2010年10月アーカイブ

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㊥カメラ担当係 "S" です。本日もご覧いただきありがとうございます。

ETSUMI エツミ MACRO FLASH マクロ フラッシュ  
が入荷しました。

とんでもない系と言いますか、なんでこんな物作ったの系の商品が入荷しました。
このブログの常連の皆様から、㊥カメラ担当係 "S" が最も好む分野だねと笑われちゃいそうで恐縮ですが、まさしくその通りで、面白くて面白くてなりません。(笑)

etsumi-001.jpgしかし、こんなもん何処の会社が作ったものやら?(答えはタイトル行にあるんですが...)
本体のどこを探しても、メーカー銘が見つからず、お手上げ状態。
見るのも、触るのも初めてで、????、なんとなく文字の雰囲気や全体の造りにマミヤくささを感じるのですが、よくわかりません。

が、こんなもの(シール)をケース中で発見、まずこれを頼りに捜索開始します。

etsumi-002.jpgどういうわけか、このシールが2枚、台紙に貼ったままの状態でシンクロコードにホッチキスで止められています。(どういう意図なんでしょうか、全くもって意味不明)

そんではということで、カタログを順番にペラペラ、見つけましたよ、見つけましたよ。
1992年の用品カタログのエツミさんのページに「NEW」新製品として紹介されています。
(モデルの女性、雰囲気といいポーズといい、時代を感じさせますね。約20年前ですね)

etsumi-003.jpg【カタログの説明文】
2灯式の小型ストロボで、フリーアームにより自由なライティングを楽しめます。宝石・指輪などの商品撮影から野外での昆虫や草花まで、アップの写真が影のない美しい写真に仕上ります。また、別売のキャッチライトを併用すればより効果的です。
E-540 ガイドナンバー/5(2灯)  希望小売価格(税別)24,000円

という商品のようです。
その後のカタログをくっていくと、98年まで掲載されていますので、そのあたりでディスコンになったものと推察されます。

では、次ページで詳細。


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OLYMPUS オリンパス PEN-F用 マウント アダプター各種 
が入荷しました。

PEN-F用の純正マウントアダプターについては、以前(2010年2月7日)のブログ、

「カメラの八百富|OLYMPUS オリンパス PEN-F用 OMレンズ マウント アダプター」

で取り上げましたが、珍しく複数個同時に入荷しましたので再掲いたします。
(マウントアダプターの詳細については、前ブログをご参照下さい)

今回入荷したのは、
① OLYMPUS OM LENS MOUNT ADAPTER PEN F (真ん中)
② OLYMPUS-PEN F MOUNT ADAPTOR  N (右下)
③ OLYMPUS-PEN F MOUNT ADAPTOR M (左下)

の3種類となります。

OLYMPUS-2010-001.jpg
元箱や説明書は付属しませんが、いずれもまずまずの程度です。
ただ、ニコンFマウント用は「黒帯」部分に地金がやや見えているかなという程度です。
(次ページの写真でご確認下さい)

ここで、ちょっと「蛇足」
今まで全く気付かずにいたのですが、今までの説明の中で「感の鋭い方」はピーンかと思います。
昔と今(といってももうだいぶと昔なんですが)では、商品の表現(表記)方法が異なっているのですね。

昔?は「ADAPTOR」、今?は「ADAPTER」ということ本日発見!
(まさしくもって、どうでもええ話ではございますが......)

OLYMPUS-2010-006.jpg
何か両者を使い分けをした意味があるんでしょうか?
「ADAPTOR」と「ADAPTER」をwebで検索してみますと、圧倒的に「ADAPTER」なんで、一般的には「ADAPTER」ということなんでしょうが、ようわかりません。

OLYMPUS-2010-007.jpg
とりあえず、両方とも同じ発音で、意味も同じということは、辞書を調べてみると分かるのですが、
?です。まあ、大した意味は無いのかもしれません......

今まで全くもって意識しておりませんでしたので、もしかしたら初期の「OM用アダプター」の中で「ADAPTOR」というものがあるかもしれません。
が、OM用は他品と比べると後の商品となりますから、おそらく無いような気がします。
単に、それぞれの時代の言葉の用法の問題かもしれません。

では、次ページで商品状態のご紹介です。


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中古カメラ 2010年 入荷商品 NEWS vol.66 最近
入荷 した主な中古カメラ・レンズ・アクセサリーのご紹介です。

前ブログで「NIKON D7000」を少しご紹介しましたが、いよいよこの10月29日に発売されます。
非常にポテンシャルの高い機種に仕上がったということもあり、事前のマーケティングでもかなり高評価のようです。

聞く所によると、品不足予想が巷でチラホラ。
特に、レンズキット系の供給不足が噂されております。

そんなんで、出来だけお早くご予約されますことをお勧めいたします。
また、当店においても、好評予約受付中ですので、ご利用下さい。

他、OLYMPUSのE-5も順調に予約が積み上がっているようで、そろそろ筒一杯という状況とか?
また、PENTAXのK-5に関しても、ボディーは超品不足状態。しばらく、欠品というような状況ですので、発売日以降も要予約状態が継続しております。

いずれの機種も「ご予約」がキーワードという状況です。

では、次ページで入荷商品のご紹介です。

※ 期間中の全ての入荷商 品を網羅できておりま せんのでご了承下さい。 
※ 一般的な国産品は大阪駅中央店、舶来及びコレクション関連はディアモール店にて在庫
※ 空欄は売価未決です。近日中に決定いたします。 
※ 商品の詳細は各店にお問い合わせ下さい。    
※ その際、各商品の一番右側 の4桁の番号もお知らせ頂きますと大変ありがたいです。
※ 記載商品の中には、既に販売済の場合もありますのでご了承下さい。





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Nikon Digital Live 2010 大阪会場 「D7000」体験会が開催されています



会場ではニコンスタッフが直接商品の紹介をする説明コーナーやプロの写真家によるステージなど様々なプログラムをご用意されています。開催概要は以下の通りですので、お時間のある方、是非よってみて下さい。

大阪会場
堂島リバーフォーラム
住 所
大阪市福島区福島1-1-17
開催日時
10月22日(金)12:00~19:00
10月23日(土)10:00~18:00

Nikon Digital Live 2010

周辺地図

大阪会場

JR大阪駅からでも十分歩ける距離です。(20分弱ぐらい)
西梅田からキヤノンさんのサービスセンターに向かう地下道を最後まで歩き切って地上に出てください。出て南側(エスカレーターを上って左方向)を向くと、只今大ブレーク中の建物(中ノ島合同庁舎)が見えます。

d7000-001.jpg
左の建物が、現在のホットスポット。そう、あの大阪地検なんです。
その右側の大きな建物が、今回の会場という位置関係となっております。
報道陣で溢れかえっていたそうですが、過去最高ではなかったようです。
実は、最も大混雑したのは「小室哲哉」だったそうです。(ご近所で働いておられる方談)

d7000-002.jpg
各セミナーの開催時間は以下の通りです。

10月23日(土) 大阪会場スケジュール

10:10~10:50
BOCO塚本
11:00~11:40
阿部秀之
11:50~12:30
中井精也
12:40~13:20
茂手木秀行
13:30~14:10
阿部秀之
14:20~15:00
BOCO塚本
15:10~15:50
阿部秀之
16:00~16:40
茂手木秀行
16:50~17:30
中井精也

では、私なりの感想を次ページで。


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PENTAX K-5 体感&トークライブ をのぞいてみると ということで「ちょっくら」会場に顔を出してきました。


昨日ご案内しておりました、


すぐ近くで開かれていましたので、私もちょっくらその会場に顔を出してまいりました。
一般ユーザー様向けの会ですから、カメラを触るというよりは、ご挨拶という感じで...、まあ色々とありましたので...

到着すると、ちょうどセミナー中。
多くのユーザー様がセミナー会場で聞き入っておられます。
が、そういう時はゆっくり「説明」を聞くチャンスであり、ゆっくり「カメラ」を触るチャンス。
高感度実演コーナーや、実機説明コーナーで、多くのファンの皆様が熱心に触られ、質問されています。

昨日発売開始ということもあり、何が何でもというお客様ではなく、「うーん、どうしようかな」派が主力なのでしょうか?PENTAXのスタッフの皆様も一生懸命に対応されており、いかにもPENTAX「ファミリー」らしい「アットフォームないい雰囲気」が漂っていましたね。

聞くところによると、明日は名古屋会場。今日の5時閉場のあと、名古屋に向けて人も物も民族大移動のようです。名古屋方面の皆様、ゆっくり触るなら「セミナー」中が狙い目ですよ。(笑)

てな訳で、K-5の素晴らしさを実感してきたわけですが、実はもう一ついい体験をしてまいりました。


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中古カメラ 2010年 入荷商品 NEWS vol.65 最近
入荷 した主な中古カメラ・レンズ・アクセサリーのご紹介です。

いよいよ、昨日(15日)PENTAX K-5 が発売となりました。
が、ご予約分で初回入荷満杯。
20日入荷分で若干数余裕がありますので、お問い合わせ下さい。(webからもご購入可です)
ただ、18-55mmキットは本日(16日)お渡しできる分があります。

(※18-55mmはいらないよというお客様おられましたら、スタッフにご相談下さい。)

そして、大阪では今日(16日)「K-5 体感&トークライブ」が開催されます。
詳細は、以下の通りです。


[入場無料] K-5 体感&トークライブ開催!

高感度でも、美しい。優れた速写性が、頼もしい。先進機能を実績あるボディに秘めた、K-5。

K-5の秘められたポテンシャルを解き明かす特別な機会。実際にシャッターを切り、そのレスポンス、高感度でもナチュラルな高画質をご体感ください。あなたのご来場をお待ちしております。


セミナーステージ:大阪

  • 井上 六郎

    1971年東京生まれ。スタジオアシスタント、出版社カメラマンを経て、1997年フリーランスカメラマン に。自転車レースをはじめとするスポーツシーンを主に、一般雑誌、スポーツ専門誌、カメラ専門誌、各種広告分野等で撮影活動中。マラソンなど、スポーツイ ベントのオフィシャルカメラマンも務める。世界最大の自転車ロードレース「ツール・ド・フランス」を95年より毎年取材撮影。その作品をまとめた写真集 「マイヨ・ジョーヌ」を06年に講談社より刊行。同時にペンタックス・フォーラムにて個展「マイヨ・ジョーヌ」を開催。

  • 榎並 悦子

    京都市生まれ。大学生の頃より写真家・岩宮武二、高田誠三両氏に師事。卒業後、岩宮武二写真事務所を経てフ リーに。国内外を問わず旅することが大好きで「一期一会」の出会いを大切に、人物や自然、風習、高齢化問題など幅広いフィールドをしなやかな視線でとらえ 続けている。写真展に「都わすれ」「裏から廻って三軒目」「Paris-刻の面影-」「日本一の長寿郷」など多数開催。写真集に『越中おわら風の盆』 『HALA BIRA~大地を揺るがすフィリピンの祭』などがある。アメリカに暮らす小人症の人々を取材した写真集『Little People』で第37回講談社出版文化賞受賞。(社)日本写真家協会会員、(社)日本写真協会会員、全日本写真連盟関東本部委員。URL: 別ウインドウで表示http://www.e-enami.com/

  • 河田一規

    1961年2月13日神奈川県横浜市生まれ。小学3年生の頃、父親の二眼レフを持ち出して町内を撮り歩き、 写真に目覚める。10年間の会社勤めの後、写真家・齋藤康一氏に師事。4年間の助手生活を経てフリーに。雑誌等の人物撮影、カメラ雑誌での新機種インプ レッション記事やハウツー記事の執筆、カメラ教室の講師などを担当。カメラと名が付くモノならクラシックからデジタルまで何でも大好き。


会場
梅田スカイビル
タワーウエスト 3F
ステラホール
大阪市北区 大淀中1-1-30
06-6440-3901
※開催当日は06-6640-3884
阪急梅田駅茶屋町口から徒歩9分
JR大阪駅中央北口から徒歩9分
地下鉄御堂筋線梅田駅5番出口から徒歩9分


では、次ページで入荷商品のご紹介です。

※ 期間中の全ての入荷商 品を網羅できておりま せんのでご了承下さい。 
※ 一般的な国産品は大阪駅中央店、舶来及びコレクション関連はディアモール店にて在庫
※ 空欄は売価未決です。近日中に決定いたします。 
※ 商品の詳細は各店にお問い合わせ下さい。    
※ その際、各商品の一番右側 の4桁の番号もお知らせ頂きますと大変ありがたいです。
※ 記載商品の中には、既に販売済の場合もありますのでご了承下さい。



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ここのところの決まり文句で誠に恐縮ですが、ご無沙汰の更新となります。
そんなお久しぶりの更新なんですが、またまた極み(?)ネタということでよろしくお願いします。

スーパー8撮影機 CHINON Pocket-8  「チノン ポケット-8」 
が入荷しました。

まず、カメラの写真をご覧下さい。
chinon-001.jpg
もうこの時点で、ウインドウを閉じられてしまいそうな気もするところですが、まあそこはなんとか是非とも最後までお付き合い下さい。

それなりにすごい(?)といますか、中古カメラ的に秀逸な一品なんで。

ライカや他の高級品なんかの珍品や稀少品に出会うことは、まあ凄いっちゃ凄いんですが、それらとは全く異なる世界、う~んなんと言ったらいいのでしょうかね.........

㊥カメラ担当係 "S"の最も好むシャレ感覚たっぷりの商品、茶目っ気たっぷりの「濃~い中古カメラ道」系の商品なんです。いわゆる、なんでこんなの作っちゃたの????系ですね。

是非、次ページクリックということで。



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中古カメラ 2010年 入荷商品 NEWS vol.64 最近
入荷 した主な中古カメラ・レンズ・アクセサリーのご紹介です。

新製品の発売が順次始まってまいりましたね。
明日は、PENTAX の K-r 、そして、なんと 「K-5 」が15日発売とかなり前倒しになっております。

確か「16日」は大阪の体感&トークライブ開催日、発売の翌日という非常に微妙な巡り合わせとなってしまいましたが、「どうしようかと悩んでおられるお客様」は是非会場に足を運ばれたらいかがでしょうか。高感度体験コーナーも設けられているようですので、色々と参考になろうかと思います。

もし気に入られたら、お帰りの際に「当店」で是非ともお買い上げ下さい。
只今、PENTAX K-7 高価下取り交換中です。

元箱付き新品同様品の査定額は、現在 40,000円 です。

例えば、「PENTAX K-5」のボディーをお買い上げの場合、

(税込価格)117,800円 - (下取価格)40,000円 = (交換差額)77,800円

というところでしょうか。(あっ、このネタは「買取・下取情報」のコーナーでした...)

※2010/10/19下取更新 新品のK-7が大きく値下がりしてきたため

トークライブへご出発の際には、「現在ご使用のカメラ」と「差額」もご一緒に!
宜しくお願い申し上げます。


では、次ページで入荷商品のご紹介です。

※ 期間中の全ての入荷商 品を網羅できておりま せんのでご了承下さい。 
※ 一般的な国産品は大阪駅中央店、舶来及びコレクション関連はディアモール店にて在庫
※ 空欄は売価未決です。近日中に決定いたします。 
※ 商品の詳細は各店にお問い合わせ下さい。    
※ その際、各商品の一番右側 の4桁の番号もお知らせ頂きますと大変ありがたいです。
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CONVERTIBLE HORSEMAN BLACK コンバーチブル ホースマン ブラック と ピントフード 【CH-8422】 
が入荷しました。

コンバーチブル ホースマン については、このブログで一度取り上げたことがありますが、

(ご参考URL)
カメラの八百富|CONVERTIBLE HORSEMAN コンバーチブル ホースマン
http://www.yaotomi.co.jp/blog/used/2009/07/convertible-horseman.html

今回は「ブラック仕上げ」ということで再掲です。
ただ、単なる再掲というわけではなく、かなり珍しい「ピントフード CH-8422」付きでのご紹介です。


conver-001.jpg


その前回のブログでは、

正確なピント合わせをしたい方は、後部バヨネットに取り付けられるピントグラスも発売されていましたが、いまだかつてセットで入荷した経験はありません。
(購入された方々が十二分にこのカメラを理解されていた証しかもしれません。このカメラであえてそんなことをする必要はないという考え方だと思います。)


なんてなことを書いていましたが、やっとその専用ピントフードが入荷しました。

外観はブラック仕上げで、品番は【CH-8422】。
ボディーカラーと同じ仕上の黒のピントフードがセットされています。
シルバーのユニットが存在したかどうかの知識は持ち合わせていませんが、おそらく白黒が用意されていたものと思います。

超広角レンズ付きのカメラなんで、ピント合せは目測で十分だと理解しているのですが、ついついスクリーンで実際のピントを確認しなくなるのが人の性(日本人ならでは...)。
そんな思いを満たしている組み合わせでの入荷です。

それでもって、取り付けた時のスタイルが、中古カメラ的に「逸品」。
後側のロールフィルムホルダーがないと、こんなにスリムなんですね。
広角接写派の方、どうですか。

conver-002.jpg
では、次ページで詳しく商品のご紹介です。

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