おふさ観音 薔薇(バラ 前編)【2013】 / PENTAX MX-1

おふさ観音の薔薇_2013yaotomi_1st.jpg

 _愛情こめて_

おふさ観音の薔薇_2013yaotomi_2s.jpg

奈良県橿原市小房町 十無量山 観音寺 バラまつり 風鈴まつり 大和七福八宝めぐり
おふさ観音_http://www.ofusa.jp/
近畿日本鉄道_http://www.kintetsu.co.jp/index.html
七福八宝めぐり満願きっぷ_http://www.kintetsu.co.jp/senden/Railway/Ticket/mangankippu/
PENTAX MX-1 (1200万画素 裏面照射型1/1.7型CMOS)
(6.0(28.0)mm f/4.0 ss1/1250sec iso100 Capture one 7.1 for Windows)

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店店長です。
(高槻駅前店お店ブログ"高槻写真のひろば"は こちら から) (2013年5月22日撮影)

奈良県内で薔薇の名所として思い浮かべるのが"霊山寺"さんのバラ園と、ここ"おふさ観音"さん。

特におふさ観音さんの境内いっぱいに咲く薔薇は圧巻で、その香りに酔ってしまいそうになるほどです。

今年も心地よい朝の空気と薔薇の香りを感じながら、ゆっくり薔薇を楽しむことができたことの幸せ。

今回は PENTAX MX-1 でゆるい幸せ感を画で表現してみました。

 

続きはこちら⇒http://www.yaotomi.co.jp/blog/walk/2013/06/-2013-pentax-mx-1-1.html#more

アップした画像は全てサムネイルです。
ウスポインターを重ね指マークに変われば、クリックで拡大(横1,152ピクセル)画像を見ることができます。

.

おふさ観音の薔薇_2013yaotomi_3s.jpg

3↑ この時間、朝陽に輝く薔薇がめちゃくちゃ綺麗なんです。

 

おふさ観音の薔薇_2013yaotomi_5s.jpg

     4↑ 

 

おふさ観音の薔薇_2013yaotomi_6s.jpg

     5↑ 

 

おふさ観音の薔薇_2013yaotomi_7s.jpg

6↑ 

 

おふさ観音の薔薇_2013yaotomi_8s.jpg

7↑ この先に亀の池があり、ビックリするほどようさんの亀さんが居てはります。

その先に「鯉の池」、「円空庭」、そして向こうに見える大屋根が「茶房 おふさ」さん。

今なら見た目も綺麗な「バラジュース」がいただけますが、夏限定のフワフワ「かき氷」が楽しみでなりません(笑

 

おふさ観音の薔薇_2013yaotomi_10s.jpg

8↑ 本堂の北側に...

 

おふさ観音の薔薇_2013yaotomi_11s.jpg

9↑ 「おー!元気しとったかー!」

会うの楽しみなワンコが居てます。

 

おふさ観音の薔薇_2013yaotomi_12s.jpg

おふさ観音の薔薇_2013yaotomi_13s.jpg

↑10 ←11

薔薇って種類が多いですねー。

祭りと言われるだけの種が歓迎してくれるところでもあります。

 

おふさ観音の薔薇_2013yaotomi_16s.jpg

↑12 帰る頃にはお堂の扉が開かれており、お香で朝のご挨拶です。

 

おふさ観音の薔薇_2013yaotomi_15s.jpg

↑13 

 

おふさ観音の薔薇_2013yaotomi_17s.jpg

     ↑14 

 

おふさ観音の薔薇_2013yaotomi_18s.jpg

↑15 びっくりするほど咲いているでしょ?

これだけ多いと薔薇のこと詳しくない僕でもお気に入りの薔薇種がございます。

今日も見ごろが続いているそうなので、週末あたり良い香りを楽しまれにお越しください。

 

後編では PENTAX MX-1 で寄った画を少しご紹介してみましょう。

手持ちでも楽しめるマクロ撮影は、こういったときに便利なんです。

 

後編へつづく。

                                                                        -

                                                        ㈱八百富写真機店 メインページ

                                          ㈱八百富写真機店・高槻駅前店「高槻 写真のひろば」

 

PENTAX_MX-1_2013yaotomi_5.jpg

PENTAX MX-1【クラシックブラック】
販売価格(税込):42,000(2013年6月4日現在)
http://www.yaotomi.co.jp/products/detail/13016

■明るさと高い描写性能を両立した大口径光学4倍ズームレンズ
開放F値がF1.8-2.5と明るく、絞り開放らシャープな描写が得られる広角28mmからの大口径4倍ズームレンズを搭載しています。
暗い場所でも高速なシャッタースピードで撮影することができ、背景をぼかした作品づくりも楽しめます。
さらに、被写体に最短1cmまで近づいて、迫力ある近接撮影が可能な"1cmマクロ"モードも備えるなど、1台でさまざまな撮影シーンを楽しむことができます。
また、光学ズームと同等の画質を維持したままで画像を拡大できる"インテリジェントズーム"機能とあわせることで、最大で約7.8倍(35ミリ判換算で約218mm)相当の高倍率ズーム撮影も可能です。

■高性能1/1.7型裏面照射型CMOSセンサー
高感度、低ノイズ特性に優れ、画像信号の高速な読み出しが可能な裏面照射型のCMOSイメージセンサーを新たに採用し、最高ISO感度12800の高感度性能と有効約1200万画素の高精細画像を実現しています。
さらに、"超解像"技術を応用した画像処理機能を備え、より解像感に優れたクリアな高画質画像を実現しています。
また、一度に複数枚の画像を撮影、合成してぶれの少ない画像を作る"手持ち夜景"モードも採用しています。

■銀塩カメラを彷彿させるクラシックなデザイン
往年の銀塩カメラをイメージしたデザインで、上下のカバーには使いこむにつれて味わいのでる真鍮を採用し、グリップラバーにはシボ加工を施すなど全体的にクラシックな雰囲気にまとめています。
また、レンズリングなど随所に金属パーツを使用しており、細部にいたるまでこだわった、所有する喜びを感じられる高級感に溢れるデザインに仕上げています。

■ボディ内RAW現像、専用の露出補正ダイヤルなど一眼ライクな操作性を実現
メニュー画面に入ることなく、瞬時に切り替えが可能な独立した専用ダイヤルを採用し、素早い露出補正が可能です。
また、本格的な作品づくりに有効な"マニュアル""絞り優先""シャッター速度優先"に加え、撮影シーンを自動認識する"オートピクチャー"や"プログラム露出"など、全10種類を簡単に設定できるモードダイヤルを備えています。
さらに、当社の一眼カメラに採用しているユーザーインターフェースや操作系、ボディ内RAW現像なども一部取り入れており、一眼感覚で操作できる本格仕様としています。

■シャープな画像が得られる"デュアル手ぶれ補正"
センサーシフト方式の"SR(Shake Reduction)"と電子式の両方を使用して、より効果的に手ぶれを軽減できる"デュアル手ぶれ補正"を搭載しています。
望遠撮影時やストロボOFF撮影、夕暮れ時の風景などの手ぶれを起こしやすい撮影条件でも、ぶれを抑えた鮮明な画像が得られます。

■大画面のチルト式液晶モニター搭載
3.0型と大型で、約92万ドットの高精細なチルト式液晶モニターを搭載しています。
液晶モニターを上下に可動させて、見やすい角度に調節することが可能です。
また、表示される画像や、メニュー画面の文字などを大きくはっきり見ることができるので、撮影画像の確認や各種設定がわかりやすくおこなえます。

■高画質・長時間撮影が可能なフルHD動画撮影
1920×1080(16:9)ピクセルで30fps(フレーム/秒)、記録形式にはH.264を採用し、高画質で長時間の撮影を可能にするフルHD動画撮影機能を備えています。
上面には独立した動画撮影ボタンを配置し、どの撮影モードからでもスムーズに動画撮影が開始できます。
加えて、動画をスロー再生できる"ハイスピードカメラ"(※)や、早送りで再生することができる"早送り動画"(※)などにも対応し、幅広い映像表現を手軽に楽しむことができます。
また、カメラ本体には映像・音声出力用のHDMIマイクロ端子(Type D)を備えています。
※記録サイズはVGA(640×480ピクセル)に固定されます。

■Wi-Fi内蔵メモリーカード"Eye-Fi"連動機能に対応

■"ミニチュア"や"トイカメラ"など、多彩な表現を楽しめる15種類のデジタルフィルター

■"のびーるフィルター""小顔フィルター""コラージュ"など多彩な画像処理機能

2018年7月

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

このブログ記事について

このページは、お写ん歩 【K】が2013年6月 6日 23:00に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「祇王寺 新緑【2013】 / PENTAX MX-1」です。

次のブログ記事は「詩仙堂 さつき (皐月躑躅)【2013】 / PENTAX K-5IIs」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

カテゴリ

月別 アーカイブ

ウェブページ