本薬師寺跡 ホテイアオイ 2014 / Nikon Df with Voigtlander NOKTON 58mm F1.4 SLII N

本薬師寺跡,ホテイアオイ(DSC_8163,58,7.1,Df)2014yaotomi_Top.jpg

 _暑さに負けず_

本薬師寺跡,ホテイアオイ(DSC_8163,58,7.1,FULL)2014yaotomi_.jpg

奈良県橿原市城殿町 本薬師寺跡(もとやくしじあと) 白鳳山医王院 藤原京薬師寺
Nikon Df with Voigtlander NOKTON 58mm F1.4 SLⅡ N
(58mm f/4.0(maybe) ss1/400sec iso63 Capture one 7.2.3 for Windows RAW/NEF)

 

 

いつもお世話になってます、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。fecebook_お写ん歩.jpg
( 高槻駅前店お店ブログ『 高槻写真のひろば 』 はこちら ) (2014年8月12日撮影)

 

本薬師寺跡,ホテイアオイ(DSC_8288,58,2,Df)2014yaotomi_.jpg本薬師寺跡,ホテイアオイ(DSC_8285,58,1.8,Df)2014yaotomi_.jpg

今年も奈良県橿原市『本薬師寺跡』で、「ホテイアオイ」が咲き始めました。

きちんとした管理下のもとで育てられており、専用区画に広がる淡い青紫の花はホンっと綺麗!

毎年咲くタイミングに違いがあるのですが、その理由は判らしません^^;

今回の更新分は今週12日(火曜日)に撮影したものですが、全く咲いてない区画もあるんですよねぇ...

朝からザーザー降りの雨でしたが、現場に着いた頃には雨も上がり、撮影後半は時々陽射しもあったりする目まぐるしい朝です。

雨上がりのホテイアオイにちょっと期待を抱き、着いた現地で思いのほかワクワク(笑

 

今回は Voigtlander NOKTON 58mm F1.4 SLII N と Voigtlander COLOR-SKOPAR 20mm F3.5 SLII N Aspherical という2本のレンズが出番。

Nikon,Df(NOKTON,58mm,F1,4)2014yaotomi_.jpg Nikon,Df(COLORSKOPAR 20mm,F3,5)2014yaotomi_.jpg

Nikon機の中ではダントツお気に入りでもある Nikon Df という組み合わせで撮影しました。

いやぁ、マニュアルフォーカスはメッチャ楽しいね!

あらためて自分の目に衰えがないことを再認識(笑)...とは言え、撮影後の液晶モニター確認がチトつらーい(爆

眉間にしわ寄せながら慎重なるピント合わせ。

これって構図も丁寧に選べますし、AF任せによる「当たり外れ写真量産」後の選別作業もグッと軽減します。

 

なかなか更新もできず、そこそこ間が空いてしまいましたので、近況をば。

大宇陀,花火大会(DSC_8463(8462),58,Df)2014yaotomi_.jpg 月うさぎ,8月(DSC_8329,85,2.8)2014yaotomi_.jpg

【左】は『阿騎野ふるさと夏まつり 納涼花火大会』(8月15日撮影・Nikon Df ) でのひとこま(2コマ合成)と、【右】は花火大会始まるまで時間を過ごした東吉野村の「古民家カフェ・月うさぎ」さん(寝てるのは、猫の"なっちゃん") Nikon Df )。

夕方まで時々降っていた雨もすっかり止んだのですが、風があまり吹かず煙が滞り、後半はまるで煙幕花火みたいに...^^;

花火中断中、山向こうの吉野山方向から花火が聞こえていましたが、あれはどこの花火だったのでしょ?

 

DSC_1788s.jpg 本薬師寺,ホテイアオイ(DSCF7138,26.6,XT1)2014yaotomi_.jpg

【左】は二上山麓『石光寺』さんの百日紅(8月6日撮影Nikon D810 、【右】は本薬師寺跡・ホテイアオイ(今回編集分の3日後に撮影FUJIFILM X-T1 )。

もっと夏晴れが続くと、どちらもポポポーン!っと満開になるのでしょうけどねー。

 

追記

本薬師寺跡,ホテイアオイ(DSC_8047,58,2.5,Df)2014yaotomi_.jpg 本薬師寺跡,ホテイアオイ(DSC_8047,58,2.5,FULL)2014yaotomi_.jpg

こちらのTさんが教えてくれたのですが、夏水仙が綺麗に咲いていました。 (深度浅すぎ^^;)  Voigtlander NOKTON 58mm F1.4 SLII N  

彼岸花に似てるなーって思ってたら、彼岸花と同じ仲間なんですって。

めちゃくちゃ綺麗だったので1枚パチリ、ご紹介しときましょ^^

 

では本編、続きはこちら⇒http://www.yaotomi.co.jp/blog/walk/2014/08/-2014-nikon-df-with-voigtlander-nokton-58mm-f14-slii-n.html#more

アップした画像は全てサムネイルです
マウスポインターを重ね、指マーク.jpg ポインタ(カーソル)に変われば、、クリックで拡大(横1,280ピクセル・一部リサイズ無し等倍)画像を見ることができます

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本薬師寺跡,ホテイアオイ(DSC_8180,58,1.8,Df)2014yaotomi_.jpg 本薬師寺跡,ホテイアオイ(DSC_8180,58,1.8,FULL)2014yaotomi_.jpg

↑2  Voigtlander NOKTON 58mm F1.4 SLII N 

何気ないこんな雰囲気、大好きです。

 

本薬師寺跡,ホテイアオイ,Cap(DSC_8100,20,6.3,Df)2014yaotomi_.jpg

↑3  Voigtlander COLOR-SKOPAR 20mm F3.5 SLII N Aspherical 

 

本薬師寺跡,ホテイアオイ,Cap(DSC_8048,58,6.3,Df)2014yaotomi_.jpg

↑4  Voigtlander NOKTON 58mm F1.4 SLII N 

鷺と燕はお食事中。

 

本薬師寺跡,ホテイアオイ(DSC_8126,58,8,Df)2014yaotomi_.jpg 本薬師寺跡,ホテイアオイ(DSC_8126,58,8,FULL)2014yaotomi_.jpg

↑5  Voigtlander NOKTON 58mm F1.4 SLII N 

 

本薬師寺跡,ホテイアオイ(DSC_8133,20,3.5,Df)2014yaotomi_.jpg

↑6  Voigtlander COLOR-SKOPAR 20mm F3.5 SLII N Aspherical 

東の空はこんなんでしたが、

 

本薬師寺跡,ホテイアオイ(DSC_8194,58,14,Df)2014yaotomi_.jpg 本薬師寺跡,ホテイアオイ(DSC_8194,58,14,FULL)2014yaotomi_.jpg

↑7  Voigtlander NOKTON 58mm F1.4 SLII N 

陽が入れば、キラキラのホテイアオイが待っています。

 

本薬師寺跡,ホテイアオイ(DSC_8079,20,3.5,Df)2014yaotomi_.jpg

↑8  Voigtlander COLOR-SKOPAR 20mm F3.5 SLII N Aspherical 

蓮もちょっとだけ。

 

本薬師寺跡,ホテイアオイ(DSC_8070,58,9,Df)2014yaotomi_.jpg 本薬師寺跡,ホテイアオイ(DSC_8070,58,9,FULL)2014yaotomi_.jpg

↑9  Voigtlander NOKTON 58mm F1.4 SLII N 

しんなりしてはるけど、それもまた綺麗と思いません?

 

本薬師寺跡,ホテイアオイ(DSC_8078,58,2,Df)2014yaotomi_.jpg 本薬師寺跡,ホテイアオイ(DSC_8078,58,2,FULL)2014yaotomi_.jpg

↑10  Voigtlander NOKTON 58mm F1.4 SLII N 

水玉。

 

本薬師寺跡,ホテイアオイ(DSC_8063,58,5,Df)2014yaotomi_.jpg

↑11  Voigtlander NOKTON 58mm F1.4 SLII N 

畝傍山。

 

本薬師寺跡,ホテイアオイ(DSC_8077,58,7.1,Df)2014yaotomi_.jpg

↑12  Voigtlander NOKTON 58mm F1.4 SLII N 

水玉に...

 

本薬師寺跡,ホテイアオイ(DSC_8057,58,7.1,Df)2014yaotomi_.jpg 本薬師寺跡,ホテイアオイ(DSC_8057,58,7.1,FULL)2014yaotomi_.jpg

↑13  Voigtlander NOKTON 58mm F1.4 SLII N 

可愛らしい蓮の花びら添えるだけで、ロマンチックや^^

 

ロマンチックは心を満たしてくれても、お昼過ぎの胃袋までは満たしてくれません(笑

橿原神宮前,麺屋いちびり,2014yaotomi_4.jpg 橿原神宮前,麺屋いちびり,2014yaotomi_1.jpg

橿原神宮前,麺屋いちびり,2014yaotomi_2.jpg

時々、橿原神宮前の駐車場に自家用車停め、近鉄電車で移動することがあります。

駅から駐車場へ向かうときにずっと気になっていたラーメン屋さん『麺屋 いちびり』さん。

この日は「行くぞ!」と決意し、たまたま待ち人も少なく、直ぐに入店着席です^^

まぁね、適当に注文(せっかくなんで特製つけ麺)を選び、適度な待ち時間で登場です。

うまっ! スープ味の深さはもちろんですが、何と言っても麺が美味いっ!

こんな近所にこうゆうお店があること、これって大歓迎ですよねー。

奈良県下で大好きなラーメンと言えば...

大和高田「ひだるか」さん、天理「ジャンク屋 ken」さん、北葛城郡「ちゃんぽん ほうらい」さん、吉野「ラーメン 河」さん

順繰り、最近あっさり系が好きなんですが、これは久しぶりにヒット! ここに加わること間違い無しです^^

『麺屋 いちびり』 GoogleMap_https://goo.gl/maps/81Mwx
営業時間 11:30~14:00 17:30~翌日2:00(定休日:月曜日)
駐車場は近辺にいっぱいあります(1時間=100円がほとんど)

 

(IMAG0658,3.82,2)2014yaotomi_.jpg

お昼ごはんで1,000円はキヨブタもん、こうゆう時こそ惜しみなくリッチにイっちゃいます。

...が、普段のお昼ごはんはこんな感じなんですよ^^

節約することで休日の楽しみも倍増するってもんです。

ピンチになると、どっちかが消えますけどね(笑

 

今日も お写ん歩ブログ にお付き合いいただき、ありがとうございました。
                                                                         -

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Nikon,Df(NOKTON,58mm,F1,4)2014yaotomi_.jpg

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【Nikon Df】
■「操る愉しみ」を提供するダイヤル操作系、「持つ悦び」を提供するボディーデザイン、一眼レフカメラならではの高品位な光学ファインダー
創造力を研ぎ澄ます、直感的でシンプルなダイヤル操作系 
「Df」では、意図した撮影をするための設定が直感的に行えます。
ISO感度、シャッタースピード、露出補正などは専用のダイヤルで設定※。
電源OFFの状態でも、現在の設定値を一目で確認できる安心感と、設定を随時、変更できるという利便性が、撮影により集中できる環境を提供します。
シャッタースピードを1段よりも細かく制御したい場合は、シャッタースピードダイヤルを1/3段に設定し、メインコマンドダイヤルで調節が可能です。
※ 絞り値はサブコマンドダイヤルで設定。G/Eタイプレンズ以外、およびPC-Eレンズはレンズの絞りリングでも設定可能。
 
■「持つ悦び」を提供する精緻なデザイン
「操る愉しみ」を追求し、直線的なフォルムに大型のメカニカルダイヤルを採用しました。
ダイヤルやボタンレイアウト、素材などすみずみまで配慮の行き届いた精緻なデザインの「Df」は、ニコンの伝統を彷彿とさせ、デジタル一眼レフカメラが精密機械であるということを再認識できます。
ボディー上面カバー、背面カバー、底面に採用したマグネシウム合金は、金属ならではの確かな手ごたえを感じさせ、グリップ部などのボディー表面に施された高品位なレザー調仕上げは手に馴染む心地よい感触をもたらします。
メカニカルダイヤルは一つひとつが金属の削り出しで、その上面の表示はすべて刻印と色入れを施しています。
ダイヤル外周の緻密なローレット加工には心地よい感触と適度な指がかりがあり、ダイヤルの滑らかな回転と小気味よい高精度なクリック感をもたらします。
 
■被写体をクリアーに、かつリアルタイムに見られる、ガラスペンタプリズム使用、 視野率約100%の光学ファインダー
「Df」の光学ファインダーには、ガラスペンタプリズムを使用。
大きく明るいファインダー像を実現しています。
また、視野率約100%を確保しているため、撮像範囲内のあらゆる要素の配置を見極めて、厳密に構図を決定できます。
約0.7倍※のファインダー倍率は、ファインダー内表示を含むすべての視覚要素を快適に確認できます。
クリアーな像を結ぶファインダースクリーンは、AF時の厳密なピント確認、マニュアルフォーカス時の正確なピント合わせをサポートします。
さらに、メニュー選択で格子線をファインダー内に表示させ、水平、垂直を正確に整えた撮影も容易です。
※ 50mm f/1.4 レンズ使用、∞、視度-1.0m-1のとき。
 
■「D4」と同等の画質を実現する有効画素数1625万画素、FXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 3」
フラッグシップモデル「D4」と同じ撮像素子、画像処理エンジンを搭載する「Df」は、幅広い光の条件下で安定した高画質を提供します。
常用ISO感度域はISO 100〜12800と広く、さらにISO 50相当までの減感、ISO 204800相当までの増感も可能です。
光量が少なく、三脚の使用ができないような状況でも、優れた高感度性能によって手持ち撮影ができ、ノイズをおさえたざらつきの少ないシャープな細部描写で、しかも、彩度を保った画像が得られます。
また、ISO 100などの低感度域においてもダイナミックレンジを犠牲にすることなく、立体感、質感の高い再現性を発揮します。
光量の多い場面やコントラストの大きい強い光の中でも、メリハリの効いた輪郭の細いシャープな描写が得られ、ハイライト部とシャドー部の豊かな階調を表現できます。
 
■ニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラ史上、最小・最軽量ボディーと堅牢性の両立
「Df」は、本体サイズ幅約143.5mm、高さ約110mm、奥行き約66.5mm、質量約710g※とニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラ史上、最小・最軽量を実現しています。
小型・軽量ながら、ボディー上面カバー、背面カバー、底面にはマグネシウム合金を採用し、高い堅牢性と耐久性を両立しています。
また、カメラボディー各所に効果的なシーリングを施し、高い防塵・防滴性能も確保しています。
気軽に持ち歩ける携行性の高い小型・軽量ボディーに、高い基本性能と高度な耐久性・信頼性を有した、機動性に優れたモデルです。
※本体のみ。
 
■本格的な作品作りをサポートする高い基本性能と先進技術
シンプルさを追求しつつ、作品志向の高い写真趣味層ユーザーの要求に応える高い基本性能と先進技術が、意図した撮影を強力にサポートします。
 
■39点のフォーカスポイントを採用したAFシステム
AFセンサーにマルチCAM 4800オートフォーカスセンサーモジュールを採用。
使用頻度の高い中央部9 点に、より捕捉性能の高いクロスタイプセンサーを採用した高密度な39点のフォーカスポイントで、被写体を的確に捕捉・追尾します。
7点のフォーカスポイントはf/8に対応しており、開放F値4のレンズと2倍テレコンバーターの組み合わせで合成F値8になる場合でも、確実なAFが可能です。
 
■2016分割RGBセンサーを搭載したシーン認識システム
2016分割RGBセンサーと撮像素子の情報を用いて、撮影シーンの明るさ、色などの情報を詳細に分析し、オートフォーカス、自動露出、i-TTL-BL 調光、オートホワイトバランスの最適な制御をするシーン認識システムを搭載しています。
 
■ストレスを感じさせない高速レスポンス
起動時間は約0.14秒※1、レリーズタイムラグは約0.052秒※1、高速連続撮影は約5.5コマ/秒と、優れた高速レスポンスを有しています。
高速メモリーカード「SDXC」「UHS-I」※2、撮影画像を手軽にワイヤレス送信できるメモリーカード「Eye-Fi」にも対応しています。
※1 CIPAガイドライン準拠。
※2 インターフェースの規格。
 
■使用頻度の高い機能に素早くアクセスできる「<アイ>ボタン」
ファインダー撮影時、ライブビュー撮影時、再生時に、それぞれのシーンで便利な機能に簡単にアクセスできる「<アイ>ボタン」を液晶モニターの左下に設置しています。
設定を変更したい機能の選択画面をダイレクトに呼び出し、撮影時には通常撮影・ライブビュー撮影それぞれの機能選択画面が、再生時には画像編集メニュー画面が即座に表示されます。
 
■ライブビューの多彩な機能
ライブビュー撮影時には、従来の4分割格子線表示に加え、3分割格子線表示・アスペクト比16:9表示、アスペクト比1:1表示を選択して、液晶モニター上に表示することができます。
さらに、液晶モニター上の水準器表示ではローリング(左右方向の傾き)、ピッチング(前後の傾き)両方の確認が可能で、ローリング方向の傾きはファインダー内表示でも確認できます。
また、「スポットホワイトバランス」では、ライブビュー画面に映るさまざまな被写体の中から、任意の被写体や部位にピンポイントでホワイトバランスを合わせることができます。
グレーカード等の必要がなく、近づけない被写体のデータも素早く取得でき、シャッターチャンスを逃すことなくホワイトバランスをプリセットできます。
 
■安心感をもたらし、撮影への集中をサポートする省電力設計
電源回路の効率化、電力消費効率のよい「EXPEED 3」の採用などにより、消費電力を抑えました。
使用電池には小型・軽量のLi-ionリチャージャブルバッテリー「EN-EL14a」を採用しており、1回の充電で約1400コマ※の撮影ができます。
※ CIPA 規格準拠。
 
■可倒式露出計連動レバーの採用で、非AI方式のNIKKORレンズが装着可能
「Df」は、デジタル一眼レフカメラに最適化された最先端のNIKKORレンズで高画質な写真を撮ることができるだけでなく、ニコンデジタル一眼レフカメラとしては初めて可倒式の露出計連動レバーを採用し、非AIレンズの装着も可能にしました。
装着する非AIレンズの焦点距離、開放絞り値をあらかじめカメラに登録し、レンズの絞りリングで設定した絞り値を、サブコマンドダイヤルでカメラにもセットすれば、開放測光による適正露出が得られます(露出モードはA、Mのみ対応)。
ニコンは、一眼レフカメラを初めて発売した1959年から現在まで、一眼レフカメラのレンズマウントの機械的な形状を変更することなく、一貫して「ニコンFマウント」を採用しています。
往年のNIKKORレンズと最新のデジタルテクノロジーを備えたボディーとの組み合わせにより、さまざまな表現を愉しむことができ、また、お手持ちのレンズ資産をいかすことができます。
 
★Dfに使用できる交換レンズはコチラからご覧になれます。★
ぜひ一緒にお買い求めください。
 
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このページは、お写ん歩 【K】が2014年8月18日 23:00に書いたブログ記事です。

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