jp/
SIGMA DP3 Merrill Foveon X3
(50.0(75.0)mm f/5.0 ss1/80sec iso100 SIGMA Photo Pro5.5 for Windows)

 

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店店長です。
(高槻駅前店お店ブログ"高槻写真のひろば"は こちら から) (2013年6月15日撮影)

 

大山新緑巡りの旅の3回目、前回更新"地蔵滝の泉"の続きから。

この日のお昼ご飯は何処にしようかずいぶん悩んでいました。

ちょっと洒落たカフェで探そうかとも思っていましたが、せっかくの日本海側ですから"海の幸"ですよね。

米子の従兄んちへ行くと、たいてい1回は訪れる「回る寿司」屋さんがございます。

米子市皆生(かいけ)新田の産業道路(国道431号線)沿いにございまして、そのお店はすし弁慶グループの『まわる寿司"北海道"』さん。

名前は"北海道"なのですが、境港に揚がる日本海の新鮮なネタを提供していただける、ちょっとプレミアムな地元型「回る寿司」屋さんです。

久しぶりに訪れてみて驚いたのが、早い時間にもかかわらず駐車場にも入れないほどの混み具合。

それに加え鳥取や島根以外の他府県ナンバー自家用車がやたら多かったこと。

週末とは言えあの悪天候...、webの口コミって凄いですね^^;

 

予想通り昼食時に雨は上がり、新緑散策にはもってこいのタイミングを迎えました。

話題の人"福山雅治"さんが撮ってはったポイントのひとつ、"大野池"というところを目指して車を走らせます。

向かう途中鳥取県道36号線沿いでたまたま見つけたナイスポイントが1枚目(大野池ではございません)。

食後のデザートにはもったいない程の緑美しい色合いに、ご同行の皆んなには申し訳なくも我を忘れて一気ハイテンション。

これだけ美しい場所ですから、地元の写真家さんには有名なポイントなのだろうとあれこれ調べてみるも、何ら手がかり掴めず...

大山の周りにはこういった素敵ポイントが数え切れないほどたくさんあると聞きますから、ここもそのひとつという事なのでしょう。

新緑巡りの旅"午後編"で撮った画をちょこっと並べておきます。

続きはこちら⇒http://www.yaotomi.co.jp/blog/walk/2013/06/36-2013-sigma-dp3-merrill.html#more

アップした画像は全てサムネイルです。
ウスポインターを重ね指マークに変われば、クリックで拡大(横1,280ピクセル、または等倍元画像画像を見ることができます。

和佐羅滝 新緑【2013】 / PENTAX WG-3 GPS

和佐羅滝の新緑_2013yaotomi_1st.jpg

 _清涼の姿_

和佐羅滝の新緑_2013yaotomi_5s.jpg

奈良県吉野郡東吉野村大又 和佐羅滝(わさらだき) 国見山登山口 
東吉野村_http://www.vill.higashiyoshino.nara.jp/index.html
東吉野村観光協会_http://higashiyoshino.com/
PENTAX WG-3 GPS
(4.5(25.0)mm f/2.0 ss1/400sec iso125 Capture one 7.1 for Windows)

 

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店店長です。
(高槻駅前店お店ブログ"高槻写真のひろば"は こちら から) (2013年5月29日撮影)

 

梅雨の適度な降雨は歓迎すべきことですが、今日の大雨は残念ながら関西地方にも被害を出し始めています。
奈良県内山間部を走行中、榛原で主要道路通行止による迂回を強いられたり、結構な被害が出始めました。
その奈良県内では国道169号線や県道40号線(大台ヶ原公園川上線)も大雨のため通行止めとなっています。
他にも国道25号線(奈良と大阪の県境)の通行止め等もございますので、週末お出かけの際には下記のサイトをチェックしてください

6月28日現在、復旧ポイントが増えていますので、お出かけの前にチェックなさってください。

奈良県_http://www.pref.nara.jp/
奈良県道路規制情報提供サービス(道路管理課)_http://www2.wagamachi-guide.com/naradouro/
奈良国道事務所「ならこく」_http://www.kkr.mlit.go.jp/nara/index.php

 

お写ん歩ブログで度々登場する奈良・東吉野の『和佐羅滝』。

紅葉も綺麗な奈良名瀑(*1)のひとつですが、個人的にはこの新緑綺麗な頃が一番好きかも知れません。
(*1)川の水が高い所から落ちて飛び散る所。瀑=滝

このくらい大きな滝ですと霧吹きのような水飛沫が付きもので、防滴でない限りカメラ機材にとってはよろしくない環境です。

苔生した姿も綺麗ですが、とにかく滑りやすい箇所が満載で、「すってーん!」と転んだ弾みでカメラ落下⇒破壊なんてことも。

機材をかばう為に自分が身代わりになってしまっては本末転倒、修理代どころか治療費に目が眩むかもしれません。

 

夏になると度々「お写ん歩ブログ」でご紹介させてもらっているヘビーデューティ仕様カメラ。

和佐羅滝の新緑_2013yaotomi_30s.jpg

今回(今年)は PENTAX Wシリーズ最新型トップグレード PENTAX WG-3GPS で撮影いたしました。

防水性能はシリーズ最高の水深14m高さ2mからの落下衝撃にも耐えるコンパクトデジタルカメラです。

PENTAX_WG3GPSデモ機_2013yaotomi_1.jpg

大口径新型光学4倍ズームレンズの焦点距離は4.5~18.0mm(35ミリ判換算で約25~100mm相当)、広角4.5mm側で開放F値2.0の明るさを実現しています。

マイナス10℃でも使用可能な耐寒性能や、デュアル手ぶれ補正、フルHD(1920×1080ピクセル)サイズの動画撮影機能に3.0型高性能ワイド液晶モニターも備えており、多機能タフネス何でも来い的な凄いカメラに仕上がっています。

 

じつは日常カメラとしての要素もたっぷり詰め込んでおり、うっかり落下させ壊してしまう確率の高い方にも全力でオススメしたいところ。

旅先でうっかり落下「ガシャン!」や「ポチャン!」で、あえなく使用断念...

仕方なく携帯電話やスマートフォンのカメラ機能で、大切な時間の写真撮りをしなければならない、あの煮え切らない感覚から開放されるわけです。

これから夏休みにも突入しますし、出番が多くなりそうなアイテムのひとつになることでしょう。

 

出掛けた先でこんな使い方も出来るのですよ

和佐羅滝の新緑_2013yaotomi_21s.jpg 和佐羅滝の新緑_2013yaotomi_22s.jpg

 こんな接写マクロ撮影なんてお茶の子さいさい。

PENTAX_WG3マクロスタンド_2013yaotomi_1.jpg PENTAX_WG3マクロスタンド_2013yaotomi_2.jpg PENTAX_WG3マクロスタンド_2013yaotomi_3.jpg

 同梱のマクロリングを装着すれば...

PENTAX_WG3マクロスタンド作例_2013yaotomi_1.jpg

 小さな小さなテントウムシの仲間も撮れちゃいます。 (クリックで4608x3456pixel 6.75MB等倍拡大可)

黒い2つの目にピントあわせてみました(笑) ...って、判ります??

 

で、もひとつ。

フィルム時代からガッツリ撮影されていた方なら必ずと言っていいほどお持ちであろう愛用品がこれ↓

PENTAX_WG3マクロスタンド_2013yaotomi_6.jpg

いつもはルーペと親友関係にあるライトボックス。

カメラ業界デジタル化のあおりを受け、すっかり日の目見ることがなくなってしまいました。

ライトボックスを使い、顕微鏡モードにセットして撮影すると...

PENTAX_WG3マクロスタンド作例_2013yaotomi_7.jpg PENTAX_WG3マクロスタンド作例_2013yaotomi_2.jpg PENTAX_WG3マクロスタンド作例_2013yaotomi_3.jpg PENTAX_WG3マクロスタンド作例_2013yaotomi_8.jpg

今回特別に蝶の標本をお借りしたのですが、こんな倍率で撮れてしまいます。

(顕微鏡モード/1920x1080pixel 1.0~1.5MB 等倍拡大可)

 

PENTAX_WG3マクロスタンド作例_2013yaotomi_5.jpg PENTAX_WG3マクロスタンド作例_2013yaotomi_6.jpg

  ボールペンの先端や楓の幼葉(黒いのは都会の塵です)もこんな感じに。

 

あれこれアクティブに使えるわけですから...

PENTAX_WG3カメラケースO-CC135_2013yaotomi_1.jpg PENTAX_WG3カメラケースO-CC135_2013yaotomi_2.jpg PENTAX_WG3マクロスタンド_2013yaotomi_5.jpg

 クッション素材・ベルトループ(縦or横)付の PENTAX WG-3シリーズ 専用ケースO-CC135がオススメ。

汎用品とはちょっと格の違うケースは使い勝手も抜群、PENTAX WG-3GPS 注文の際ご一緒にいかがです?

 

前置きが長くなりましたが、PENTAX WG-3GPS で撮った画をいくつか並べてみましょう。

続きはこちら⇒http://www.yaotomi.co.jp/blog/walk/2013/06/-2013-pentax-wg-3-gps.html#more

アップした画像は全てサムネイルです。
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鳥取大山・地蔵滝の泉_2013yaotomi_1st.jpg

 _泉の畔_

鳥取大山・地蔵滝の泉_2013yaotomi_2s.jpg

鳥取県西伯郡伯耆町丸山 地蔵滝の泉(じぞうだきのいずみ) 因伯の名水 平成の名水百選
伯耆町_http://www.houki-town.jp/
伯耆町観光ガイド「地蔵滝の泉」_http://www.houki-town.jp/p/new2/5/1/7/
SIGMA DP1 Merrill Foveon X3
(19.0(28.0)mm f/3.5 ss1/60sec iso100 SIGMA Photo Pro5.5 for Windows)

 

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店店長です。
(高槻駅前店お店ブログ"高槻写真のひろば"は こちら から) (2013年6月15日撮影)

 

大山新緑巡りの旅、前回更新"天の真名井"の続き。

"天の真名井"から10kmほど走ったところに"地蔵滝の泉"という名水ポイントがございます。

昨年通りかかったときは河川工事かなんかでダンプカー等が行き来していましたが、今回は静かなものでした。

訪れてみてビックリ!綺麗サッパリ! 敷地の砂利も綺麗になって誰もが訪れやすくなっている訳です。

これはこれで歓迎することなのですが、写真的にはちょっと...なんて思いながら、しっかり撮っちゃいましたけどね。

 

何となく特別扱いな SIGMA DP シリーズ も、普通のデジカメと同じように撮った画像を液晶モニターでチェックすることがあります。

撮影ポイント間の移動時、停車中の自家用車々内なんかでチェックすることも多々。

こんな時に重宝するのがこれ↓

SIGMA_DP_ACアダプター_2013yaotomi_1.jpg

ACアダプター"SAC-5"

SIGMA_DP_ACアダプター_2013yaotomi_2.jpg SIGMA_DP_ACアダプター_2013yaotomi_3.jpg SIGMA_DP_ACアダプター_2013yaotomi_5.jpg

SIGMA_DP_ACアダプター_2013yaotomi_6.jpg

長時間にわたるスタジオ撮影やブツ撮り、PC連携操作にも威力を発揮。

「大容量バッテリーを搭載すれば必要ないんじゃないの?」

素直に考えればそこに行き着くのが順当ですが、SIGMA DP シリーズ はコンパクトで高画質がウリです。

そのコンパクトさを優先させていますので、当然ながらバッテリー容量の持続限界はちょっと早め。

これだけの機能性を小型バッテリーに依存させていますから、そりゃぁ予備バッテリーも必須になってくる訳です。

 

このACアダプター"SAC-5"、そんじゃそこらのACアダプターとは違うわけですよ。

バッテリーアダプターを装着したあとの処理が美しく、個人的に目一杯惹かれたポイントでもあります(上の写真参照)。

蓋を閉めフラットになることが素敵なのですが、これで使い勝手がグンと向上するのは明らか。

コードをジャックで中継するなんざニクイ仕様じゃございませんか。

とゆうことで、これもご一緒にオススメです。

 

本題の続きはこちら⇒http://www.yaotomi.co.jp/blog/walk/2013/06/-2013-sigma-dp1-merrill.html#more

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矢田寺紫陽花_2013yaotomi_1st.jpg

 _雨の前に_

矢田寺紫陽花_2013yaotomi_25s.jpg

奈良県大和郡山市矢田町 矢田山金剛山寺 矢田寺塔頭4ヶ坊(大門坊 北僧坊 念仏院 南僧坊)
矢田寺_http://www.yatadera.or.jp/index.html
SIGMA DP1 Merrill Foveon X3
(19.0(28.0)mm f/3.5 ss1/60sec iso100 SIGMA Photo Pro5.5 for Windows)

 

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店店長です。
(高槻駅前店お店ブログ"高槻写真のひろば"は こちら から) (2013年6月19日撮影)

 

雨が降りそうだったので...、そんな季節に求める被写体と言えば紫陽花(あじさい)。

睡蓮や蓮に並んで大きな魅力を感じる花のひとつです。

この日の予定では朝から京都へ向かい、藤森神社や三室戸寺で紫陽花の撮影をしようと考えていました。

...が、一週間前に訪れた矢田寺の紫陽花がどうしても気になり、早朝目覚めてからひとっ走り。

さすがに一週間も経つと様子は変わるもので、かなり良い感じの見頃を迎えたような気がします。

 

ちなみに金剛山寺(矢田寺)さんの境内では一脚三脚の使用ができません。

以前は使えたのですが、まぁこちらでのお話しを聞けば仕方ないところなので諦めましょう。

あれこれ工夫しながら手持ちで撮影するのもカメラの楽しみ方のひとつ、それはそれで楽しいものです。

 

SIGMA_DP3m_2013yaotomi_3.jpg

一週間前に使った機材は PENTAX K-5IIs と銘玉"FA Limited"三本の組み合わせでしたが、二度目の今回は SIGMA DP シリーズ です。

超高画質を生かすために低感度(iso100)撮影を心がけましたが、特徴でもある高解像度がゆえ"ちょっとしたブレ"も目立ってしまい現場で四苦八苦。

こういった高解像度機での手ぶれをカメラ(レンズ)機能で補えるものかどうかが今後のキモなのでしょう。

 

まぁ言い訳は適当(笑)に、ちったぁ使えるものを選別してアップ更新です。

続きはこちら⇒http://www.yaotomi.co.jp/blog/walk/2013/06/-2013-sigma-dp3-merrill-3.html#more

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天の真名井の6月_2013yaotomi_1st.jpg

 _緑の祠_

天の真名井の6月_2013yaotomi_1f.jpg

鳥取県米子市淀江町高井谷 天の真名井(あめのまない) 名水百選
米子市観光協会_http://www.yonago-navi.jp/
名水百選(環境省)_https://www2.env.go.jp/water-pub/mizu-site/meisui/index.html
SIGMA DP2 Merrill Foveon X3
←元画像等倍 (f/2.8 ss1/200sec iso200 SIGMA Photo Pro5.5 for Windows)

 

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店店長です。
(高槻駅前店お店ブログ"高槻写真のひろば"は こちら から) (2013年6月15日撮影)

 

先日いつもの写友さん達とご一緒に、緑の綺麗な鳥取"大山(だいせん)"へ行ってきました。

空梅雨で暑いし選んだポイントでしたが、予想に反して個人的に大好物の雨天に...

湿度全開、特に関西では蒸し暑くてたまらなかったのですが、ここまでやって来るととにかく緑が綺麗でたまりません。

ご同行の皆さん、晴れた大山を楽しみにしてはったと思うのですが、残念ながらずっと雲の中に隠れたままでした。

ま、こんなこともありますよってに、今度訪れるときはきっと晴れるでしょう^^

 

いくつかの"緑ポイント"をたくさん巡ってきましたので、日々記事の合間に小出し更新させていただきます。

初回は毎年の様に訪れる『天の真名井(あめのまない)』、湧水の綺麗な場所からです。

撮影に用いたカメラは、先日新しいファームウェアを発表したばかりの SIGMA DP シリーズ です。

SIGMA_DP3m_2013yaotomi_13.jpg

SIGMA DP1 Merrill、SIGMA DP2 Merrill、SIGMA DP3 Merrillファームウェアダウンロードサービス開始のお知らせ
SIGMA DP1 Merrill(Ver. 1.04)_http://www.sigma-dp.com/jp/download/dp1m-firmware.html
SIGMA DP2 Merrill(Ver. 1.05)_http://www.sigma-dp.com/jp/download/dp2m-firmware.html
SIGMA DP3 Merrill(Ver. 1.02)_http://www.sigma-dp.com/jp/download/dp3m-firmware.html
ファームウェア変更中にカメラの電源が切れると、電源が入らなくなり、撮影できなくなりますので、リンク先の注意書きをよくお読みになり、アップデートを行って下さい。
カメラの電源はフル充電した専用バッテリー、あるいはACアダプターをご使用下さい。
ファームウェアのアップデート中は、電池 / カードカバーを開けたり、ボタン、ダイヤル、スイッチの操作は絶対にしないで下さい。
ファームウェアのアップデート中は、カメラの電源スイッチをOFFにしないで下さい。

細やかな修正はSIGMAさんらしいところですが、中でもマニュアルホワイトバランスの色調が3機種間で統一されたことは嬉しい修正ですね!

 

続きはこちら⇒http://www.yaotomi.co.jp/blog/walk/2013/06/-2013-sigma-dp2-merrill.html#more

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京阪電気鉄道 京津線 800系 / SIGMA 120-300mm F2.8 DG OS HSM

京津線_SIGMA_120-300mm_2013yaotomi_1st.jpg

 _生活路線_

京津線_SIGMA_120-300mm_2013yaotomi_5s.jpg

京都府京都市山科区御陵駅 滋賀県大津市浜大津駅 京阪電気鉄道軌道路線京津(けいしん)線
京阪電車_http://www.keihan.co.jp/
京阪電車大津線_http://www.keihan-o2.com/
Canon EOS 5DMarkII with SIGMA 120-300mm F2.8 DG OS HSM
(300.0mm f/3.2 ss1/5000sec iso800 Capture one 7.1 for Windows)

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店店長です。
(高槻駅前店お店ブログ"高槻写真のひろば"は こちら から) (2013年6月1日撮影)

 

先日 SIGMA 120-300mm F2.8 DG OS HSM と SIGMA USB DOCK をお借りすることができましたので、早速"撮り鉄"してきました。

Canon EOS マウントの DG レンズでしたので、使い慣れたフルサイズ機 Canon EOS 5DMarkII をコンビに起用。

1枚目は京阪電車 京津線800系と呼ばれる形式の4両固定編成車両なのですが、「あれ?この車両乗ったことあるよ」と思われる方も多いのではないでしょうか。

それもそのはず、この電車は京都市営地下鉄東西線の西寄り『太秦天神川駅』まで乗り入れており、京都市内での移動にも大活躍だったりします。

一見何のことはない今ふうの電車なのですが、じつは凄い特徴を持っており、何かしら『日本でここだけ』的でもある貴重な電車なのですね。

このあとの写真でご紹介しながら、京津線のことをちょこちょこっと紹介してみましょう。

 

今回 SIGMA 120-300mm F2.8 DG OS HSM を使用するにあたり、事前に SIGMA USB DOCK でレンズ調整作業行います。

SIGMA_USBdock_2013yaotomi_20.jpg

↑ と言ってもレンズそのものの出来がとても良いので、調整(補正)することもほとんどなく、どっちかと言えばカスタマイズパーツとしての認識が先走るかも知れません。

特に自動車レースやバイクレース撮影、鉄道の走行車両撮影など、動きモノを撮る方にとって「待ってました!」な製品ではないでしょうか。

 ①レンズプログラム(ファームウェア)の自動(手動)更新
 ②オートフォーカス時のピント位置微調整
 ③オートフォーカスの駆動範囲調整
 ④オートフォーカス時の速度調整
 ⑤手ブレ補正機構の動作(見え方)選択

自宅で思いのままに調整できることが最大の美点で、調整後の意思疎通が微妙にズレたことによるモヤモヤ感も限りなく皆無に近づきます。

多機能なゆえ、チョイと面倒くさそうなアイテムにも思われがち...

ところがどっこい、SIGMA USB DOCK 導入への第一歩でもあるソフトウェア(SIGMA Optimization Pro)の導入も肝心の使い方もいたって簡単。

やっとの思いで手に入れたレンズを思う存分撮影を楽しんでいただくためにも、こういったアイテムの導入は個人的にも全力でオススメしたいところなんです。

詳しくは当社S氏ブログ中古カメラご一行様(2013年4月27日記事)/ SIGMA USB DOCK シグマ USB ドック がたまらなく面白い」で取り上げられていますので、是非ご参考なさってみてください。

せっかくですので、ここでも簡単に触れときましょ。

SIGMA_USBdock_2013yaotomi_1.jpg SIGMA_USBdock_2013yaotomi_2.jpg SIGMA_USBdock_2013yaotomi_3.jpg

先ずは↑SIGMAさんのメインページから上の順に辿ると、SIGMA Optimization Pro のページへと進むことが出来ます↓

SIGMA_USBdock_2013yaotomi_5.jpg SIGMA_USBdock_2013yaotomi_6.jpg SIGMA_USBdock_2013yaotomi_7.jpg

↑ダウンロードしてインストールする事例は月並みですが、思いのほか短時間でインストールが済みますのであっけとられます。

(動作環境はパソコンの性能に委ねられます)(導入にあたりインターネット環境が必要です)

SIGMA_USBdock_2013yaotomi_8.jpg

最初に SIGMA Optimization Pro を起動すると、ご覧の様に「準備しなはれ♪」と即されます。

SIGMA_USBdock_2013yaotomi_10.jpg SIGMA_USBdock_2013yaotomi_11.jpg

↑自動でレンズ情報がチェックされますが、任意でチェックすることも可能です。

→ カスタマイズを選ぶと...

SIGMA_USBdock_2013yaotomi_12.jpg SIGMA_USBdock_2013yaotomi_13.jpg

↑こんなふうに微調整が可能で、この時点で「これ、エエやん!」と思われた方はなかなかの"ツウ"。

欲を言えばこのAF微調整設定をカスタム登録し、瞬時に呼び出す機能を加えて欲しいと思いました。

向ってくる被写体に対し確実なジャスピン画を求めるなら置きピン対応等で凌いでいましたが、AIサーボAFやAIフォーカスAF時に「やや前ピン」設定で挑めば多くのショットでジャスピン確率上がる気がするのです。

その逆「去ってゆく被写体」用に「やや後ピン」設定も欲しいし...

痒いところに手が届くようなカメラの性能を補助する設定、個人的に次バージョンで盛り込んでいただきたいメニューです。

SIGMA,120-300F2.8EXDGOSHSM_2013yaotomi_1.jpg SIGMA,120-300F2.8EXDGOSHSM_2013yaotomi_7.jpg

そんなこんなでピッキピキに調整施した SIGMA 120-300mm F2.8 DG OS HSM で撮った画をいくつか並べてみます。

ちなみに手振れ補正を生かした手持ち撮影でしたが、さすがに腕が疲れました^^;

 

続きはこちら⇒http://www.yaotomi.co.jp/blog/walk/2013/06/-800-sigma-120-300mm-f28-dg-os-hsm.html#more

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山添村の茶畑 【2013】 / SIGMA DP3 Merrill

 

山添村茶畑_2013yaotomi_1st.jpg

 

 _気温11度の朝_

奈良県山辺郡山添村 大和茶
山添村観光協会_http://www.yamazoekanko.jp/index.html
SIGMA DP1 Merrill Foveon X3
(f/8.0 ss1/200sec iso100 SIGMA Photo Pro5.5 for Windows)

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店店長です。
(高槻駅前店お店ブログ"高槻写真のひろば"は こちら から) (2013年5月15日撮影)

 

奈良の山間部を走っていると、大小いくつかの茶畑を見かけます。

「大和茶」という名をよく耳にすることがあるのですが、今回訪れた山辺郡山添村は大和茶の産地として大変有名なのですね。

この季節は『芸術的』とも言えるような美緑の茶畑が広がり、柔らかく緩やかな茶畑ラインは本当素晴らしいのひとことです。

微小繊細な茶葉を撮るのに"も"ちょうど良いカメラ SIGMA DP シリーズが手元にございましたので、ちょっくら車を走らせてみました。

続きはこちら⇒http://www.yaotomi.co.jp/blog/walk/2013/06/-2013-sigma-dp3-merrill-2.html#more

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矢田寺 あじさい(紫陽花)【2013】 / PENTAX K-5IIs

矢田寺あじさい_2013yaotomi_1st.jpg

_猛暑にも負けず_

矢田寺あじさい_2013yaotomi_2s.jpg

奈良県大和郡山市矢田町 矢田山金剛山寺 矢田寺塔頭4ヶ坊(大門坊 北僧坊 念仏院 南僧坊)
矢田寺_http://www.yatadera.or.jp/index.html
PENTAX K-5IIs with SMC PENTAX FA 77mm F1.8 Limited
(77.0(115.5)mm f/2.2 ss1/800sec iso200 Capture one 7.1 for Windows)

 

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店店長です。
(高槻駅前店お店ブログ"高槻写真のひろば"は こちら から) (2013年6月12日撮影)

 

関西で紫陽花の名所として真っ先に思い浮かぶ奈良の矢田寺さん。

「そろそろ見頃になりますで♪」とご連絡いただきましたので、ちょいと訪れてみました。

早朝に訪れる予定していたのですが、その早朝から自家用車をイジっていて思いのほか時間が掛かり、昨年同様の時間帯での訪問となりました。
昨年の様子_http://www.yaotomi.co.jp/blog/walk/2012/06/-2012-olympus-om-d-e-m5-4.html

帰宅後に画を見比べてみると笑けるほどの同じタイミング...^^;

 

昨日から今日にかけ、ホンっと暑かったですねー!

高槻駅前店のある高槻市のご近所"豊中市"では、全国(だったかな?)一番高温な38℃手前。

観測ポイントがそないな気温ですから、場所によっては40℃近くまで上がったところもあったのではないでしょうか。

撮影にお出かけなら真っ先に熱中症の心配をせなあかんところですが、梅雨どきが大好きな紫陽花にとってもチョイと厳しい環境になっております。

雨上がり、出来れば小雨くらいで撮りたかった矢田寺さんの紫陽花、うちの近所ですし来週もう一度訪れてみようかなー。

 

先日PENTAX K-50PENTAX Q-7 が発表されましたが、個人的にそそられるのが PENTAX Q-7

前ネタで PENTAX MX-1 の写りをご覧いただいた訳ですが、Q ENGINEとの違いが"良い意味で"気になるところでもあります。

またそのへんは「お写ん歩ブログ」で取り上げるとして、もうひとつ発表になったエントリークラスのデジタル一眼レフ PENTAX K-50 も購入欲を刺激させられる要素たっぷり。

簡易防滴構造レンズキットはレジャーシーズンにもってこいでして、単三電池が使えるとあればもう鬼に金棒状態。

出先で万が一バッテリーが切れても、単三電池ならコンビニや海の家とかで手に入りますし、海外旅行でも手に入る単三電池はホンっと強い味方。

単三電池使用のデジタル一眼レフって既に貴重な存在なのですが、朗報なのが充電バッテリー(充電器)もオプションで用意されているところです。

 

これまで販売されてきたKマウントレンズも使えるのですが、ちょっとアンバランスな組み合わせもおもしろそう...

PENTAX_FA_Limited_yaotomi_1.jpg PENTAX_FA_Limited_yaotomi_3.jpg PENTAX_FA_Limited_yaotomi_6.jpg

銘玉"FA Limited"三兄弟、こんなのもガッツリ使える PENTAX K-50 ですが、その画はまた今度。

今回は PENTAX K-5IIs の組み合わせで使用いたしました。

小さな筐体ですが、ガラスと金属の塊感が強く、手のひらにずっしり来る質感こそが"FA Limited"の証し。

七宝焼きのフィンガーポイントや、専用巾着ケースの見た目質感も抜群なのですが、やはり一番のこだわりが写りそのもの(当たり前か...)です。

 

では、"FA Limited"メインで撮影した矢田寺さんの紫陽花画をいくつか並べてみます。

続きはこちら⇒http://www.yaotomi.co.jp/blog/walk/2013/06/-2013-pentax-k-5iis-2.html#more

アップした画像は全てサムネイルです。
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おふさ観音 薔薇(バラ 後編)【2013】 / PENTAX MX-1

おふさ観音の薔薇_2013yaotomi_51st.jpg

 _薔薇の気持ち_

おふさ観音の薔薇_2013yaotomi_51f.jpg

奈良県橿原市小房町 十無量山 観音寺 バラまつり 風鈴まつり 大和七福八宝めぐり
おふさ観音_http://www.ofusa.jp/
近畿日本鉄道_http://www.kintetsu.co.jp/index.html
七福八宝めぐり満願きっぷ_http://www.kintetsu.co.jp/senden/Railway/Ticket/mangankippu/
PENTAX MX-1 (1200万画素 裏面照射型1/1.7型CMOS)
(6.0(28.0)mm f/4.0 ss1/1250sec iso100 Capture one 7.1 for Windows)

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店店長です。
(高槻駅前店お店ブログ"高槻写真のひろば"は こちら から) (2013年5月22日撮影)

 

前回の続きで、おふさ観音で撮った薔薇のクローズアップを並べてみます。

薔薇って何故か知ら寄り寄りで撮ってしまうんですよね。

すぅーっとシャープに伸びる花弁のエッジ、諧調豊かにボケへと繋がる画のグラデーション。

レンズ性能が良くなると、こういった写りに興味惹かれるのは皆さんもご存知のことでしょう。

たまらずマクロレンズを買ってみたりして、花のマクロ撮影にどっぷりハマる方も少なくありません。

ただしカメラのシステムが大きくなると必然的にレンズそのものも大きくなり、しっかりした三脚も必須化されてしまいます。

こうなってくるとだんだん面倒になってしまうのが悲しいところですが、 PENTAX MX-1 のような高性能コンパクトが1台あると面倒さに取って代わってくれたりするのです。

ちょっと適当な撮影(失礼)にもなりがちですが、仕上がった画を見て「また今度も撮ってみよっと♪」ってことで結果往来。

PENTAX MX-1 以前ネタ&レビュー
祇王寺 新緑【2013】
_http://www.yaotomi.co.jp/blog/walk/2013/06/-2013-pentax-mx-1.html
おふさ観音 薔薇(バラ 前編)【2013】
_http://www.yaotomi.co.jp/blog/walk/2013/06/-2013-pentax-mx-1-1.html
2013年5月 写真散歩会"お写ん歩" 開催 / 後編・明日香と今井町
_http://www.yaotomi.co.jp/blog/walk/2013/05/20135-1.html
PENTAX ペンタックス MX-1 ブラック 国内販売開始(中古カメラご一行様)
_http://www.yaotomi.co.jp/blog/used/2013/04/pentax-mx-1-1.html

 

昨夜も今夜も奈良では久しぶりの降雨になりましたが、中途半端な気温に加わる湿度で電車内の不快感アップっぷ。

窓の開かない今の鈍行列車はちょっと寂しいのですが、空調機(エアコン)が優れているとかであまり必要ないのだとか。

大半の乗客が汗をかく車内でそうとは思えず、時々「がぁーっ」と窓を開けたいのですが、そーゆー訳にはならないのが現代風。

ならばですよ、せめて外気を強制導入できる機能を盛り込んで欲しいな、と。

「その機能、昔の電車にはあったやん♪」...そう、レバーひとつで外気を強制導入できるベンチレーターがあったのですよ。

設備投資削減による結果なのか何なのか判りませんが、これこそがエコロジーのような気もするのですが如何なもんでしょ?

車両によって効き味が違う中途半端な弱冷車を設けるよりも、このほうが手っ取り早くて適度に涼しいかも??

いや、それ以前に電車で外気を導入する習慣は、もう既に過去のものなのかも知れませんね。

 

関東ご在住の写友さんから届いた電子メールに、今年は渇水で深刻な状況になるかも知れないと書いてございました。

今近づいている台風が被害をもたらさず、適度な雨をもたらしてくれたらなぁ...って、正味そう思います。

 

では、本題。

続きはこちら⇒http://www.yaotomi.co.jp/blog/walk/2013/06/-2013-pentax-mx-1-2.html#more

アップした画像は全てサムネイルです。
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